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PMSでカルシウムが効果がありました

PMSでカルシウムが効果がありました

私は、貴社のカルシウムを飲んでおります。
HPのQ&Aに当てはまる内容がなかったため、メールさせていただきました。
カルシウムを飲んで、2年くらいだと思います。きっかけはPMSです。私の場合は、平熱が35.5度ですが、月経前に1~1.5度体温が上がり(普通なのでしょうが)、36.5度でも、身動きが辛いです。
カルシウムを飲むようになって、この症状が毎月から、3ヶ月おきくらいになり、それだけでもありがたく思いますが、症状が出ると、生理が来るまで1週間以上、仕事の能率が悪くなるのが辛いです。
申し遅れましたが、アラフォーで妊娠経験はありません。
スポーツは、小学校から現在まで途絶えたことはなく、現在は筋力トレーニング週2、ストリートダンス週1~2回やっています。職業は教員です。
それと、こちらの方が辛いのですが、病院で検査をしたことがないので、はっきり言えませんが、食後血糖上昇ではないかと思っています。私の場合は、食後2時間目あたりが一番辛く、立っているのが辛く、横になったら一瞬で眠れるほどです。実はこれは20才の頃から自覚しています。
職場の健康診断で、何かにひっかかったことは、これまで一度もありませんが、最近、健康診断にひっかからない食後血糖上昇が危険だとの記事を目にするようになりました。
PMS もそうですが、予定の入っていない休日に症状があると、変な話、一日の大半を眠れてしまいます。
こんな私に合うサプリメントがありましたら、紹介いただきたいので、よろしくお願いします。

PMSでカルシウムが効果がありました

アメリカンビタミンショップ 阿部と申します。

いつもご利用ありがとうございます。

メール拝見しました。

平熱が低いですね。

酵素やホルモンの分泌は低体温に強い影響を受けるので、ホルモンバランスが悪そうです。

PMSに関しては一度、DHEA(商品番号11309)を読んでみてください。
自分の体質に当て嵌まることが書いているようなら、試してみる価値はあります。

昼食後の眠気がインシュリンの分泌に由来するものであれば、糖尿病の予防をしておいた方がいいかもしれません。

基本的にはアメリカの内科医師は糖尿病は体質改善で治るものという認識を多くの方が持っています。

以下のサプリ群は、すい臓の負担を減らすために内科でよく使われるサプリです。

糖尿病や低血糖症などの糖尿病予備軍と呼ばれる方たちに、非常に人気のあるサプリメントがあります。
細胞がブドウ糖を効率よくATPというエネルギーに変えるときに必要な栄養素で、血糖に問題を抱えている方の多くに、不足が懸念されている栄養素です。
その場合、アメリカンビタミンショップではそうした体質の方用に、多くの実証例や臨床例のあるサプリをご用意しております。
商品ページへのリンクを付けますので、あとで読んでみてください。

ただし、糖尿の状況によっては、これらのサプリで一時的に低血糖になる可能性もあります。

最初に使用するときはお休みの日で、安静にした状態で使用してください。

摂取量も少なめから試されるのが良いと思います。

・クロムサプリメント(商品番号11408)
すい臓を元気にしてインシュリンの分泌を増やす体質改善に用いられます。しかし、インシュリン抵抗を示す方の中にも、細胞内での糖代謝が悪い方が多いのです。そのために以下のサプリを用いて体質改善をしている例が多いのです。

・アルファリポ酸(商品番号11315)
細胞内での糖代謝が落ちているケースが血糖に影響するので、細胞がブドウ糖を使えるようにするサプリ。

・カルニチン(商品番号11409)
アルファリポ酸を助け、細胞の糖代謝を高めます。

・ビオチン(商品番号10520)
糖代謝が悪い方は、腸内環境が悪く、ビオチンの分泌が少ないため、全身の細胞への血流が悪い場合が多いので、ビオチンで毛細血管を太くします。更に、ビオチンは糖代謝を高める物質でもあります。

糖尿や栄養補給とも関係しますが、メガマルチビタミン(商品番号10101)を毎食後に1錠ずつ飲んではいかがでしょうか。

PMSの改善でも、栄養補給は必要です。

腸内環境が悪い場合はビオチンの不足で糖尿病になりやすくなるかと思います.

判らないことがございましたらご連絡ください 今後ともよろしくお願いいたします。

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