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~はじめに~

とりあえず この「栄養学とサプリメント詳細」ページをご覧になって ご自分に有効そうな サプリメントを見つけてください サプリメントは 「商品カテゴリー別カタログ」ページに 各カテゴリ別に分類して載せております 「商品カテゴリー別カタログ詳細」ページの説明と成分表示をご覧ください そこには できるだけ平易な言葉で書いた アメリカや日本の健康に関する最新情報が載っています 情報武装が美容と健康の第一歩! チョコットムツカシイデスケド 大切な一歩です サプリメントの理想的な 摂取量のページに ビタミンや ミネラルの一般的な摂取量を表として載せていますのでご覧下さい 不安・不明な点や希望サプリメントなど店長宛てのご質問・ご要望がございましたら フリーダイヤルやメールでお受けします 是非ご利用ください フリーダイヤル: メール: webmaster@vitamin-shopper.com

生理作用と薬理作用

ビタミンと ミネラルを考える場合、問題となるのが生理作用をねらうのか、薬理作用をねらううのかということになると思います 生理作用とは、生きていくのに最低限必要な量のことで 不足しがちなものに関しては厚生省から所要量という形で示されています 薬理作用とは、健康を維持していくのに必要にして十分な量のことで、健康を論じる際は一般的にはこちらの数量を使います ただし この数量は研究者の見解によって多少の違いがあります。 サプリメントの理想的な 摂取量のページに表として載せていますのでご覧下さい。

過剰症

薬理作用をねらった摂取方法で問題になるのが、過剰症の問題になると思います。 すべてのものに過剰症があるわけではありませんが、ビタミンの一部と ミネラルのすべてに過剰症があります。 また、それらは個人々々の体質によっても違いがあります。 そのため、健康補助食品( サプリメント)を摂取なさる方は こちらをご覧下さい。

飲み合わせ

飲み合わせでは 相乗効果でより効果的に効く組み合わせと、お互いに阻害しあう組み合わせがあります。 効果的な組み合わせの代表的なものが、 カルシウム サプリメント  ビタミンC(ビタミンP)と ビタミンEでしょう。 よくカルシウムの摂取量だけが問題になっていますが、カルシウムとマグネシウムは2:1の割合で摂らなければ、心臓に負担を掛けることがわかっています。 またビタミンCとセレンは共に重要な抗酸化物質ですが、お互いに吸収を阻害しあうため、できれば別々に摂ったほうがよいでしょう。 その他にもさまざまな飲み合わせがありますが、すべてを考慮して健康補助食品を摂るのはかなり困難ですし、個人の負担としてはかなり大きくなってしまいます。 そこでお奨めなのが  マルチビタミン・ミネラル剤でいっぺんに摂取してしまうことです、メーカーはさまざまな飲み合わせや過剰症を考慮して製造していますので、栄養の摂取方法としては個人の負担が軽くなるでしょう また、マルチビタミン・ミネラル剤にプラスして、例えば女性であれば、 吸収を考えたカルシウム サプリメントを摂るとか、ご自分の症状に合わせて、さまざまなサプリメントを摂るのもお奨めです 過剰症の範囲内であれば いろいろなサプリメントの組み合わせが楽しめます。

当カタログの成分の表記について

ビタミンとミネラルについてはビタミンCをVC、ビタミンEをVEと表記するなど短縮して表記したり、ミネラルでは元素記号で表記している場合があります。 元素記号に関しては、ビタミンやミネラルなどの栄養素の理想的な 摂取量ページに日本語表記の横に元素記号表記をしておりますので参考にしてください。

初心者マーク

これまでにあまりサプリメントなどをお摂りになってこられなかった方は、いきなり指示どうりの数量を飲むのではなく、半分でも1/4でも少な目から体調を見ながら徐々に増やしていくのが一般的でしょう。 少ない量を1~2週間ほど飲んで、その後に通常量まで増やしていかれると良いと思います。

ベテラン

私は ビタミンや ミネラルの含有量の多いサプリメントを購入して、それをいっぺんに飲むのではなく、カプセルの半分なり1/4なり小分けにして飲んでいます。 そのほうが安上がりですから。ちょっとめんどうくさいですけど・・・・・

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