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2005.6.25 No.64

ハロー!ビタミン
●ハワイからキレイと元気をお届けします●
〜アメリカ製の厳選サプリを現地価格で〜

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今月のもくじ

こんにちはー、アメリカンビタミンショップ店長の阿部好和と申します。

まず今回のバーゲン品からお伝えします。

初めてメルマガを読んでいただく方でバーゲン品がどれか判らないという方からお問い合わせをいただくことがあります、その対策として以下に4商品のバーゲン品をご紹介いたします。
(★注意★、こちらのバーゲンはすでに終了しております。どうぞ御了承ください。)

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★『ヒアルロン酸

★『アントシアニン

★『ブロメライン

★『アシドフィルス菌

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前回の「ハロー! ビタミン」から美白関係の情報をお送りしています。

先のメルマガでご紹介したUVカットのPABAが店長の予想に反して結構バーゲンで売れてしまいまして、アメリカンビタミンショップの女性スタッフ達は鼻高々となってしまっています。

もともと美白に興味の無い店長(男)ですから紫外線対策としてアメリカで売れているUVカットのPABAにもあまり興味を持っていませんでした。
PABAはアメリカでは白人たちに多く起こる紫外線による皮膚ガンを防ぐというイメージしか店長は持っていなかったので黄色人種である積極的にユーザー様にご紹介したこともあまりなく、その点をうちのスタッフ達に以前から指摘されていたのでこうした企画で売れてしまうと店長の立場がなくなってしまうのです(笑)。

このところ毎日、事務所でしたり顔のスタッフの顔を見させられていて正直ウンザリしていますが、店長も美肌スキンケアに関してはアトピー性皮膚炎掌蹠膿胞症(しょうせきのうほうしょう)からのアプローチばかりではなくイロイロな方向からアプローチした方がいいのかもしれませんね、サプリメントは健康のためのものという認識が強い店長ですが、美容にだって使ってもいいわけですからね、実際にアメリカでも美容関係のサプリメントの方が売れているみたいです。

美容と健康は分けて考えるよりも健康であれば美容にも良いという考え方でいけば、もっと前にPABA(飲むUVカットとしても人気)だってご紹介して良かったはずです。
最近では日本人にも皮膚ガンが増えていますね、オゾン層の破壊によってエネルギーの強い紫外線が地上まで届くようになってDNAの鎖を断ち切ってしまって皮膚のガン化が起こってしまうということもありますが、食事から摂れる抗酸化栄養素が減っていて紫外線照射によって皮膚表面に発生する一重項酸素という活性酸素がうまく処理できないということもあるのではないかと思われます。

アメリカでは白人系の皮膚ガンが深刻で様々な研究が行われています。

白人はもともとメラニン色素が作られにくい体質です、メラニン色素は皮膚の表面で紫外線を吸収して真皮にまで届かないようにしています、黄色人種や黒人種はもともとメラニン色素が多いので、紫外線をメラニン色素が吸収して真皮にまで紫外線が届かないようにしています、真皮の周辺では角質細胞を作るために活発に細胞分裂をしているので紫外線によってDNAが傷つけられるとガン化しやすくなります。

またDNAにまで紫外線が届かない場合でも紫外線によって皮膚表面で発生する一重項酸素はDNAを傷つけることがあります、この活性酸素にはビタミンC(ビタミンP)ビタミンEベータカロチン(ビタミンA)などの抗酸化作用のある様々なビタミンがいいでしょう。

紫外線や活性酸素からお肌を守ることは美肌スキンケアの基本ですから美容にもつながりますね。

文中参考商品

PABA(飲むUVカットとしてもお奨めです)

ビタミンCサプリメント

ビタミンE

ベータカロチン(ビタミンA)

前回のメルマガで書き忘れたことがありますので追記します。

PABA(飲むUVカットとしても人気)は経口摂取すると体内の様々な部分で使われます、例えば美白関係でいくと、皮膚の角質層の下に基底細胞という角質細胞を作る細胞があります。

そのチョットだけ上の部分にPABA(飲むUVカットとしても人気)は分泌されます、その部分はヒアルロン酸が分泌されたり、脂肪酸が分泌されたりする場所でもあります。

その部分で分泌されたヒアルロン酸は角質細胞の新生にともなって角質層と角質層の間に取り込まれて水分の保持を行います、脂肪酸も同じく角質層の間に留め置かれてお肌の油分を調整しています、PABA(飲むUVカットとしても人気)も基底細胞の上で分泌されると多くは毛細血管から再吸収されてしまいますが、その一部が角質層の間に留まります、角質層は10層〜20層くらいになっている部分が多いので、その間に留まっているPABAが紫外線を吸収して真皮でメラニン色素が作られなくしているのです。

PABA(飲むUVカットとしても人気)は朝食後に摂ってもすぐに基底細胞上に分泌されるわけではありません、つまり出かける直前に摂ってもあまり意味が無いのです。
角質層の間に留まらせて紫外線を吸収させるために日常的に摂取している必要があります、理想としては朝昼晩の食後という摂取になります、少なくて朝晩の食後という感じでしょうか。

PABA(飲むUVカットとしても人気)はいずれにしても10層〜20層ある角質層の間に十分な量が取り込まれてから効果を発揮するサプリメントですので日々の摂取が重要です。

メルマガ発行後、摂取するタイミングについて多くのメールをユーザー様からいただきました、上記の理由によりPABA(飲むUVカットとしてもお奨めです)の紫外線対策としては日常的に摂取するのが正しい方法です。

さてさて前回の「ハロー! ビタミン」では紫外線の強くなってくる時期ということもあり、直接的に紫外線に関係する部分について書いてみました具体的には以下になります。

(1)紫外線によるメラニン色素の生成を防ぐ
(2)できてしまった黒色メラニンを白色メラニンに変える

PABA(飲むUVカットとしても人気)というサプリメントで皮膚表面で紫外線を吸収してメラニン色素が作られる部分にまで紫外線が届かないようにする方法とL-システインというサプリメントを使ってできてしまった黒色メラニンを白色メラニンに変換する方法についてはご理解いただけていると思います。

今回の「ハロー! ビタミン」はその前提で皮膚の新陳代謝を活発にして美白サプリメントの効果をより早く出させる方法と腸内環境が関係する皮膚のくすみの問題について書いていきます。

今回の「ハロー! ビタミン」でご紹介する以下の(3)と(4)の項目は美肌スキンケアの基本中の基本と思っていただいて良いと思います、スキンケアを行う方でしたら全員が行うべきものと店長は考えます。

(3)お肌の新陳代謝を上げて細胞の入れ替えを行う
(4)腸内で作られるインドールやアンモニアなどの生産を少なくする

今回は紙面の関係で(3)について詳細に述べていきたいと思います(本当は(4)も書こうと思ったのですが書いてみたら(3)で相当な内容量になってしまい予定変更です)。

まずお肌の新陳代謝美白美肌スキンケア全般に与える影響についてです。

お肌は簡単に分けると表面から角質層と基底細胞と真皮というように分けることができます(本当はもっと細かい分け方ができますけど美白には関係ないので・・・・)。

新陳代謝を上げることでなぜ美白に良い影響がでるのか?

新陳代謝を上げるということはお肌の基底細胞の細胞分裂を活発にさせてよい角質細胞を作るということを指します。
基底細胞とはお肌の角質細胞を作る母細胞です、基底細胞の下にある毛細血管から栄養素や酸素を受け取りコラーゲンなどに組み立てて角質細胞を作っています。
角質細胞の性能のよしあしは十分な栄養素が毛細血管からもらえるかということが関係します、よい角質細胞はお肌のキメを整えて光の反射する方向を整えますので、実際の角質細胞の色以上に白く見えるようになりますので美白にとってお肌のキメというのは重要です。

例えば、コラーゲンの材料となる硫黄(MSMサプリメント)などのマルチミネラルビタミンなどが十分に毛細血管から供給されないとお肌のキメも整わなくなりますしそれだけではなく弱い角質細胞ができてしまいます。
弱い角質細胞は洋服に擦れたり引っ掻いたりするだけで表面の角質細胞同士の結合が簡単にくずれてしまい皮膚表面が薄く裂けて剥がれてしまいます、そうなると見た目には判りにくいのですが皮膚の表面に段差ができて光の反射が乱れてしまいお肌が荒れたように見えて肌の色の白さが目立たなくなってしまいます。

よい角質細胞を作るには十分な血流と十分な栄養素の補給が必須です。

角質細胞を作るための栄養素は毛細血管が運んでくるため、まずはお肌の血流をよくしてあげましょう、お肌の血流を上げることで血色よく健康なお肌に見えるので美肌スキンケア全般で役立ちます。

それにはビオチンビタミンH)が最適です、ビオチンは毛細血管を太くしたり、炎症を抑制したりとお肌のトラブルを解決するには非常に役立つスキンケア商品です。

もともと100年以上前にお肌の炎症を抑制するということで発見されて長く使われてきているビタミン様物質ですので使用実績が多く安心です。

また丈夫な角質細胞を作るためにはコラーゲンをキチンと作ってあげなければなりません、コラーゲンは硫黄(MSMサプリメント)とケイ素というミネラルビタミンB群が足りなければ弾力が弱って引っ掻きに弱いお肌が作られます、こういったお肌では角質層のキメを整えるのは難しく美白だけでなく美肌や美肌スキンケアでもよい結果は出しにくいと思われます。

文中参考商品

MSMサプリメント

ホーステール(シリカ)

ビタミンB群
ビタミンB群100mgタイムリリース

また先の説明でも出ていますが角質層と角質層の間にPABA(飲むUVカットとしても人気)が留まることで紫外線を吸収してメラニン色素が作られるのを防ぎますので、角質細胞を作る基底細胞の細胞分裂を活発にしてあげることも重要です。
お肌に炎症などのトラブルが起きやすい方やアトピー性皮膚炎の方などは角質層が薄い方が多いのですがそれは基底細胞の上で分泌するヒアルロン酸の分泌が鈍っていたり、基底細胞自体の細胞分裂速度が遅いために剥がれてしまう角質層が多くなり角質層が薄くなってしまっているからなのです。

角質層は紫外線の一部を吸収しているので、ある程度は角質層が厚い方が美白には有効です、皮膚が薄いと感じる方やアトピー性皮膚炎や炎症を起こしやすいトラブル肌の方は角質層を厚くしてください。

そのためにはヒアルロン酸の経口摂取が有効です。
ヒアルロン酸はそのまま飲んでしまうと胃酸で分解されて分子が小さくなりすぎてしまい、その小さすぎるヒアルロン酸が皮膚で分泌されると皮膚炎の原因になります(実際に皮膚炎を起こしやすい方のヒアルロン酸分泌をチェックするとかなり高い確率で分子の小さすぎるヒアルロン酸が基底細胞の上で分泌されています)、ヒアルロン酸は胃酸で分解されないように食物繊維で作った特殊なカプセルで保護されているのがアメリカでは一般的です。

ちなみに角質層が厚くなりすぎる方にもヒアルロン酸は有効です。

角質層が厚くなる原因の1つに角質層同士の癒着というものがあります、本来は角質層と角質層の間にヒアルロン酸が作り出したゼリー状の水分と脂肪酸があり角質層同士が接触することはあまりありません。
しかしヒアルロン酸の分泌が鈍っていたり脂肪酸の分泌が鈍っているとゼリー状の部分が薄くなり、時間が経つとゼリー状の部分の水分が蒸発して上下の角質層同士が完全に癒着してしまいます、そうなると角質細胞が生まれて40日を過ぎても剥がれることがなく皮膚が厚くなってしまいます。

文中参考商品

ヒアルロン酸

また角質層の厚さは垢として剥がれるスピードと基底細胞で角質細胞が生まれるスピードのバランスで決まります、垢として脱落する速度はほぼ一定だと考えられますので基底細胞の細胞分裂の速度が遅いと角質層は薄くなります。

基底細胞の細胞分裂速度はビタミンA亜鉛ビタミンB群OPC(アントシアニンも含む)MSMサプリメントなどの補給で決まります、ビタミンAはレチノールとして摂取すると過剰症が起こりえますのでベータカロチンとして摂取してください。

文中参考商品

ベータカロチン(ビタミンA)

亜鉛サプリメント

アントシアニン

ベータカロチン(ビタミンA)は基底細胞を刺激して細胞分裂を促します、またベータカロチンは粘膜部分を守る働きもあるのでお肌のデリケートな部分や内臓も守ってくれます。
ベータカロチンをサプリメントとして摂取する場合はビタミンC(ビタミンP)アントシアニンなどの水溶性の抗酸化サプリメントを一緒に摂取してください。

最近の日本で話題になっている実験でベータカロチン(ビタミンA)の発ガン性が高まるという現象は、ベータカロチンなどの脂溶性の抗酸化サプリメントビタミンC(ビタミンP)などの水溶性抗酸化剤と併用しなかったために起こっています。
脂溶性抗酸化剤と水溶性抗酸化剤を併用した実験では発ガン性は何も摂取しないグループよりも完全に下がっています、アメリカでは20年以上前に常識となっている脂溶性抗酸化剤と水溶性抗酸化剤の併用ということも併せてお伝えしておきます(ビタミンEも同様)。

亜鉛は細胞分裂の際に行われるDNAのコピーに必要で亜鉛が少ないとDNAのコピーにミスコピーが起こりやすくなり細胞がガン化するので亜鉛が体内に少ない場合は細胞分裂のサイクルを長くして細胞分裂が起こりにくいようにしてしまいます、亜鉛が十分にあれば発ガン性を下げて安全に細胞分裂が活発になることが判っているのでサプリメントで積極的に摂取してみてください。

お肌の新陳代謝を上げるには安価でよいサプリメントです。

ビタミンB群はたんぱく質を体が使うときに必要で、アメリカの栄養学者の間ではビタミンC(ビタミンP)よりも体にとって重要ではないかといわれている栄養素です。

食事から入ってきたたんぱく質を消化液で分解してアミノ酸という物質を作ります、このアミノ酸を再びたんぱく質に組み立てなおす時にビタミンB群は必要で、組み立てたたんぱく質が体を構成します。

ビタミンBはビタミンB群と呼ばれ10種類以上に分けられます、これらのビタミンB群は協働で働いているため、1種類でも体内の量が少ないとその少ない量に合わせてしか他のビタミンB群は働きません、ですのでビタミンBはビタミンB群としてサプリメントで摂取してください。

さてさて、基底細胞の細胞分裂速度を決定するその他の栄養素とは何でしょうか?

例えばお肌を構成する成分としてコラーゲンというたんぱく質があります、このたんぱく質は皮膚では約7割を占めており、コラーゲンの材料が不足すると基底細胞の細胞分裂は遅くなります、コラーゲンを十分に作るにはMSMサプリメント(有機硫黄)というサプリメントが必要です、年齢が上になればなるほど硫黄というミネラルは食事から吸収できなくなってきます、それをサプリメントとして補うことでお肌の新陳代謝を上げてください。

OPC(アントシアニンも含む)という栄養素をご存知でしょうか?美白サプリメントとして有名です。

オリゴメリックプロアントシアニジンという難しい名前がついていますが、ピクノジェノールや、アントシアニンなどに含まれる抗酸化剤として有名です。

このOPC(アントシアニンも含む)は抗酸化剤として以外にもお肌の基底細胞の細胞分裂を活発にするという働きがあります、非常に優秀なスキンケア美白サプリメントとしてOPCはアメリカで女性の間で人気が高くロングセラー商品になっています。

それから先ほどOPC(アントシアニンも含む)の話が出たので、ついで話をさせてください日焼けによるスキンケアの問題ってメラニン色素の問題だけではないのです。

皮膚は紫外線を受けると一重項酸素という活性酸素を発生させます、一重項酸素は皮膚表面(角質層や基底細胞、真皮あたりまで)を傷付けてスキンケアにマイナスの要因を与えます、一重項酸素はお肌の新陳代謝を不活発にするため是非、ビタミンCやOPC(アントシアニンも含む)、ビタミンEなどで一重項酸素を中和して普通の酸素に戻してお肌を傷つけないようにしてあげてください。

文中参考商品

ビタミンE

ビタミンC

アントシアニン

7月10日発行の次回の「ハロー! ビタミン」で(4)腸内で作られるインドールやアンモニアなどの生産を少なくするの項目を引き続きお伝えします。

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まず美白関係のサプリメントでバーゲンをかけさせていただく商品の第1弾ですが、これはヒアルロン酸にしたいと思います。

紫外線をできるだけ通さない角質層を作るうえで角質層間のヒアルロン酸の分泌量を増やすというのは有効です、真皮まで紫外線が通ってしまう量は皮膚が薄い方の方が多くシミになりやすいとされています。

ヒアルロン酸は角質層と角質層の間に分泌され角質層が剥がれないようにする役割があります、角質層は紫外線を多少吸収しますので角質層が厚ければそれだけ紫外線が真皮に届かなくなります、またヒアルロン酸が十分に角質層間に水分を保持していれば紫外線の吸収にも役立ちます。

皮下の色は実際は赤黒く角質細胞の白さが肌の色の白さを決めます、角質細胞の白さを高める方法は次回の「ハロー! ビタミン」の美白特集でお届けしますが、角質層を正常な状態で厚くすることでお肌の色は確実に白さを増します。

美白する方にとってヒアルロン酸は欠かせないアイテムといってよいでしょうまたヒアルロン酸はお肌のキメを整えてみずみずしいお肌を維持する働きもありますのでスキンケア全体としても是非に摂取していただきたいと思います。

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★『ヒアルロン酸

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ピクノジェノールやアントシアニンって非常に強い活性酸素抑制効果があるので、もともとは抗酸化剤としてガンや生活習慣病などの健康を気にかけている方々に非常に人気が高かったのです。

でもこれらのサプリメントって日本の美白関係のサプリメントでも最近はよく使われるようになってきていますよね、化粧品会社やサプリメントメーカーのCMなんかでも見る頻度が高くなっています、直接的に角質細胞を白くしたり黒色メラニンを白色メラニンに変えて美白しているわけではないのですが美白で使えるのは間違いがありません。

ピクノジェノールアントシアニンに含まれるOPC(アントシアニンも含む)という栄養素がアメリカでも30年位前から非常に注目されていて、専門の研究者がたくさんいるくらいに研究されてきています。

OPC(アントシアニンも含む)は高い活性酸素抑制効果があるだけではなく皮膚の基底細胞の細胞分裂を活発にする働きが強く、キレイで丈夫なお肌を作ることができるということでアメリカ人女性に美肌スキンケアのサプリメント部門で毎年上位に選ばれています。
基底細胞の細胞分裂が活発になればお肌の角質層の厚さも厚くなりますしトラブル肌を解消できる可能性が高くなります、またスキンケアをサプリメントで行う場合はお肌のターンオーバー(お肌の細胞が生まれてから垢として剥がれ落ちるまでの期間、30歳代以下で45日、40歳代で50日、50歳代以降で70日というのが理想的です)が関係して飲んでもすぐに効果を感じることができない方が多いのです、実際のお肌は理想的なターンオーバーで生まれ変わりが起こっている方は少ないので余計に時間がかかります。

でもアントシアニンによってターンオーバーを正常に近づけていくことができれば、体内に摂取した美肌スキンケアの栄養素で効果を実感できる期間が短くなり、早くに結果を出せるという利点があります。

せっかく美白関係のサプリメントで色白になろうとしているのですから、古い角質層はOPC(アントシアニンも含む)の効果で早くに捨て去ってください。

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★『アントシアニン

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【2】『ブロメライン』のご紹介〜たんぱく質消化酵素の分泌不足が免疫を過敏にしアレルギーになる

各サプリメントを商品番号順に紹介していくコーナーです。

アメリカではブロメラインはアトピー性皮膚炎掌蹠膿疱症(しょうせきのうほうしょう)掌蹠膿疱症性骨関節炎でかなり使われています、アレルギーの方の多くが消化酵素の分泌が鈍っていることが判っており、特にたんぱく質を分解するブロメラインという消化酵素の分泌が鈍ってしまうとアレルギーになりやすくなるといわれています。

たんぱく質はアミノ酸に分解されて吸収されますが、たんぱく質をうまく消化できないと未消化で中途半端な状態のたんぱく質(ウィルスや細菌と免疫機構が誤解します)が腸から吸収されて腸の免疫機構に警戒態勢をとらせるため全身のアレルゲンに対する免疫機構の反応が過敏になり何でもない物質に対してアレルギーを起こしてしまうのです。

女性でカンジタ皮膚炎などのカンジタ症に罹ったことがあるアレルギー体質の方はブロメラインが効果を発揮する可能性が高いといわれています、男性では簡単に判断する材料がないのですが消化がうまくいっていないなと感じている方は一度試してみてください。

ビオチンとの併用で高い効果を発揮することもあります。

文中参考商品

ビオチンビタミンH

ここにお載せした情報は、数年前に商品カタログを作るときに調べた栄養学の情報に最新の情報を加えたもので、アメリカンビタミンショップの商品カタログの商品説明に反映させていただきます。

1.ブロメラインって何?

ブロメラインはアレルギー性鼻炎花粉症に対して即効性が期待できます(ただし、症状が進んでいる場合、多少の時間がかかります)。

ブロメラインはパイナップルから摂れる蛋白質を分解する酵素です、1950年代から炎症を抑制するとして使用され、かなりの実績をあげています。

主にパイナップルの茎から取れ口腔より侵入する感染菌なども死滅させる働きがあります。
カンジタ皮膚炎などの感染症などは、この消化酵素の不足でも発生するといわれています。

2.ハーブ研究の集大成で高評価

10年ほど前にドイツが国をあげて研究を行ったコミッションEというハーブの効果を検証する実験でも、このブロメラインは非常に高いアレルギー性鼻炎や花粉症の炎症を抑える効果を発揮しました。

コミッションEは今でも、ハーブのバイブル的な存在で国際的にも高い評価を得ています。

3.濃縮度の違いが品質の違い

ブロメラインは濃縮度によって品質が分けられます。
一般的に市販されているブロメラインよりも3〜4倍くらいは濃縮されていますので、十分な量のブロメラインを摂取することができます。

濃縮度を表す単位で、2400GDUです。

4.花粉症はたんぱく質の消化がうまくいっていないために引き起こされます

アレルギー性鼻炎や花粉症の方の多くがたんぱく質の消化酵素(ブロメライン)の分泌が少なく、消化がうまくいっていないという報告があります。

たんぱく質がうまく消化されずに腸から吸収されると、腸を守っている免疫機構は、ウィルスや細菌が侵入してきたと判断します(ウィルスや細菌はたんぱく質です、たんぱく質は本来、消化されてアミノ酸の形で吸収されます)。

腸は外界に接する内臓ですので、非常に強い免疫機構を備えています。
この腸からの未消化たんぱく質の吸収があると、全身の免疫機構に対して警報が発せられ、鼻や目などの外界に接する器官では特に警戒を強めるので、本来は無害な花粉が侵入してきても過剰な免疫反応を引き起こしてしまうのです。

ブロメラインは、主にパイナップルの茎から取れ、たんぱく質の消化剤としてたんぱく質をチャンと消化してくれます。
ブロメラインはたんぱく質を消化する力が強いため、口腔より侵入する感染菌などを死滅させる働きもあります カンジタ膣炎などの感染症などは、このブロメラインの不足でも発生するといわれています。

よく酢豚にパイナップルが入っていますが、これは肉を消化して柔らかくする効果を期待して入れるのですが、パイナップルの実よりも茎から取れるブロメラインの方が、より強力にたんぱく質を消化してくれます。

このブロメラインを食後に摂る事で、たんぱく質の消化を促し、腸の免疫機構を過剰反応させないことが、花粉症の改善につながります。

5. 花粉症の不快な症状は血流を良くすることで改善します

ブロメラインはたんぱく質を消化するのを促進するだけではなく、腸から吸収され、鼻や目に運ばれます。
運ばれたブロメラインは、炎症箇所に溜まり血流を悪くするフィブリンという弾性糸状タンパクを分解排除し、炎症を引き起こしている箇所の血流を良くし炎症を緩和します。

花粉症が原因の鼻炎や目の痒みは、花粉などのアレルゲンの侵入によって免疫機能が活性化し、好中球などの抗体が、活性酸素を使ってアレルゲンを攻撃するために発生します。

その炎症箇所に溜まる成分がフィブリンという弾性糸状タンパクです。

抗体による活性酸素の攻撃で炎症を引き起こした部分に溜まって、血流を悪くすることで炎症を起こした細胞の自己治癒力を十分に発揮できないようにしてアレルギー性鼻炎や花粉症の症状を長引かせます。

ブロメラインがこのフィブリンを分解排除することで、滞っていた血流が還流し、十分な酸素(活性酸素ではありません)と栄養を運んできます。
炎症を起こした細胞がもとの状態に戻ることで、アレルギー性鼻炎や花粉症のつらい症状が改善されるということになります。

6. サプリメントによる花粉症などのアレルギーの改善を行うということ

当ショップの扱う、すべてのサプリメントは、日本国と米国において、医薬品指定されているモノはありません、すべて食品という分類になります。
このブロメラインも食品です。

アレルギーの炎症箇所を抗アレルギーホルモンの分泌で抑制するということでは、アレルギー性鼻炎アトピー性皮膚炎掌蹠膿疱症(しょうせきのうほうしょう)もすべて同じです。
それぞれのアレルギーによって、症状の出る場所などの細かい部分は違っていますが、根本的には同じだと思って良いと思います。

サプリメントというものは、ご使用者の体質によって使い分ける必要があります。
ご使用者がそれぞれのアレルギーを発症する原因を追究し、その原因に合ったサプリメントを選ぶことで、効率よくアレルギーの改善が可能になります。

アレルギーには大きく分けると’5つの炎症の原因’があると言われています。
アメリカの実験では、@のビオチンの不足によるアレルギーの発症が一番高く全体の50%前後でした。
この実験からも、初めてサプリメントを試されるアレルギーの方はビオチンが良いのではないかと思います。

以下、5つの炎症の原因です。

【1】腸内の善玉菌バランスの乱れによる、ビオチンの不足
【2】ビオチンを使って脂肪酸から消炎系のプロスタグランジンが作れない
【3】免疫系の異常により、活性酸素が大量発生し、それを処理できない
【4】たんぱく質を消化する消化液の分泌が悪く、未消化のまま吸収される(ブロメラインで解決です)
【5】亜鉛などの栄養素の不足により細胞分裂が鈍くなる

当ショップでは’5つの炎症の原因’に対処できるサプリメントをご用意しております。

パントテン酸は、副腎を強化して、アレルギー抑制ホルモンの分泌を良くしてくれます、このサプリメントと一緒にお摂りください。

アレルギー体質の方は、日ごろから栄養補給に気を付けてみてください、マルチビタミンマルチミネラル抗酸化剤(抗酸化サプリメント)などのサプリメントをおすすめします。

もし、サプリメントを選ぶ段階でご不明な点などございましたら、下のバナーをクリックして、ご遠慮なく、店長までご相談下さい。

7. より高いアレルギー改善を目指して

最近のアメリカでのアレルギーの研究により’5つの炎症の原因’というものがクローズアップされてきました 合衆国食品医薬品局(FDA)や、大学、各種研究機関での研究は日本の研究の20年は進んでいると言われています。

アレルギーを発症する原因は個人個人で違っていますが’5つの炎症の原因’を1つ1つ解決していけば、必ず、あなたのアレルギーの原因も解決するはずです。
1つの原因で解決するヒト、複数の原因が重複しているヒト、様々なパターンが考えられますが、まずは@から、順番に試されるのが良いと思います(Dは栄養補給ですので、@〜Cと併用することをお勧めします)。
通常、アレルギーの実験期間は6〜12ヶ月といわれていますので、できれば長期での摂取をお願いいたします。

また、アメリカではサプリメントによるアレルギーの改善実験が非常にたくさん行われています。
是非アレルギーの理論武装をしていただければと思います。

8. 安全なサプリメント摂取のためのコンセプト

2002年7月に大手新聞の1面を賑わした中国製のダイエットサプリメントで副作用という記事が出ておりましたがご記憶の方も多いのではないでしょうか?
当ショップも、サプリメントを扱う会社ですから、少なからぬ影響がありました。

でも、あの主成分(フェンフェラミン)はアメリカでは1997年に既に製造が中止されていたのをご存知ですか商品名をフェンフェンといって、食欲抑制剤としては、驚異的な効果を得られるということで、当時は他のダイエットサプリメントがぜんぜん売れなくなったそうです。

しかしアメリカ社会はサプリメントを摂られる方が人口の半分の約1億2000万人いるといわれておりますので市場規模が非常に大きく、公共や民間のサプリメント監視団体が非常に多く、問題が発生する時は過去のデータをみてもかなり早く発生しています、通常は半年くらいでFDA(米国食品医薬品局)から製造中止の警告が発せられています。

当ショップではサプリメント商品化の基準として、製造販売されてから最低で3年間以上経過しているサプリメントで販売数もかなりの数を誇る人気のあるサプリメントを採用することにしております。

そうすることでサプリメントの安全性に関しては問題が非常に少なくなると考えております。

またサプリメントの製造メーカーはアメリカでも毎年販売ランキングでBEST20に入る大きなメーカーをハワイの子会社が直接に取引しており、メーカーとの連絡を非常に密にして様々な情報を得ております(市場規模が大きいのでBEST20とはいっても日本の大手化粧品会社など以上の規模があります)。

アメリカは訴訟社会といわれておりますので、少しでも商品の品質などに関して問題があるとメーカーは消費者から訴えられてしまいます。
そういう社会背景も関係してサプリメントの品質に関しては非常に高いレベルで安定しております。

更に、毎日FDA(米国食品医薬品局)や民間の監視団体の警告板をインターネットで確認し、取り扱いサプリメントの安全性については万全を尽くしております。

アメリカンビタミンショップでは取り扱いサプリメントに関して、「ユーザー様のお口に入るものである」という認識を何にましても優先にして活動しております。

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アトピー性皮膚炎掌蹠膿疱症(しょうせきのうほうしょう)だとビオチンが使われることが多いですね。
確かにアレルギーの炎症体質を抑えるにはよいものです(全員に効果を発揮するものではないですけどね、あくまでも腸内環境が悪く腸の中でビオチンがうまく作れていない方に限ります)。

でもアメリカでの統計ではアレルギーの方で消化酵素の分泌が鈍っている方が多いということが判っています、例えばビオチンが炎症を抑えようとしてもたんぱく質の消化がうまくいっていない方だと、体のほうは炎症を起こそう起こそうと働いていますのでビオチンも効果を発揮しにくいということもありますね。

アトピー性皮膚炎の炎症には大きく分けると’5つの炎症の原因’があるといわれています。
1)腸内の善玉菌バランスの乱れによる、ビオチンの不足
2)ビオチンを使って脂肪酸から消炎系のプロスタグランジンが作れない
3)活性酸素の大量発生により炎症が悪化するのを防ぐ
4)たんぱく質を消化する消化液の分泌が悪く、未消化のまま吸収される
5)亜鉛などの栄養素の不足により細胞分裂が鈍くなりアラキドン酸が流出

ビオチンを摂って効いた方でも実は3〜5の原因が未解決で炎症体質の改善が途中で止まってしまう方も多いのです、特に4番の消化酵素の分泌が鈍っている方が多いという統計が出ているのでビオチンと併用してみるのも改善を早めることに繋がるかもしれません。

その消化酵素がブロメラインです、アメリカではビオチンを使われる方でブロメラインを併用する方も多いのです。

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★『ブロメライン

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アトピー性皮膚炎掌蹠膿疱症(しょうせきのうほうしょう)アレルギー性鼻炎の方!、美肌スキンケアに興味のある方!

腸内改善してみませんか?

最近のアメリカで注目されている理論で、腸内の善玉菌を優勢にすることでアレルギー体質や炎症体質が改善されるというものがあります。

昔の日本人の平均的な食事は食物繊維が多く動物性の脂肪(アラキドン酸)が少なかったのでアレルギー体質や炎症体質の方も少なかったのですが、最近の食事は欧米に近づいているため腸内環境が悪化している方が多く、そのために様々なトラブル体質を抱えてしまっている方が増えています。

善玉菌を摂取する場合、肝心なのは生きて腸まで届くということです。

以下にご紹介するアシドフィルス菌は善玉菌サプリメントの中ではダントツに販売数の多い菌種で乳酸菌の一種です、乳酸を分泌して腸内の悪玉菌を退治する能力はもちろん、ビオチンの生産力の高さは非常に評価されています。

でもアシドフィルス菌が売れているのはそれだけが理由ではありません。

アシドフィルス菌は比較的高温に耐えられる種類で普通のヨーグルト菌の様に冷蔵していなければ死んでしまう様な菌種とは異なります、体内は40度近くの体温があるわけですから、あまり温度管理に厳格性を要求される菌種だと体内で死滅する率が高くなってしまいます、またサプリメントは運搬ということも行わなければならないわけですから40度や50度くらいには耐えられる菌種でなければなりません、そういう意味でアシドフィルス菌は非常に優秀です。

またヨーグルトに含まれる菌種の多くが胃酸によって99%くらいは死んでしまうといわれていますので菌数の補給という意味では非常に効率が悪いのです。

アシドフィルス菌は胃酸に強く、飲んだ菌の40%〜50%は生きて腸まで届くといわれていますので1カプセルでヨーグルト数100g〜数1000gくらいの菌数が補給できるわけです。

腸内環境の悪化が懸念されている日本人の生活習慣からすれば善玉菌の補給は美容面だけでなく健康的に年齢を重ねていく上で重要な役割を持ちます。

是非、腸内改善を行っていただきたいと思います。

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★『アシドフィルス菌

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今回のプレゼントも、購読者様が順調に伸びてくれていますので、5名様に送らせていただきますね〜

当選された方にはメールにてご連絡させていただきます。

メールの件名には、「メルマガ読者プレゼント アメリカンビタミンショップ」となっておりますので、間違えて廃棄しないようにしてください。

その当選メールには、お名前、郵便番号、ご住所、お電話番号等の記述欄がありますので、それにご記入いただいて、ご返信いただくことになります。

尚、個人情報を公表することができませんので、当選者は発表をもってかえさせていただきます。
ご了承ください。

お送りするサプリメントは店長が、今摂っているサプリメントの一部です。(だって、毎日全部摂ってる訳じゃないですが、30種類くらいは摂ってます)
健康や美容の助けになると信じている、基本中の基本のサプリメントです。

【1】マルチミネラル
【2】アシドフィルス菌

マルチミネラルの摂取は全体的な栄養補給が目的です。

アシドフィルス菌の摂取は腸内環境を善玉菌優位にするのが目的です。

※スタッフ註※

スミマセン、この企画なんですが、おかげさまでかなりたくさんの方がこのメルマガを読まれていますので、なかなか当たり難くなっています。

そこで、この企画の予算を多少削って、【4】読専企画!の値引率を上げるほうに使う方がある程度平等が保たれるのではないかということで、そちらに予算を回させていただきました。

楽しみにしていらっしゃる方々、申し訳ありません。

☆当メルマガの読者だけにお送りする企画です。
注)他の方はアクセスできません。

プレゼント企画の方でどうしてもプレゼント数が増やせないので、そのお詫びに、このお礼企画での商品価格を、通常の日替わりバーゲン品で扱う時よりも安くさせていただきますね。
日替わりバーゲン情報の「○月○日のお買い得品」はホームページ画面左に出ておりますし、アメリカンビタミンショップのトップページには、お買い得品の御案内も載せておりますので、ご購入の際の参考にして下さい。

この「ハロー! ビタミン」で商品(メルマガ・バーゲン)をご注文いただく方で2商品以上をご注文することができないというご質問をよくいただきます。
ご注文方法を以下に記載いたします、参考にしていただければと思います。

まず、1商品目はこのメルマガ・バーゲンのリンクをクリックしてください。

そうするとメルマガ・バーゲン専用のページへジャンプします、そこでショッピングカートのお買い物カゴ・ボタンを押してご注文商品確認のページへジャンプします。

2商品目以降のご注文も1商品目と同様に「ハロー! ビタミン」のメルマガ・バーゲンのリンクからジャンプしてください、そこでショッピングカートのお買い物カゴ・ボタンを押していただければ、チャンと2商品目が加わった状態のご注文商品確認ページへジャンプします。

3商品目以降も同様にご注文ください。

また、そのままホームページの(バーゲン品以外の)商品もご購入いただくことができます。

ショッピングカートのご注文商品確認ページの一番下にある買い物を続けるボタンを押してトップページにジャンプしてください、それ以降はホームページのリンクをクリックしていただければお買い物が続けられます。

メルマガ・バーゲンはホームページのどこからもリンクされていません、バーゲン品は「ハロー! ビタミン」を読んでいただいた方のみがご購入できる商品です。(長〜いメルマガに付き合っていただいたお礼の気持ちです(笑))

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編集・執筆     鈴木麻里子・阿部好和・滝澤里佳香
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