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2005.4.10 No.59

ハロー!ビタミン
●ハワイからキレイと元気をお届けします●
〜アメリカ製の厳選サプリを現地価格で〜

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今月のもくじ

こんにちはー、アメリカンビタミンショップ店長の阿部好和と申します。

αリポ酸(アルファリポ酸)をご注文いただきました皆様へ。

αリポ酸(アルファリポ酸)タイムリリースをご注文いただきました方には商品の出荷が遅れご迷惑をおかけいたしました、また複数個のαリポ酸(アルファリポ酸)タイムリリースをご注文いただきました方の中には商品不足によりご注文数のαリポ酸(アルファリポ酸)タイムリリースをお送りできていない方もいらっしゃいます、商品が入荷次第すぐに残りのαリポ酸(アルファリポ酸)タイムリリースを出荷させていただきますのでご容赦ください。

メーカーからの連絡により4月15日前後にメーカーにαリポ酸(アルファリポ酸)タイムリリースの原料が入荷するとの連絡を受けております、細かい予定はまだ未定ですが、ハッキリとした情報が入り次第、再びご連絡させていただきます。

ご了承ください。

もう4月ですね、今年は桜の咲く時期が遅くありませんか?
娘の入園式まで桜が咲いているとは期待していなかったので嬉しいです、東京地方は桜が満開です!

暖かくて気持ちのいい季節になりました、そろそろ薄着になる季節でスタイルが気になる頃ではないですか?

アメリカではこの4月をダイエットのデッドラインと呼んで、ダイエット雑誌テレビ番組、その他で多くのダイエット特集が組まれています。

この時期を逃すとダイエットに失敗するギリギリの時期というような意味だと思ってください。

2月20日のテレビでαリポ酸(アルファリポ酸)の特集番組を行った後でαリポ酸(アルファリポ酸)タイムリリースのご注文をたくさんいただいた時に、すぐに商品の手配ができずにご注文者様に大変なご迷惑をお掛けしたのも、ちょうどこのダイエットのデッドラインの時期と重なったからなのです。

アメリカでは1月〜3月にダイエットを始める方がおおく、半年分くらいのダイエットサプリメントをまとめ買いする方が多いのです、そのためにメーカーはその前くらいに大量に商品在庫を抱えているのですが、2月20日というと、そのストックがちょうど切れる時期なのです、それがテレビでのαリポ酸(アルファリポ酸)タイムリリース特集に重なってしまい、メーカーの生産ラインが間に合わずにαリポ酸(アルファリポ酸)タイムリリースが長期で欠品となってしまいました、本当にスミマセン。

アメリカではαリポ酸(アルファリポ酸)カルニチンコエンザイムQ10CoQ10)、共役リノール酸などがかなり人気があり、この時期には欠品しがちです。

去年の12月10日の「ハロー!ビタミン」メルマガの<<恒例!、夏までに確実に痩せる特集 Part1>>というダイエット特集の中で年間のダイエット・スケジュールを挙げさせていただきました(でも、もう忘れちゃったですよね(笑))

そういうわけで、12月10日の「ハロー!ビタミン」の内容の復習をチョットしたいと思いますけど、いいですか?、重要なことなので・・・・

アメリカで1年間の平均的な体重の推移を調査した結果

(1)夏に一番体重が減少し
(2)秋は夏とほぼ同水準を維持し
(3)12月から3月まで急激な体重増加が起こり
(4)4月と5月で同水準を維持
(5)6月から8月に体重が大きく減少するそうです

(1)はお分かりですね、夏です、薄着や水着のシーズンですからダイエットの一番活発な時期ですね 。

(2)は夏のダイエット気分の持続です、ある程度の水準に落とすことのできた体重を維持しようという気持ちが未だ強い時期です。

(3)はアメリカではクリスマスですが日本では忘年会やお正月ですね、厚着になる季節です、食べる機会が多くなり、体重を維持していた気分が弛緩する時期です。

(4)は気分的にはダイエットなんですが、なかなか踏ん切りがつかない時期ですね、未だに長袖が着られる時期です。

(5)はかなり焦っている状態です、夏までには1〜2ヶ月しかなく、食事制限によるダイエットリバウンドの危険の高いダイエット方法しか利用できません。

これはアメリカだけでなく日本にも当てはまると思います(ただ、実際にはアメリカでは冬の終わりか春先にはダイエットを始める方が日本よりはぜんぜん多いです)

今、(3)が終わり、(4)が始まろうとしています。

12月10日の「ハロー! ビタミン」では(3)の増えていく体重を抑えて翌夏のダイエットが楽になるようにするという内容で書かせていただきました。

今回の特集はこの(3)の次の(4)の内容について書いていきたいと思います。

この(4)の時期をいかに早く始めるかで夏へ向けてのダイエットが成功するか失敗するかが分かれます。

日本では多くの方が半袖やノースリーブを着る季節になってから慌ててダイエットを始めることが多いようです(アメリカンビタミンショップでも5月の終わりくらいから急激にダイエットサプリメントの受注が増えます、この現象を毎年の初夏の風物詩としてアメリカンビタミンショップの社員は受け取っています(笑))

でも半袖を着る時期にダイエットを始めて結果を出すには絶食を含むカロリー抑制という方法しかないのです、しかしこの方法は後に書く理由により、絶対に行ってはいけないダイエット方法なのです、つまり2ヶ月くらいのダイエットでは本格的なダイエットはできないということになります。

今回書く内容は日本で一番多いダイエット方法の、食事を抑えて痩せていくというダイエットリバウンドを起こすような方法ではなく本格的なダイエットを目指します(今からならこのダイエット方法でも間に合うでしょう・・・・)

摂取カロリーを減らして痩せていくダイエットは脂肪だけでなく筋肉を減らすのでダイエットリバウンドを起こし、それを何年も繰り返すことで筋肉が減りすぎて痩せることができなくなってしまいます。

本格的なダイエットとは、筋肉をつけて1日の消費カロリーを引き上げたり、ブドウ糖と脂肪のエネルギー変換を正常に行われるようにして1日の消費カロリーを引き上げる方法です。

ダイエットを行う場合、2つの問題点を確認して自分に適した方法を採ります。
(2の項目は次回の「ハロー! ビタミン」で詳細をお届けします)

1、日頃から有酸素運動や無酸素運動をしていない
2、年齢が30歳を超えているか、子供の頃から痩せにくい体質だった

1に該当する方は肩の褐色脂肪細胞が不活発になっている可能性が高く、その ために脂肪燃焼リパーゼというホルモンが作られにくくなって溜まった脂肪を燃焼しにくい体質になっている可能性が高いのです。

こういう体質の方は運動を行ってもなかなか結果があらわれずにダイエットを途中であきらめてしまうことが多いというアメリカでの調査があります。

まずむやみに運動をするのではなく、共役リノール酸アミノ酸ダイエットで肩の褐色脂肪細胞を活発にしながら、同時に運動を行って成長ホルモンやアドレナリンの分泌を促し褐色脂肪細胞に刺激を与える方法で、脂肪燃焼リパーゼがたくさん作れる体質になれます。

褐色脂肪細胞は常にアドレナリンや成長ホルモンの刺激を受けていると活発な状態を維持します、しかし運動を行ってアドレナリンや成長ホルモンの分泌を定期的に行っていないと褐色脂肪細胞は不活発になってしまいます。

運動不足で太るというのは、運動をしないで消費カロリーが減るという面だけではなく、運動不足で褐色脂肪細胞が不活発になって脂肪燃焼リパーゼが作られにくくなって運動以外のカロリー消費である体温の維持や細胞の新生などに使われるエネルギー(基礎代謝カロリー)が減る面が大きいのです。

つまり痩せるためには(太りにくくするためにも)脂肪燃焼リパーゼをいかに多く常に分泌するかということにかかってきます。

ただし先にも書いていますが一度不活発になった褐色脂肪細胞はチョットの運動では活発にはなりにくいといわれています、もし痩せるために運動をしようと考える方が何ヶ月も運動しているのに体脂肪が全然減らないとなったとしたら、99%の方がそのダイエット方法を諦めるのではないでしょうか?(場合によってはダイエット自体を諦めてしまうかもしれません・・・・)

しかし、その時に共役リノール酸アミノ酸ダイエットがあれば効率よく褐色脂肪細胞を活発にしてくれますので、運動によるダイエットの結果が出やすくなり長期のダイエットが可能になるでしょう。

アメリカで行われるダイエットの主流は筋肉をつけて1日の消費カロリーを増やして痩せていく方法ですので時間が非常にかかります。

共役リノール酸やアミノ酸ダイエットは褐色脂肪細胞を活発にして脂肪燃焼リパーゼを作るだけではなく、筋肉がつきやすい体質にしてくれますので痩せやすい体質になれるとしてアメリカでは非常に人気があります。

ちなみにアドレナリンはウォーキングなどの有酸素運動で脳から分泌され、成長ホルモンは腕立て伏せや腹筋などの無酸素運動で脳から分泌されるホルモンです。

両方とも褐色脂肪細胞を刺激して脂肪燃焼リパーゼを作らせますが、アドレナリンよりも成長ホルモンの方が3倍近く刺激が強く、褐色脂肪細胞はより多くの脂肪燃焼リパーゼを作ります。

つまりウォーキングなどの有酸素運動をする前に、腕立て伏せなどの無酸素運動を行えば、ウォーキングの最中でもより多くの脂肪燃焼リパーゼを作ってくれますので脂肪燃焼の効率がアップします。

また成長ホルモンは脳下垂体から分泌されますが、アミノ酸のアルギニンやオルニチンやリジンだけをサプリメント(アミノ酸ダイエットが最適です)として空腹時に摂取すれば、それらが脳下垂体に取り込まれて成長ホルモンの材料になるので、より多くの成長ホルモンが分泌され脂肪燃焼や細胞の新陳代謝などが改善され痩せやすくなります。

褐色脂肪細胞で分泌された脂肪燃焼リパーゼは血流に乗って全身にある白色脂肪細胞という脂肪を溜め込んでいる組織を刺激して内部に溜め込まれている脂肪を血液中に放出します(この放出された脂肪は遊離脂肪酸といって筋肉が直接に使える脂肪です)

白色脂肪細胞が脂肪を放出した状態が脂肪が減ったという状態ですから、脂肪燃焼リパーゼをたくさん作ってあげることが体脂肪を減らすための重要なステップになります。

例えば女性ですとお分かりいただけると思うのですが、ダイエットを行う時に手足よりも胸などから痩せていくという話を聞いたことはありませんか?

これは脂肪燃焼リパーゼが分泌される場所が肩なので肩の近くから痩せていくという現象が起こります、つまり肩に近い脂肪組織ということで胸から痩せていってしまうわけです。

また手足、特に足は肩から遠いうえに運動不足の方は血流が悪くなっているために脂肪燃焼リパーゼが運ばれにくく、よって白色脂肪細胞を刺激して脂肪を遊離脂肪酸に変えて放出するチャンスが少ないために足は痩せにくいのです。

下半身が太ってしまわれる方は血流を良くするために、ウォーキングなどの足を使った運動を積極的にやられるといいと思います、また血流は血管の太さと血液の粘度が関係します、血管を太くするコエンザイムQ10CoQ10)やいちょう葉エキスなどで血管を太くして、EPAで血液をサラサラにするだけでダイエットの結果が大きく違ってきます、足が痩せにくい方やどんなダイエットも効果を発揮しない方は血流に注目してみてください。

また脂肪燃焼リパーゼや遊離脂肪酸(前出、脂肪燃焼リパーゼが作り出します)は血流によって運ばれて白色脂肪細胞や全身の細胞に取り込まれます、つまりこれらの運搬がうまくいかなくても脂肪は減りにくくなります。

脂肪燃焼リパーゼの運搬が滞りなく行われるにはEPAやコエンザイムQ10(CoQ10)イチョウ葉エキスなどによって血流を良くすることが重要だと書かせていただきましたが、脂肪から作られる遊離脂肪酸を効率よく運ぶことも重要です。

遊離脂肪酸は血液によって全身の細胞に運ばれますが、運動をされていなかったり、新陳代謝が活発でない方は、カロリーを消費する量が少ないためなかなか遊離脂肪酸を細胞に取り込むことができないのです。

せっかく運動やサプリメントで分泌した脂肪燃焼リパーゼが脂肪から作り出した遊離脂肪酸ですが、血中で一定時間を過ごしても細胞に取り込まれないと、再びどこかの白色脂肪細胞に取り込まれて脂肪として蓄積されてしまいます。

運動やサプリメントの努力で作り出した遊離脂肪酸が再び脂肪として蓄積されてしまわないように強制的に細胞に取り込まれるようにするサプリメントがあります、アメリカでもチョット変わったダイエットサプリメントとして人気のあるコリン&イノシトールです。

コリン&イノシトールはビタミンB群の一種で血中の遊離脂肪酸を強制的に細胞に運ぶ働きがあり、脂質移動型ダイエットサプリメントと正式には呼ばれています、脂質を移動させてダイエット効果を高めるという珍しいサプリメントですが、遊離脂肪酸が再び脂肪として白色脂肪細胞に取り込まれるのを防ぎますのでダイエットの効率を上げてくれます、ダイエットで結果が出にくい方には特にお勧めです。

また次回の「ハロー! ビタミン」で詳細(体質や年齢で起こるダイエットの問題点)をお届けしますが、運ばれてきた遊離脂肪酸やブドウ糖を細胞内で効率よくエネルギーを作ってダイエット効果を高める方法と上記の方法を併用することで高いダイエット効果がアメリカでも確認されています。

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夏のダイエットまでに時間のあるときですから、諦めずに脂肪燃焼を起こしましょう!脂肪燃焼型ダイエット割引セット1をご紹介します。

共役リノール酸が中心のセットで肩の褐色脂肪細胞を活発にするサプリメントを集めています。

無酸素運動と有酸素運動を組み合わせて成長ホルモンとアドレナリンを分泌してサプリメントによって元気になった褐色脂肪細胞を刺激してあげてください。

それで脂肪燃焼リパーゼというホルモンが大量に分泌されるようになれば、カルニチンコエンザイムQ10CoQ10)の分泌不足という体質的な問題を抱えていない限り、かなり高い確率で脂肪燃焼は起こります。

サプリメントは運動などの努力する方の後押しをするもので、決して夢の痩せ薬ではありません、ダイエットにおいて楽な痩せ方というのは無いというのが、アメリカで多くのダイエットインストラクター達が使っている常套句ですが店長もイロイロな実験結果などを読んできて同感だと思っています。

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★『脂肪燃焼型ダイエット割引セット

アミノ酸ダイエット
共役リノール酸
コリン&イノシトールがセットになっています

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上記の割引セットに組み合わせるサプリメントとしてはカルニチンコエンザイムQ10CoQ10)かαリポ酸(アルファリポ酸)EPAになると思うんです。

EPAはこの後の項目で紹介しますのでそちらでバーゲンしますから、そちらをご利用ください。

αリポ酸(アルファリポ酸)タイムリリースは在庫が安定しないのでバーゲンなんてとんでもないという状況ですし、カルニチンは前回の「ハロー! ビタミン」のバーゲンで出してしまいましたしね、コエンザイムQ10(CoQ10)も同様です・・・・

うーむ、難しい選択だな・・・・

でもやはりカルニチンにします、カルニチンは上記の3種類の中でアメリカでは一番売れているサプリメントだし、肥満外来病院で一番使われている実力のあるアミノ酸サプリメントですからね。

ダイエットの結果を出すということではお勧めできます。

コエンザイムQ10(CoQ10)やαリポ酸(アルファリポ酸)タイムリリースを摂って効果を発揮した方は、かなり高い確率でカルニチンが効果を発揮します、コエンザイムQ10(CoQ10)やアルファリポ酸の効率をもっと高めるサプリメントだと思ってください。

カルニチンをバーゲンします!!

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★『カルニチン

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各サプリメントを商品番号順に紹介していくコーナーです。

今回のご紹介はEPADHAオメガ3)という魚から抽出した脂肪酸です。

体内においてはホルモンの分泌に良い影響を与えたり、アレルギーの炎症体質の改善、血液サラサラ、脳の栄養素というような感じがアメリカにおいて人気の理由でしょう。

現代生活を営んでいる方で血液サラサラを維持するって結構大変なんですよ食事が食事ですからよほど気をつけないとドロドロ血に陥り、太ったり、肩こりや冷え性、疲れ、アレルギーなんてことにもなりかねません。

EPAとDHA(オメガ3)は店長がなんとなく摂っているサプリメントの1つなんです、店長はイロイロとサプリメントの蓋を開けてしまっているので結構なんとなくという感じが多いのですが、深く考えると血液サラサラが目的の様な気がします(笑)

ダイエット目的ですね。

ここにお載せした情報は、数年前に商品カタログを作るときに調べた栄養学の情報に最新の情報を加えたもので、アメリカンビタミンショップの商品カタログの商品説明に反映させていただきます。

1.アメリカに於けるアトピー性皮膚炎治療の研究について

最近のアレルギー研究では、アトピー性皮膚炎掌蹠膿疱症(しょうせきのうほうしょう)アレルギー性鼻炎尋常性乾癬 などのアレルギーの多くの原因として、腸内細菌のバランスの崩れによるビオチン(ビタミンH)不足が原因という結果を多く見かけます。

腸内が悪玉菌優勢になることで、アシドフィルス菌などの善玉菌が作り出すビオチンの量が少なくなり、ビオチンビタミンH)が体内に吸収されて作られるEPAやガンマリノレン酸などのアレルギーを抑える働きをもつ、必須脂肪酸が作られなくなり、アレルギーが発症する場合も多いということです。

EPAはアトピー性皮膚炎、花粉症、気管支ゼンソクなどのアレルギー症状の予防と治療、変形性膝関節症や変形性股関節症などの炎症性疾患の症状改善にも効果があることが知られています。

EPAはオメガ3系の必須脂肪酸といわれ健康を維持するのに必要であると厚生労働省も摂取を奨めています。

2.ビオチン(ビタミンH)が効かないタイプのアレルギーに有効

魚から取れるEPAは、アトピー性皮膚炎掌蹠膿疱症(しょうせきのうほうしょう)尋常性乾癬などのアレルギー改善が期待されています。

EPAは炎症の原因である炎症系のプロスタグランジンの元になるアラキドン酸の生成を抑えてくれます。

食用油であるリノール酸を多く摂取する方は、リノール酸からEPAガンマリノレン酸(γリノレン酸)が多く作られ、その結果、炎症系プロスタグランジンの原料であるアラキドン酸が多く作られるのですが、EPAはガンマリノレン酸がアラキドン酸になる過程をブロックしてくれますので、アレルギー対策としては有効です。

アレルギーの方の多くが、リノール酸からEPAを経たガンマリノレン酸への変換がうまくいかずに炎症を抑える効果を持つ消炎系のプロスタグランジンが作れずに、皮膚に炎症を起こします。

EPAやガンマリノレン酸の変換がうまくいかない原因として、ビオチン(ビタミンH)の不足が挙げられますが、アレルギーの方の中には何らかの理由によって、この変換自体がうまくできない方もいるようで、そういう方にはビオチン(ビタミンH)の摂取も効果がありません。
(アトピー性皮膚炎などのアレルギーに対してビオチン(ビタミンH)が効果を持つのは、全体の40〜50%の方たちであるといわれています、その他の方たちは他の原因を追究する必要があり、ビオチンビタミンH)の次に試すものとして、アメリカではガンマリノレン酸が使われることが多いようです)

EPAやガンマリノレン酸の変換がうまくいかない場合、炎症を抑える効果を持つ消炎系のプロスタグランジンを作るためにEPAやガンマリノレン酸を直接、経口摂取することで、うまくアレルギーの炎症を抑えることができる場合があります。

もし、ビオチン(ビタミンH)を3〜6ヶ月摂取して、あまり効果が出なかった方は、是非EPAやガンマリノレン酸をお試しください。
ガンマリノレン酸を摂取する際にはEPAを摂っていれば、ガンマリノレン酸の摂取量に関わらず、消炎系のプロスタグランジンが多く作られますので、アレルギーの改善に繋がる可能性が高くなります。

3.オメガ3系の必須脂肪酸がアレルギーを抑制する原理

アトピー性皮膚炎掌蹠膿疱症(しょうせきのうほうしょう)尋常性乾癬 などの皮膚のアレルギーを考える時、炎症系のプロスタグランジンの生成をいかに抑えるか、というのが大きな問題の1つになります。

炎症系プロスタグランジンとは、炎症を促す物質で、通常、アレルギーに限らず、カゼなどの炎症を伴う症状などを引き起こします。

今の医学界では、根本的に症状を治すことができない場合、この炎症系プロスタグランジンを抑えることで、とりあえず症状を軽くするという、方法が採られます。
アレルギーではステロイド剤がその役割を担います、この薬が体の中で、炎症系プロスタグランジンの生成を阻害しているのです。

ヒトはストレスを与えられると脳下垂体から副腎皮質ホルモンを出し、それが副腎皮質からのステロイドホルモンの分泌を促します。

このホルモンには免疫の抑制効果がありステロイドホルモンと呼ばれ炎症を抑える働きがあります、このステロイドホルモンを医薬品にしたのがステロイド剤です。

ステロイドホルモンの、炎症を抑えるプロセスは、かなり複雑ですが、簡単にいってしまうと、炎症系プロスタグランジンの元である、アラキドン酸の生成を阻害します。

アラキドン酸は、アルファリノレン酸(αリノレン酸)やリノール酸、EPAガンマリノレン酸(γリノレン酸)などの仲間の脂肪酸で、ヒトの体内で、生化学的な変換を行うことで、それぞれの必須脂肪酸に変化します。

プロスタグランジンの中には、消炎(炎症を防ぐ)の方に働く性質を持つものもあります。
炎症を引き起こす炎症系プロスタグランジンと拮抗する形で、免疫機能を調整し、炎症を抑制します。
その消炎系のプロスタグランジンの元となるのがガンマリノレン酸です。

リノール酸(一般的なサラダ油)は、体内でビオチンビタミンH)の助けを借りてEPAやガンマリノレン酸に変わりますが、リノール酸の摂りすぎは、ガンマリノレン酸を生成する酵素の活性を抑制します。
アラキドン酸の摂取は、肉食などから、直接行えますので、摂取量を減らすことが困難です(30年前と比べると日本人のアラキドン酸の摂取量は4〜5倍に増えています)

リノール酸の摂りすぎは炎症を抑える働きのガンマリノレン酸の産生を抑えますので、生活習慣の中でリノール酸の摂取はできるだけ控えた方が良さそうです(アトピー性皮膚炎はリノール酸の摂りすぎが原因であるとする、レポートも昔は結構ありました)

しかしリノール酸を多くとる方や、ガンマリノレン酸をサプリメントとして摂取している場合、EPAを一緒に摂ると、必要以上のアラキドン酸が生成されないため、炎症系のプロスタグランジンが発生しにくくなるという効果があります。

魚にアレルギーのある方はEPAの摂取は難しい場合もあると思いますが、アルファリノレン酸を多く含む亜麻仁油を摂れば体内でEPAに変換されますアルファリノレン酸自体にもEPAと同様に、リノール酸のアレルギー作用(ガンマリノレン酸を作られなくする作用)を抑制する効果があります。
生活習慣としてリノール酸を多く摂る方には、このアルファリノレン酸(αリノレン酸)EPAは有効です。

アルファリノレン酸やホワイトウィロー(西洋シロヤナギ)、ガンマリノレン酸、EPAなどを一緒に使うと、リノール酸→EPA→ガンマリノレン酸→アラキドン酸→炎症系プロスタグランジン→皮膚の炎症という一連の流れを、各所でブロックして、効率よくアレルギーの炎症の症状を軽くしてくれるでしょう。

この流れの詳しい説明を「栄養学とサプリメントのアレルギーの項目、アトピー性皮膚炎について」でしています、是非ご覧下さい。
掌蹠膿疱症(しょうせきのうほうしょう)アレルギー性鼻炎尋常性乾癬の方はこちらをご覧下さい。

アメリカで行われた実験では、先にも書きましたが、通常の食べ物としてガンマリノレン酸を摂取することは困難なため、逆にガンマリノレン酸をサプリメントとして摂取することで、アトピー性皮膚炎などのアレルギーに劇的な改善が見られる方も結構います。
今までに摂取したことの無い栄養素(ガンマリノレン酸)が、体内に入ることによって、改善されたものと思われます。

4.ダイエット、その他

EPAはオメガ3系の多価不飽和脂肪酸でIPAとも呼ばれています。
生理作用は血液をサラサラにし、血管を拡張する働きにより血流を良くすることで動脈硬化や心筋梗塞、脳卒中、高血圧を予防します。

DHAはオメガ3系の多価不飽和脂肪酸で、体内でα−リノレン酸からEPAを経て合成されます。
生理作用はコレステロールや中性脂肪を減らし脳卒中、痴呆、虚血性心臓疾患高血圧、動脈硬化、大腸炎、高脂血症、皮膚炎の予防、改善効果があります。

また、DHAは健脳食とも呼ばれ、脳や神経組織に多く存在し、それらの発育や機能維持に重要な役割を果たしています。
老化に伴う記憶能力の低下や、視力の低下、痴呆などにも効果が期待されています。

オメガ3と呼ばれる不飽和脂肪酸を食事と一緒に摂ると食事に満足する傾向があります、食欲を抑えられずについつい食べ過ぎてしまう方にはオススメです。

また、最近ではお腹につくタイプの脂肪(主に中性脂肪)を減らすことがわかっており、痩せているのにお腹がポッコリ出ているタイプの方にはお勧めです。

アメリカでは血液をサラサラにして部分痩せができるとしてダイエットに取り入れる方もかなり増えているそうです、コエンザイムQ10CoQ10)との相性がとても良いので是非、併用してみてください(下半身痩せダイエットにはとても人気のサプリメントです)

是非、マルチビタミンマルチミネラル抗酸化剤(抗酸化サプリメント)と一緒にサプリメントとして補給してください。
この商品は、酸化しやすい、脂肪酸を、ソフトジェルで包んで、ビタミンEを加えることで、かなり効率よく、酸化から守っています、安心してお使いください。

5.サプリメントによるアトピー性皮膚炎や掌蹠膿胞症(掌跡膿胞症・掌蹠膿疱症・掌せき膿胞症)などのアレルギーの改善を行うということ

当ショップの扱う、すべてのダイエットサプリメントは、日本国と米国において、医薬品指定されているモノはありません、すべて食品という分類になります。
このEPADHAオメガ3)も食品です。

サプリメントというものは、ご使用者の体質によって使い分ける必要があります。
ご使用者がそれぞれのアレルギーを発症する原因を追究し、その原因に合ったサプリメントを選ぶことで、効率よくアレルギーの改善が可能になります。

アトピー性皮膚炎掌蹠膿疱症(しょうせきのうほうしょう)アレルギー性鼻炎尋常性乾癬 などのアレルギーには大きく分けると’5つの炎症の原因’があると言われています。
アメリカの実験では、@のビオチン(ビタミンH)の不足によるアレルギーの発症が一番高く全体の50%前後でした。
この実験からも、初めてサプリメントを試されるアレルギーの方はビオチン(ビタミンH)が良いのではないかと思います。

以下、5つの炎症の原因です

@腸内の善玉菌バランスの乱れによる、ビオチンビタミンH)の不足
Aビオチン(ビタミンH)を使って脂肪酸から消炎系のプロスタグランジンが作れない (EPAはここで使われます)
B免疫系の異常により、活性酸素が大量発生し、それを処理できない
Cたんぱく質を消化する消化液の分泌が悪く、未消化のまま吸収される
D亜鉛などの栄養素の不足により細胞分裂が鈍くなる

当ショップでは’5つの炎症の原因’に対処できるサプリメントをご用意しております。

ビタミンCサプリメントパントテン酸は、副腎を強化して、ステロイドホルモンの分泌を良くしてくれます、このサプリメントと一緒にお摂りください。

アレルギー体質の方は、日ごろから栄養補給に気を付けてみてください、マルチビタミン抗酸化剤(抗酸化サプリメント)などのサプリメントをおすすめします。

6.より高いアレルギー改善を目指して

最近のアメリカでのアレルギーの研究により’5つの炎症の原因’というものがクローズアップされてきました。
合衆国食品医薬品局(FDA)や、大学、各種研究機関での研究は日本の研究の20年は進んでいると言われています。

アレルギーを発症する原因は個人個人で違っていますが’5つの炎症の原因’を1つ1つ解決していけば、必ず、あなたのアレルギーの原因も解決するはずです。
1つの原因で解決するヒト、複数の原因が重複しているヒト、様々なパターンが考えられますが、まずは@から、順番に試されるのが良いと思います(Dは栄養補給ですので、@〜Cと併用することをお勧めします)。
通常、アレルギーの実験期間は6〜12ヶ月といわれていますので、できれば長期での摂取をお願いいたします。

また、アメリカではサプリメントによるアレルギー改善の実験が非常にたくさん行われています。
これらの実験を翻訳・要約したものをご用意いたしました、できましたら、サプリメントを摂られると同時に、理論武装をしていただければと思います。

7.安全なサプリメント摂取のためのコンセプト

2002年7月に大手新聞の1面を賑わした中国製のダイエットサプリメントで副作用という記事が出ておりましたがご記憶の方も多いのではないでしょうか?
当ショップも、サプリメントを扱う会社ですから、少なからぬ影響がありました。

でも、あの主成分(フェンフェラミン)はアメリカでは1997年に既に製造が中止されていたのをご存知ですか商品名をフェンフェンといって、食欲抑制剤としては、驚異的な効果を得られるということで、当時は他のダイエットサプリメントがぜんぜん売れなくなったそうです。

しかしアメリカ社会はサプリメントを摂られる方が人口の半分の約1億2000万人いるといわれておりますので市場規模が非常に大きく、公共や民間のサプリメント監視団体が非常に多く、問題が発生する時は過去のデータをみてもかなり早く発生しています、通常は半年くらいでFDA(米国食品医薬品局)から製造中止の警告が発せられています。

当ショップではサプリメント商品化の基準として、製造販売されてから最低で3年間以上経過しているサプリメントで販売数もかなりの数を誇る人気のあるサプリメントを採用することにしております。

そうすることでサプリメントの安全性に関しては問題が非常に少なくなると考えております。

またサプリメントの製造メーカーはアメリカでも毎年販売ランキングでBEST20に入る大きなメーカーをハワイの子会社が直接に取引しており、メーカーとの連絡を非常に密にして様々な情報を得ております(市場規模が大きいのでBEST20とはいっても日本の大手化粧品会社など以上の規模があります)。

アメリカは訴訟社会といわれておりますので、少しでも商品の品質などに関して問題があるとメーカーは消費者から訴えられてしまいます。
そういう社会背景も関係してサプリメントの品質に関しては非常に高いレベルで安定しております。

更に、毎日FDA(米国食品医薬品局)や民間の監視団体の警告板をインターネットで確認し、取り扱いサプリメントの安全性については万全を尽くしております。

アメリカンビタミンショップでは取り扱いサプリメントに関して、「ユーザー様のお口に入るものである」という認識を何にましても優先にして活動しております。

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アレルギーによる炎症体質って5つ原因が発見されています。

1 ビオチン(ビタミンH)不足による炎症体質
2 ガンマリノレン酸が作れない体質
3 たんぱく質消化酵素の分泌不足
4 活性酸素の抑制能力不足
5 ビタミンやミネラルの栄養不足

EPAは2番のガンマリノレン酸が作れない体質という部分に関係するサプリメントです、ガンマリノレン酸が作れない体質の方がガンマリノレン酸をサプリメントとして補給する時に、ガンマリノレン酸の摂り過ぎによる弊害を最小限に抑えるためにEPAが使われます。

アメリカンビタミンショップでもアトピー性皮膚炎用のセット商品で2番目の商品にEPADHAオメガ3)とガンマリノレン酸(γリノレン酸)パントテン酸(ビタミンB5)のセットがありますが、アメリカではガンマリノレン酸を摂るときは、ほぼ間違いなくEPAを一緒に摂るのでビオチンビタミンH)が効果を発揮しないでガンマリノレン酸の摂取を考えている場合はEPAの摂取も考慮してみてください。

ダイエットでもいい働きをしますのでお勧めです。

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★『EPADHAオメガ3)』

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ここ最近はアトピー性皮膚炎掌蹠膿疱症(しょうせきのうほうしょう)アレルギー性鼻炎尋常性乾癬 などのアレルギーの方がお客様として増えているので、ビオチン(ビタミンH)だけではなく必須脂肪酸についても詳しく知っておいていただきたいと思ってアトピー性皮膚炎お勧め必須脂肪酸セットをご紹介します。

ビオチン(ビタミンH)に関してはここ1年で販売数が何倍も伸びているので、アトピー性皮膚炎や掌せき膿胞症のビオチン(ビタミンH)不足による炎症体質の情報が広がっているんだなと思うのですが、アトピー性皮膚炎お勧め必須脂肪酸セットの方は何倍もの伸びはないんです。

アメリカでの調査だとビオチンビタミンH)の不足による炎症体質の方は全体の40%くらいだといわれているので、ビオチン(ビタミンH)を試された方全員が効いたということはありえないと思うのです、仮に半数の方がビオチン(ビタミンH)が効かないとすると、それなりにアトピー性皮膚炎お勧め必須脂肪酸セットの販売数が増えていいはずなんですが、思ったよりも伸びていません。

もしビオチン(ビタミンH)を摂っていただいた方全員が効果を発揮してくれていれば、情報を提供させていただいた側の店長としてはホッとするのですが、全員が効いているわけではないですよね。

でもアトピー性皮膚炎お勧め必須脂肪酸セットの伸びは大きくない・・・・
となるとビオチン(ビタミンH)を摂って効かなかった方は40%の確率に賭けて敗れて、栄養学的なアプローチは止めてしまったということなんでしょうか?

これは本当にもったいないと思うのです。

炎症体質の原因は5つ発見されていて、非常に多くの実験が行われデータがとられています、たった1つの原因を追究しただけで栄養学的なアプローチを諦めてしまうなんて・・・・

そういう意味を込めて今回のセット商品のバーゲンをしたいと思います。

もしビオチンビタミンH)を試されている方でも、この事は覚えておいてくださいね、アレルギーはイロイロな原因が重なって発症しているので、方法はビオチン(ビタミンH)だけではないんです!諦めないで自分の原因に合ったサプリメントを探してください。

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★『アトピー性皮膚炎お勧め必須脂肪酸セット

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今回のプレゼントも、購読者様が順調に伸びてくれていますので、5名様に送らせていただきますね〜

当選された方にはメールにてご連絡させていただきます。

メールの件名には、「メルマガ読者プレゼント アメリカンビタミンショップ」となっておりますので、間違えて廃棄しないようにしてください。

その当選メールには、お名前、郵便番号、ご住所、お電話番号等の記述欄がありますので、それにご記入いただいて、ご返信いただくことになります。

尚、個人情報を公表することができませんので、当選者は発表をもってかえさせていただきます。
ご了承ください。

お送りするサプリメントは店長が、今摂っているサプリメントの一部です。(だって、毎日全部摂ってる訳じゃないですが、30種類くらいは摂ってます)
健康や美容の助けになると信じている、基本中の基本のサプリメントです。

【1】マルチミネラル
【2】アシドフィルス菌

マルチミネラルの摂取は全体的な栄養補給が目的です。

アシドフィルス菌の摂取は腸内環境を善玉菌優位にするのが目的です。

※スタッフ註※

スミマセン、この企画なんですが、おかげさまでかなりたくさんの方がこのメルマガを読まれていますので、なかなか当たり難くなっています。

そこで、この企画の予算を多少削って、【4】読専企画!の値引率を上げるほうに使う方がある程度平等が保たれるのではないかということで、そちらに予算を回させていただきました。

楽しみにしていらっしゃる方々、申し訳ありません。

☆当メルマガの読者だけにお送りする企画です。
注)他の方はアクセスできません。
今回は以上のコーナーで紹介させていただいた項目に関係する4商品です。
(★注意★ こちらのバーゲンはすでに終了しております。どうぞ御了承ください。)

★『脂肪燃焼型ダイエット割引セット

★『カルニチン

★『EPADHAオメガ3)』

★『アトピー性皮膚炎お勧め必須脂肪酸セット

プレゼント企画の方でどうしてもプレゼント数が増やせないので、そのお詫びに、このお礼企画での商品価格を、通常の日替わりバーゲン品で扱う時よりも安くさせていただきますね。
日替わりバーゲン情報の「○月○日のお買い得品」はホームページ画面左に出ておりますし、アメリカンビタミンショップのトップページには、お買い得品の御案内も載せておりますので、ご購入の際の参考にして下さい。

この「ハロー! ビタミン」で商品(メルマガ・バーゲン)をご注文いただく方で2商品以上をご注文することができないというご質問をよくいただきます。
ご注文方法を以下に記載いたします、参考にしていただければと思います。

まず、1商品目はこのメルマガ・バーゲンのリンクをクリックしてください。

そうするとメルマガ・バーゲン専用のページへジャンプします、そこでショッピングカートのお買い物カゴ・ボタンを押してご注文商品確認のページへジャンプします。

2商品目以降のご注文も1商品目と同様に「ハロー! ビタミン」のメルマガ・バーゲンのリンクからジャンプしてください、そこでショッピングカートのお買い物カゴ・ボタンを押していただければ、チャンと2商品目が加わった状態のご注文商品確認ページへジャンプします。

3商品目以降も同様にご注文ください。

また、そのままホームページの(バーゲン品以外の)商品もご購入いただくことができます。

ショッピングカートのご注文商品確認ページの一番下にある買い物を続けるボタンを押してトップページにジャンプしてください、それ以降はホームページのリンクをクリックしていただければお買い物が続けられます。

メルマガ・バーゲンはホームページのどこからもリンクされていません、バーゲン品は「ハロー! ビタミン」を読んでいただいた方のみがご購入できる商品です。(長〜いメルマガに付き合っていただいたお礼の気持ちです(笑))

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                〜アメリカ製の厳選サプリを現地価格で〜
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企画・発行・運営  アメリカンビタミンショップ合資会社
発行責任者     阿部好和
編集・執筆     鈴木麻里子・阿部好和・滝澤里佳香
アシスタント    大野圭介
東京本社    東京都中央区銀座3−11−16 G−3銀座ビル4F・B
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