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2005.3.25 No.58

ハロー!ビタミン
●ハワイからキレイと元気をお届けします●
〜アメリカ製の厳選サプリを現地価格で〜

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今月のもくじ

こんにちはー、アメリカンビタミンショップ店長の阿部好和と申します。

コエンザイムQ10CoQ10)の人気はスゴイですね、去年の9月にテレビ放送があってからの受注増は、日本にも本格的にサプリメントを受け入れる状態ができたのかな?と思わせるものがあります。

アメリカンビタミンショップを始めて約5年・・・・始めた当初はサプリメントという言葉や概念が日本には存在していなかったように思います、でもアメリカで30年以上もかけて研究されてきた栄養学ですから、良いものは良いということで日本に受け入れられるのも早かったですね、店長はコエンザイムQ10(CoQ10)が日本のサプリメントの歴史を大きく開いたと実感しています。

そういえばコエンザイムQ10(CoQ10)ですが、もともとは日本の製薬会社3社がサプライヤーとなって世界のサプリメントメーカーにコエンザイムQ10(CoQ10)の原料を供給していたのですが、中国などでもコエンザイムQ10(CoQ10)を作るメーカーが出てきたみたいですね。

コエンザイムQ10(CoQ10)はアメリカやヨーロッパ、韓国などでも美肌スキンケアダイエットで人気があり、原料が世界的恒常的に不足しているみたいでアメリカンビタミンショップの扱うメーカー群でも原料の入手先ということでいくつかの新しいコエンザイムQ10(CoQ10)のサプライヤーから原料を入手して商品化できるかを確かめてみたそうです。

でもあまり良くないみたいですね。

製造時に使われる溶剤が原料中に残っていたり(残留溶剤といいます)、コエンザイムQ10(CoQ10)の胃酸による分解を防ぐ加工をする時に原料が壊れてしまったり、まだまだ製品化するにはクリアしなければならない問題点が大分あるそうです。

中国製のコエンザイムQ10(CoQ10)は原材料の値段も安くていいそうですが、品質が問題ではいけませんね、今後の品質の向上に期待しましょう、商品の品質が高くて価格が安い商品はアメリカンビタミンショップでも大歓迎です、新しいメーカーさん、頑張ってくださ〜い!

それからαリポ酸(アルファリポ酸)は3月10日入荷予定の注文分が一部入荷しました。

配送日が土日に絡んでしまって結局入荷したのが3月14日で、店長は胃に穴があきそうでした(都合の悪いことに国際郵便の状況もあまり良い状況とはいえないため早いと5日くらいで到着するときもあるんですが、現状は10日〜2週間くらいかかることも多いみたいです、なんでこんな急いでいるときに・・・・という感じなんですが、スミマセン)。

出荷待ちの受注件数が約2700件に及びますので全部を出荷するのは1週間〜10日ほどはかかるとハワイ事務所から連絡が来ています、ご注文順で出荷していますので本当に申し訳ないのですがもう少しお待ちください。

またαリポ酸(アルファリポ酸)のペンディングの方でホームページ上で記載されていた入荷予定が3月25日以降でご注文の方は引き続きで本当に申し訳ないのですが商品が入荷するまでお待ちください(現時点では入荷していないとハワイ事務所から報告が来ています、メーカーさん、もういい加減、チャンと供給してくださいよ!、そうじゃないと別ルートから仕入れてしまいますよ!)

ただし、4月上旬以降はαリポ酸(アルファリポ酸)の在庫は十分になる予定ですので、ご注文後にすぐに出荷できる体制が整えられると思います。

さてさてコエンザイムQ10CoQ10)の良さを伝える企画も今回で第3弾となりました。

過去2回の情報は12月25日と1月10日のメルマガ「ハロー!ビタミン」でお伝えしています。

ちなみに12月25日はスキンケアでお話させていただいています、コエンザイムQ10(CoQ10)はお肌の角質層の下にある基底細胞という組織を活発にさせて、お肌の新陳代謝を良くしてお肌のキメを整えたり、トラブル(シワやシミなど)を防いだりする効果が期待できるという内容でした。

また1月10日は溜まっている脂肪の燃焼や食事から入ってくるブドウ糖の燃焼の話を中心にして、脚の動脈を太くして下半身痩せダイエットやセルライト予防、脚のむくみや冷え性の改善にお話がいったと思います 今回の「ハロー!ビタミン」では疲労回復老化防止、活性酸素対策という点について言及していこうと思います。

もちろん、これらの効果というのは体質的年齢的にコエンザイムQ10(CoQ10)の体内での分泌が鈍っている方にしか期待できない訳ですが、アメリカでの調査では25歳を超えるくらいからは体内での分泌も鈍ってくるということが判っていますので、20歳代で30mg〜60mg、30歳代〜50歳代で60mg〜100mg、60歳代以降では100mg〜200mgくらいを毎日摂ると平均的なところでは十分に効果が期待できるとしています。

体質的に子供の頃から太りやすいということですと10歳代でも効果が期待できることもあります。

それにしてもナゼ、これほどまでにコエンザイムQ10CoQ10)が人気なのでしょうか?

その問いかけの前に去年9月のテレビ放送以降のアメリカンビタミンショップでのコエンザイムQ10(CoQ10)の品薄状態を思い出していただけるといいかと思います(店長は今年の2月20日からのαリポ酸(アルファリポ酸)の在庫不足と去年の9月〜12月までのコエンザイムQ10(CoQ10)の在庫不足に関しては思い出したくありませんが・・・・)

アメリカンビタミンショップでは9月以降、約3ヶ月に及んでコエンザイムQ10(CoQ10)の品薄が続きました、これはアメリカ国内でもここ数年にわたって非常にコエンザイムQ10(CoQ10)の人気が続いていて、供給量が絶対的に不足していたため、うちとコエンザイムQ10(CoQ10)の取引のある3つのメーカーのうち2社に関してはアメリカの自国の供給が優先ということで、アメリカンビタミンショップには十分な量を出荷してくれなかったからなのです。

店長はアメリカに友人が多いので彼らのアメリカ人としての性格はよく知っているつもりです。

アメリカ人全体の特徴的な性格として日本人の店長が強く感じるのは、合理的であるということと、ケチであるということですね(正確に表現すると合理的なものにはお金は出すけれども、非合理的なものにはいっさいお金を出さないというものです)

例えばサプリメントにしても友人や親類の誰かから「効いたよ」と聞いても、それを盲目的に摂ったりはしないですね、まずそのサプリメントの理論を自分にキチンと当てはめて、効果が出そうなら摂り、出なさそうなら摂らないという態度を採ります。

この合理的吝嗇なアメリカ人達が、コエンザイムQ10(CoQ10)に関しては高い割合で摂っているという事実はコエンザイムQ10(CoQ10)の日本での人気の裏づけになるのではないでしょうか?

つまり日本人でも体質的年齢的にコエンザイムQ10CoQ10)の体内での分泌が不足している方が多いということが言えると思うのです、考えてみれば現代の日本人の食生活は30年前の日本人の平均的な食生活と比較しても、高い割合で欧米に近づきつつあると思います、おそらく食物繊維やビタミン、ミネラルは不足しているでしょう、食物繊維には腸内の環境を守るだけではなく、食事から入ってくる農薬や添加物などの化学物質、重金属などを絡め取って体外に排泄する働きがあり非常に重要な役割を担っています。

ビタミンミネラルには身体の新陳代謝を正常にして身体を維持する重要な役割もあります。

これらの重要な栄養素が食事から不足することでアレルギーや老化などが起こる確率はアメリカでの統計を参考にしてみれば明らかです。

日本におけるコエンザイムQ10(CoQ10)の人気というのは、おそらく栄養不足によって急激に傾きつつある老化への坂道を緩やかにするという目的があるのではないでしょうか?

コエンザイムQ10(CoQ10)という物質は25歳を境に徐々に分泌が減ってきます(アメリカでの統計ではもっと若くても分泌が少ない方が多いのです、その原因として栄養不足を挙げる栄養学者が少なくありません、日本はこの辺も欧米化しつつあるのではないでしょうか?)

コエンザイムQ10(CoQ10)は補酵素Q10と呼ばれるように、酵素を作るときに必要な物質で今の時点で判っているだけでも200種類以上ある酵素が作られる時にその働きを助けています。

酵素は体内での化学変化を司る物質ですから酵素が作られなければ身体の新陳代謝を維持することはできません、コエンザイムQ10(CoQ10)の分泌が鈍ってしまっている方は酵素がうまく作れない状態になって新陳代謝が徐々に鈍ってしまうのです。

老化とは定義が難しい言葉ですが、おそらく新陳代謝の鈍化が関係しているというのは間違いないでしょう、身体の各部の新陳代謝が徐々に鈍って老化が発生すると考えるとコエンザイムQ10(CoQ10)は総合的に老化にストップをかける物質の1つとして考えていいと思います。

例えば酵素の中にはお肌の基底細胞で細胞分裂を促す酵素があります、この酵素がコエンザイムQ10(CoQ10)の補給によって十分に作られるようになればターンオーバー(お肌の細胞が生まれてから垢として脱落するまでの期間、45日が理想とされています)を正常化することができるといわれています。

お肌のトラブルの90%がターンオーバーの乱れから起こるとされていますので、コエンザイムQ10(CoQ10)の分泌が鈍っている方ならコエンザイムQ10CoQ10)を補給することでお肌のトラブルの90%が改善できるということになります(ただしコラーゲンを作るためのMSMサプリメントの補給やヒアルロン酸の補給は別に必要です)

また酵素の中には細胞内のミトコンドリアにおいてブドウ糖や脂肪をATPというエネルギーに変換するために働いているものもあります、この酵素が十分にあればエネルギー生産が活発になりダイエット疲労回復に繋がります。

こういった酵素が200種類以上もコエンザイムQ10(CoQ10)によって作られている訳ですから、コエンザイムQ10(CoQ10)が不足している方はコエンザイムQ10(CoQ10)を摂ると比較的に効果を実感しやすい訳ですね。

ちなみに疲労の原因にはイロイロあり、その解決方法はそれぞれの体質や生活習慣によって違います。

・コエンザイムQ10(CoQ10)やカルニチンやαリポ酸(アルファリポ酸)が不足することでブドウ糖や脂肪をエネルギーに変えることができずに疲れる
・筋肉にタウリンが少なく力が入らない
カリウムが不足することで夏バテのような状態になる

文中参考商品

コエンザイムQ10CoQ10

カルニチン(肥満外来病院で最も使われているアミノ酸)

αリポ酸(アルファリポ酸)

タウリン

カリウム

活性酸素対策においてコエンザイムQ10(CoQ10)の果たす役割は非常に特殊で大きなものがあります。

まず活性酸素とは何でしょうか?

活性酸素とは電子の1個足りない酸素のことで体内に取り込まれた酸素のうち2%が活性酸素になるといわれています。

活性酸素の作り出す物質は5種類あり大きな意味でこれらも活性酸素と呼ばれています、いずれも電子が足りない物質で他から電子を奪って正常に戻ろうとして、他の電子の奪われた物質を壊してしまいます。

例えばこの電子を奪われた物質が細胞膜を構成している脂質であれば細胞全体を壊してしまうことになり細胞が構成している組織(内臓や血管など)をも壊してしまう結果になりかねません、また例えばこの物質がコレステロールであれば電子を奪われることで悪玉コレステロールとなり血管壁に付着しやすくなり動脈硬化を引き起こす原因ともなります。

活性酸素が病気の90%を引き起こすといわれているのは、こういう事を指しています、体内に取り入れた酸素のうち2%もの酸素が活性酸素になるとすると、この問題は無視していいような問題ではなくなりますね。

もちろん我々の身体も進化の過程で活性酸素に対抗するための仕組みや生活習慣(特に食習慣)を作っています、体内においてはSODという物質を作って活性酸素を見つけては活性酸素に電子を渡して普通の物質に戻しています。

また食事からもビタミンCビタミンEビタミンAビタミンP、セレニウム、アントシアニンルテインαリポ酸(アルファリポ酸)、ゼアキサンチン、ベータクリプトキサンチン、アスタキサンチンなどなど非常に多くの種類の抗酸化剤を摂って足りない電子を補っています。

これらの抗酸化剤(抗酸化サプリメント)の働きで特徴的な事は、自分の電子を電子が足りない物質に渡して正常な物質に戻していく作業を繰り返すということです。

例えば活性酸素に電子を渡して普通の状態に戻したルテインという抗酸化剤は自身の電子が不足してしまいます(こういう状態の抗酸化剤をラジカルな状態と表現します)するとそのルテイン・ラジカルの近くをたまたま通ったベータクリプトキサンチンが自身の電子を渡してルテイン・ラジカルを普通のルテインに戻して、自身がベータクリプトキサンチン・ラジカルとなります。
このベータクリプトキサンチン・ラジカルにまた別の抗酸化剤が電子を渡しという作業が繰り返されて、最終的にはビタミンCビタミンEの様な尿として排泄される性質の抗酸化剤がラジカルな状態になって尿と一緒に排泄されて電子渡し競技(?)が終了するのです。

これらの抗酸化剤(抗酸化サプリメント)はできてしまった活性酸素を中和します。

コエンザイムQ10(CoQ10)が活性酸素対策に特殊で重要な役割を持っていると先に書きましたが、このサプリメントはビタミンCやSODなどの先の抗酸化剤の様にできてしまった活性酸素を中和するのではなく、活性酸素の発生自体を抑制する働きが抗酸化剤の中では特徴的です。

先ほど呼吸によって体内に取り込まれた酸素のうち2%の酸素が活性酸素になると書きましたが、活性酸素を発生させる組織が細胞内にあるミトコンドリアです。

ミトコンドリアは細胞を働かせるエネルギーをつくる組織で、ブドウ糖や脂肪と酸素をミトコンドリアに取り込んでクエン酸(クレーブス回路)サイクルというシステムを使ってATPというエネルギーを作っています。

このATPを作るときに取り込まれた酸素のうち2%が活性酸素に変わってしまうわけなんですが、コエンザイムQ10(CoQ10)が十分にあるミトコンドリアではクエン酸(クレーブス回路)サイクルが効率よく正常に働くため、2%の活性酸素発生率が下がることが判っています。

コエンザイムQ10CoQ10)は25歳までは十分とされる量が細胞内で分泌され、ミトコンドリアにも十分にコエンザイムQ10(CoQ10)が供給されて発生する活性酸素も少ないそうです。

しかし加齢と共にコエンザイムQ10(CoQ10)の分泌が鈍り、ミトコンドリアで発生する活性酸素が増え、細胞を傷つけて老化が開始するといわれています。

発生した活性酸素を中和するだけでなく活性酸素の発生から考えて、コエンザイムQ10(CoQ10)をあなたの活性酸素対策と老化防止のために摂取するサプリメントの1つに加えてみませんか?

コエンザイムQ10(CoQ10)はダイエットやスキンケアだけじゃないんですよ!

文中参考商品

ビタミンCサプリメント

ビタミンE

ベータカロチン(ビタミンA)

アントシアニン

ルテイン

αリポ酸(アルファリポ酸)

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まずはコエンザイムQ10(CoQ10)の特集ですからね、今回のメルマガ・バーゲンは当然、コエンザイムQ10CoQ10)ですね。

コエンザイムQ10(CoQ10)はアメリカンビタミンショップでもビオチン(ビタミンH)に次いで売れていますので、ビオチン(ビタミンH)の5種類に対してコエンザイムQ10(CoQ10)は飲むサプリメントを3種類、塗るクリームを3種類、商品化しています(その他の商品は基本的には1種類です)

今回の「ハロー!ビタミン」は疲労回復老化防止、活性酸素対策ということで記事を書いていますので、コエンザイムQ10(CoQ10)のバーゲンは飲む方にしたいと思います。

飲むコエンザイムQ10(CoQ10)も年齢や体質によって使い分けていただくために3種類をすべてバーゲンにしたいと思います。

ちなみにアメリカンビタミンショップでは60mg、100mg、30mgの順で売れています、この辺はアメリカンビタミンショップの年齢層を反映しているのかなと思います。

文中参考商品

塗る、コエンザイムQ10(CoQ10)クリーム

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★『コエンザイムQ10CoQ10)』

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コエンザイムQ10(CoQ10)に合わせるサプリメントとしては何が合うでしょうか?

美肌スキンケアとしてはMSMサプリメントヒアルロン酸になるでしょうね。

ダイエットでしたらカルニチンαリポ酸(アルファリポ酸)でしょう。

下半身痩せダイエットやむくみの解消、セルライト改善だとEPAやカルニチンだと思います。

疲労回復だとカルニチン

活性酸素の抑制ではビタミンCサプリメントかαリポ酸(アルファリポ酸)

老化防止だとカルニチンやマルチビタミンでしょうか

コエンザイムQ10(CoQ10)は200種類もの酵素を作る働きが評価されていますので、その効果の働く範囲が非常に多岐にわたります、だから目的によって組み合わせるサプリメントもイロイロな種類があるんですよ。

どーしようかなー?

やはりカルニチンかな?

コエンザイムQ10(CoQ10)は全身に60兆個ある細胞の中のミトコンドリアを活性化して細胞を元気にしてくれるんですが、コエンザイムQ10(CoQ10)の細胞内の分泌が鈍っている方(つまりコエンザイムQ10(CoQ10)を飲んで効果を何となく感じることができる方)は同じく細胞内で分泌されるカルニチンとαリポ酸(アルファリポ酸)の分泌量が少なくなっている可能性が高いのです。

細胞にエネルギーを与えるためにコエンザイムQ10(CoQ10)は働いていますが、コエンザイムQ10(CoQ10)の分泌が鈍っていると自然とエネルギー生産が落ちてきますので、ミトコンドリアにブドウ糖や脂肪を取り込む働きのカルニチンもそれほど必要が無くなりますし、ミトコンドリア内でクエン酸(クレーブス回路)サイクルを使ってブドウ糖からエネルギーを作り出すαリポ酸(アルファリポ酸)も分泌が減ってきます。

つまりコエンザイムQ10CoQ10)が効いたと感じる方はαリポ酸(アルファリポ酸)カルニチンを同時に摂取することで、もっと高い効果を感じることができるといわれています、逆に年齢的に高い方でコエンザイムQ10(CoQ10)やカルニチン、アルファリポ酸を単品で摂って効果を感じることができなかった方は、他の2つのサプリメントを摂る事で効果を感じることができるようになることもあるそうです。

これらの3つのサプリメントは隣り合って働いているため1つでも不足していると効果を発揮することが難しくなります。

カルニチンはアメリカでの実験でも慢性疲労症候群の方に使ったところ8割以上もの方が改善したと報告があります。

またカルニチンはアメリカの肥満外来病院で最も使われているダイエットサプリメントで非常に実力のあるサプリメントです。

アメリカンビタミンショップでもかなりの販売数をここ数年は記録していますので日本人にも十分に効果は期待できると思います。

まずはコエンザイムQ10(CoQ10)と組み合わせてカルニチンも使ってみてください。

きっと満足いく結果がでてくれると思いますよ、店長のお勧めです。

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★『カルニチン

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各サプリメントを商品番号順に紹介していくコーナーです。

今回のご紹介はケルセチンという抗ヒスタミン作用の効果が期待できる海草や柑橘類から抽出されるハーブです。

アトピー性皮膚炎掌蹠膿疱症(しょうせきのうほうしょう)掌蹠膿疱症性骨関節炎アレルギー性鼻炎尋常性乾癬 などのアレルギー全体において炎症を引き起こす原因物質・ヒスタミンが作られないようにするサプリメントですから、アレルギーの免疫反応を緩やかにして炎症が起こらない体質にするために使います。

その理論はヒスタミンを作る肥満細胞のレセプターの感度を鈍化して、グロブリンという免疫抗体の刺激を受けにくくすることで効果を発揮させます。

肥満細胞の鈍化は体質の改善を伴いますので時間がかかります、通常は半年〜2年くらいのスパンで摂取を行い結果を出します。

アメリカではビオチンビタミンH)などを使って炎症体質を改善する方法にプラスしてケルセチンを使用して肥満細胞を鈍化(専門用語でしきい値を上げるといいます)させる方法を採ることが多いようです。

ここにお載せした情報は、数年前に商品カタログを作るときに調べた栄養学の情報に最新の情報を加えたもので、アメリカンビタミンショップの商品カタログの商品説明に反映させていただきます。

1.ケルセチンでアレルギーの根本的な改善へ

アレルギーを改善するために必要なことは大きく3つに分けることができます。

1、アレルゲンの侵入を防ぐ
2、アレルゲンに反応しない免疫機構を作る
3、アレルギーによる炎症を抑制する

今、日本でサプリメントによるアトピー性皮膚炎掌蹠膿疱症(しょうせきのうほうしょう)アレルギー性鼻炎尋常性乾癬 などの改善が行われています。その多くが上記の3のアレルギーによる炎症を抑制する方法です。
アメリカンビタミンショップでもアレルギーサプリメントの主要商品であるビオチン(ビタミンH)やパントテン酸、ガンマリノレン酸やEPA、ホワイトウィロー(西洋シロヤナギ)などはガンマリノレン酸から消炎系プロスタグランジンを作り、アラキドン酸から炎症系プロスタグランジンを作られないようにしています、簡単にいってしまうと炎症を抑制するために使われるのがこれらのサプリメントです。

確かにアメリカでも炎症を抑制するプロセスは非常に研究が進んでおりステロイド剤を含めて炎症抑制に関係する栄養素はアトピー性皮膚炎や掌蹠膿疱症などの改善でも人気が高いサプリメントです。上記の主要商品を上手に組み合わせることでより高い確率で炎症の抑制が可能です。

しかし、いくら炎症を抑制したとしてもアレルゲンの侵入を許し、アレルゲンに敏感な免疫機構を抱えている状態では雨漏りを起こしている天井の下にバケツを置くようなもので、根本的なアレルギーの改善にはなりません アレルギーではない方はアレルゲンが体内に侵入したとしてもまったく反応することはありません、アレルギーの方は本来は反応するべき物質ではないものに対して過敏に反応しているので、しきい値を引き上げてその反応を緩やかにしていく必要があります。

アレルギーはアレルゲンに反応して大量に分泌されるグロブリンE(IgE)という免疫抗体が肥満細胞のレセプターに差し込まれて肥満細胞の中に大量のヒスタミンが作られることから始まります、ヒスタミンが肥満細胞内に溜め込まれて限界に達すると肥満細胞の細胞膜を破って血清中に大量のヒスタミンが流れ出し過剰な免疫防御反応によって各部に炎症が起こります、これがアレルギーです。

ケルセチン(抗ヒスタミン剤)を摂取すると肥満細胞がグロブリンE(IgE)に対して過剰な反応を引き起こさなくなり、ヒスタミンも作られなくなりますので根本的なアレルギーの改善に繋がります、ケルセチンのこういった効果をしきい値を高めるとか引き上げると表現します。
ケルセチンはアレルゲンに反応する体質を改善していきますので効果を感じるには時間はかかる場合もありますが、アレルギー体質の改善という意味で是非、長期で摂取を続けていただきたいサプリメントです。

ケルセチンはイラクサハーブと併用することで、より効率良くしきい値を高めることが確認されていますので、花粉症の改善に是非活用してみてください。
またグロブリンE(IgE)の分泌を抑制するのには共役リノール酸が良いといわれています、アトピー性皮膚炎はグロブリンE(IgE)の大量分泌が原因ですので根本的な改善としてお勧めします。

アレルギーの改善には様々な方向からのアプローチが必要です、丈夫な皮膚を作って角質層からのアレルゲンの侵入を防ぐヒアルロン酸やMSMサプリメントもお勧めです、アレルギーの改善は1つの方法に拘らずイロイロな方法を上手に組み合わせて行うのがアメリカでは常識になっています、ビオチンビタミンH)などの炎症抑制サプリメントを摂られている方がケルセチン(抗ヒスタミン剤)ヒアルロン酸で別の方向からアプローチをするというのは非常によい方法です。

2.ハーブ研究の集大成で高評価、花粉症対策用の医薬品として認める国もあります

10年ほど前にドイツが国をあげて研究を行ったコミッションEというハーブの効果を検証する実験でも、このケルセチン(抗ヒスタミン剤)は非常に高い花粉症の炎症を抑える効果を発揮しました。

それを受けてヨーロッパではケルセチンを枯れ草熱(花粉症のことです)やアレルギー性鼻炎用の医薬品として認めた国もあります。

コミッションEは今でも、ハーブのバイブル的な存在で国際的にも高い評価を得ています。

3.抗酸化効果で根本的な改善と対症療法的な改善

このケルセチン(抗ヒスタミン剤)というハーブサプリメントはアメリカやヨーロッパに於いてアレルギー(アトピー性皮膚炎掌蹠膿疱症(しょうせきのうほうしょう)アレルギー性鼻炎尋常性乾癬 )の根本的な改善を目指すために使用されて高い評価を得ています。
この商品はケルセチンの抽出に最も適しているといわれる、青緑藻という海藻から抽出された商品です。

ケルセチンはヨーロッパでかなり研究の進められている、主に柑橘類から採れるフラボノイド(ビタミンP)で、花粉症の炎症を緩和するといわれている抗酸化剤です、免疫機構のアレルゲンに対する反応も緩やかにしてくれることからアレルギーの改善効果が期待されています。
ケルセチンによって花粉症での炎症を抑制する場合は体質改善のために花粉症の季節以外でも飲んでおいたほうが良いとされています。

4.ビタミンCで副腎皮質を強化する意味

ケルセチン(抗ヒスタミン剤)を摂取すると同時にビタミンCサプリメントを併用することで、副腎を強化してアレルギーによる炎症をを防ぐ効果が期待できますので、日ごろから摂る必要のあるビタミンです。

ヒトは、ストレスを与えられると、脳下垂体から、副腎皮質ホルモンを出しそれが、副腎皮質からの、ステロイドホルモンの分泌を促します。

このステロイドホルモンには、免疫の抑制効果があり、ステロイドホルモンと呼ばれ炎症を抑える働きがあります、このステロイドホルモンを医薬品にしたのが、ステロイド剤です。

ステロイドホルモンの、炎症を抑えるプロセスは、かなり複雑ですが、簡単にいってしまうと、炎症系のプロスタグランジンの元である、アラキドン酸の生成を阻害します。

ステロイドホルモンは、副腎皮質というところから分泌されるわけですが、アレルギー患者の副腎皮質は、普通の状態とくらべると、弱っている場合が多いということで、その副腎皮質を刺激するために、治療として、副腎皮質ホルモンを投与するわけですが、この投与に頼ってばかりいると、自分で、ホルモンを分泌する力が落ちてきます。
つまり、ホルモン投与なしではいられない体になってしまう、ということになります。

副腎皮質が弱まっているとは、つまり副腎皮質ホルモンの感受性が弱いということになるわけです、感受性が弱いのでステロイドホルモンの生成ができず、炎症系のプロスタグランジンの生成を阻害できない、つまり、副腎皮質の感受性を上げてやることで、自分でステロイドホルモンの生成ができるょうになります。

ビタミンCサプリメントパントテン酸(ビタミンB5)は副腎の正常な機能を維持するのに必要で、ホルモンバランスを調えることで、アレルギー症状を改善します。

中国ではこの副腎皮質の強化を研究しており、レイシなどのキノコ類やアガリクス茸には、副腎皮質自体の機能を強化する働きがあるとして、長期摂取でアレルギーの改善が可能であると報告しています。

5.花粉症の症状が悪化してからのサプリメント

ケルセチン(抗ヒスタミン剤)は肥満細胞の感度を鈍らせてグロブリンE(IgE)に反応しにくくするために花粉症の前から摂取していた方が良いサプリメントですが、症状が悪化してから使えるサプリメントとしてはブロメラインがあります。

ブロメラインは目や鼻の炎症に関係するフィブリンという物質を取り除き、炎症部分の血流を上げて活性酸素の発生による血管の炎症を防ぐことが確認されており、ケルセチンと並ぶ人気サプリメントです。

花粉症が始まってしまってもケルセチンとイラクサ(ネトル)による根本的な改善とブロメラインによる対症療法の併用で花粉症が改善しやすくなることがアメリカでの実験で判っています。

6.サプリメントによる花粉症などのアレルギーの改善を行うということ

当ショップの扱う、すべてのサプリメントは、日本国と米国において、医薬品指定されているモノはありません、すべて食品という分類になります。
このケルセチン(抗ヒスタミン剤)も食品です。

アレルギーの炎症箇所を抗アレルギーホルモンの分泌で抑制するということでは、アトピー性皮膚炎掌蹠膿疱症(しょうせきのうほうしょう)尋常性乾癬 もすべて同じです。
それぞれのアレルギーによって、症状の出る場所などの細かい部分は違っていますが、根本的には同じ病気だと思って良いと思います。

サプリメントというものは、ご使用者の体質によって使い分ける必要があります。
ご使用者がそれぞれのアレルギーを発症する原因を追究し、その原因に合ったサプリメントを選ぶことで、効率よくアレルギーの改善が可能になります。

アレルギーには大きく分けると’5つの炎症の原因’があると言われています。
アメリカの実験では、【1】のビオチン(ビタミンH)の不足によるアレルギーの発症が一番高く全体の50%前後でした。
この実験からも、初めてサプリメントを試されるアレルギーの方はビオチンビタミンH)が良いのではないかと思います。

以下、5つの炎症の原因です

【1】腸内の善玉菌バランスの乱れによる、ビオチン(ビタミンH)の不足
Aビオチン(ビタミンH)を使って脂肪酸から消炎系のプロスタグランジンが作れない
B免疫系の異常により、活性酸素が大量発生し、それを処理できない
Cたんぱく質を消化する消化液の分泌が悪く、未消化のまま吸収される
D亜鉛などの栄養素の不足により細胞分裂が鈍くなる

当ショップでは’5つの炎症の原因’に対処できるサプリメントをご用意しております。

アレルギー体質の方は、日ごろから栄養補給に気を付けてみてください、マルチビタミン・ミネラルや抗酸化剤(抗酸化サプリメント)、などのサプリメントをおすすめします。

7.より高いアレルギー改善を目指して

最近のアメリカでのアレルギーの研究により’5つの炎症の原因’というものがクローズアップされてきました。
合衆国食品医薬品局(FDA)や、大学、各種研究機関での研究は日本の研究の20年は進んでいると言われています。

アレルギーを発症する原因は個人個人で違っていますが’5つの炎症の原因’を1つ1つ解決していけば、必ず、あなたのアレルギーの原因も解決するはずです。
1つの原因で解決するヒト、複数の原因が重複しているヒト、様々なパターンが考えられますが、まずは【1】から、順番に試されるのが良いと思います(Dは栄養補給ですので、【1】〜Cと併用することをお勧めします)
通常、アレルギーの実験期間は6〜12ヶ月といわれていますので、できれば長期での摂取をお願いいたします。

また、アメリカではサプリメントによるアレルギー改善の実験が非常にたくさん行われています。
これらの実験を翻訳・要約したものをご用意いたしました、できましたら、サプリメントを摂られると同時に、理論武装をしていただければと思います。

アトピー性皮膚炎掌蹠膿疱症(しょうせきのうほうしょう)アレルギー性鼻炎尋常性乾癬 などのアレルギーは原因は非常に似ているため、若干の違いはありますが、基本的には上記の方法で炎症体質を改善していきます。

8.安全なサプリメント摂取のためのコンセプト

2002年7月に大手新聞の1面を賑わした中国製のダイエットサプリメントで副作用という記事が出ておりましたがご記憶の方も多いのではないでしょうか?
当ショップも、サプリメントを扱う会社ですから、少なからぬ影響がありました。

でも、あの主成分(フェンフェラミン)はアメリカでは1997年に既に製造が中止されていたのをご存知ですか商品名をフェンフェンといって、食欲抑制剤としては、驚異的な効果を得られるということで、当時は他のダイエットサプリメントがぜんぜん売れなくなったそうです。

しかしアメリカ社会はサプリメントを摂られる方が人口の半分の約1億2000万人いるといわれておりますので市場規模が非常に大きく、公共や民間のサプリメント監視団体が非常に多く、問題が発生する時は過去のデータをみてもかなり早く発生しています、通常は半年くらいでFDA(米国食品医薬品局)から製造中止の警告が発せられています。

当ショップではサプリメント商品化の基準として、製造販売されてから最低で3年間以上経過しているサプリメントで販売数もかなりの数を誇る人気のあるサプリメントを採用することにしております。

そうすることでサプリメントの安全性に関しては問題が非常に少なくなると考えております。

またサプリメントの製造メーカーはアメリカでも毎年販売ランキングでBEST20に入る大きなメーカーをハワイの子会社が直接に取引しており、メーカーとの連絡を非常に密にして様々な情報を得ております(市場規模が大きいのでBEST20とはいっても日本の大手化粧品会社など以上の規模があります)。

アメリカは訴訟社会といわれておりますので、少しでも商品の品質などに関して問題があるとメーカーは消費者から訴えられてしまいます。
そういう社会背景も関係してサプリメントの品質に関しては非常に高いレベルで安定しております。

更に、毎日FDA(米国食品医薬品局)や民間の監視団体の警告板をインターネットで確認し、取り扱いサプリメントの安全性については万全を尽くしております。

アメリカンビタミンショップでは取り扱いサプリメントに関して、「ユーザー様のお口に入るものである」という認識を何にましても優先にして活動しております。

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ケルセチン(抗ヒスタミン剤)はアレルギーにとっては良いハーブだと思います。

アレルギー発症の大きな原因である以下の3つの項目の2番目を改善する働きがあります。

1 皮膚が薄く簡単にアレルゲンが侵入してしまう
2 アレルゲンに反応してヒスタミンという炎症物質が大量に作られる
3 炎症をコントロールできず起こった炎症を抑制できない

ヒスタミンというのは花粉症などでも抗ヒスタミン薬などヒスタミンの生産を抑制する薬がつかわれますね?

実はアトピー性皮膚炎掌蹠膿疱症(しょうせきのうほうしょう)アレルギー性鼻炎尋常性乾癬 でも大量のヒスタミンは作られています。

このヒスタミンを作られないようにしていくのがケルセチンというハーブです。

アレルギーの炎症はヒスタミンが原因ですのでケルセチンは根本的な解決に一歩近づくと思います。

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★『ケルセチン(抗ヒスタミン剤)

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ケルセチンと組み合わせるサプリメントで相性の良いものをご紹介します。

まずケルセチン(抗ヒスタミン剤)を使われるような方はビオチンビタミンH)を最初に使われている方が多いと思います。

ビオチン(ビタミンH)はアメリカンビタミンショップでは5種類ご用意しておりまして、3種類の定番ビオチン(ビタミンH)と2種類の機能型ビオチン(ビタミンH)という構成になっています。

定番ビオチン(ビタミンH)

アトピー性皮膚炎対策用ビオチン(ビタミンH)5000mcg
120カプセルアトピー性皮膚炎対策用ビオチン(ビタミンH)5000mcg

機能型ビオチン(ビタミンH)

アトピー性皮膚炎用ビオチン(ビタミンH)・チュアブル(味付き)
アトピー性皮膚炎用ビオチン(ビタミンH)・タイムリリース

通常のビオチン(ビタミンH)を摂られている方が多いと思いますが、夕食後もしくは夜寝る前に摂るのに機能的なビオチン(ビタミンH)・タイムリリースを今回のメルマガ・バーゲンでお届けしたいと思います。

ビオチン(ビタミンH)は本来は腸の中で善玉菌乳酸菌 腸内細菌)が作り続けているものですので24時間供給されている栄養素です、アメリカでの実験でも常時ビオチン(ビタミンH)を摂り続けるグループとビオチン(ビタミンH)を1日1回しか摂らないグループとに分けて実験したところ常時ビオチン(ビタミンH)を摂り続けるグループの方が結果が出るのが早かったとういことがありました。

ビオチン(ビタミンH)・タイムリリースは常にビオチン(ビタミンH)を体内に留めておくには使い勝手の良い商品です、朝や昼などは定番のビオチン(ビタミンH)を使って、夜はビオチン(ビタミンH)・タイムリリースを使い常にビオチン(ビタミンH)が体内に留めておけるようにしておけば結果も出やすくなるのではないかと思います。

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★『アトピー性皮膚炎用ビオチン(ビタミンH)・タイムリリース』

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今回のプレゼントも、購読者様が順調に伸びてくれていますので、5名様に送らせていただきますね〜

当選された方にはメールにてご連絡させていただきます。

メールの件名には、「メルマガ読者プレゼント アメリカンビタミンショップ」となっておりますので、間違えて廃棄しないようにしてください。

その当選メールには、お名前、郵便番号、ご住所、お電話番号等の記述欄がありますので、それにご記入いただいて、ご返信いただくことになります。

尚、個人情報を公表することができませんので、当選者は発表をもってかえさせていただきます。
ご了承ください。

お送りするサプリメントは店長が、今摂っているサプリメントの一部です。(だって、毎日全部摂ってる訳じゃないですが、30種類くらいは摂ってます)
健康や美容の助けになると信じている、基本中の基本のサプリメントです。

【1】マルチミネラル
【2】アシドフィルス菌

マルチミネラルの摂取は全体的な栄養補給が目的です。

アシドフィルス菌の摂取は腸内環境を善玉菌優位にするのが目的です。

※スタッフ註※

スミマセン、この企画なんですが、おかげさまでかなりたくさんの方がこのメルマガを読まれていますので、なかなか当たり難くなっています。

そこで、この企画の予算を多少削って、【4】読専企画!の値引率を上げるほうに使う方がある程度平等が保たれるのではないかということで、そちらに予算を回させていただきました。

楽しみにしていらっしゃる方々、申し訳ありません。

☆当メルマガの読者だけにお送りする企画です。
注)他の方はアクセスできません。
今回は以上のコーナーで紹介させていただいた項目に関係する6商品です。
(★注意★ こちらのバーゲンはすでに終了しております。どうぞ御了承ください。)

★『コエンザイムQ10(CoQ10)100mg』

★『コエンザイムQ10(CoQ10)60mg』

★『コエンザイムQ10(CoQ10)30mg』

★『カルニチン』

★『ケルセチン(抗ヒスタミン剤)』

★『アトピー性皮膚炎用ビオチン(ビタミンH)・タイムリリース』

プレゼント企画の方でどうしてもプレゼント数が増やせないので、そのお詫びに、このお礼企画での商品価格を、通常の日替わりバーゲン品で扱う時よりも安くさせていただきますね。
日替わりバーゲン情報の「○月○日のお買い得品」はホームページ画面左に出ておりますし、アメリカンビタミンショップのトップページには、お買い得品の御案内も載せておりますので、ご購入の際の参考にして下さい。

この「ハロー! ビタミン」で商品(メルマガ・バーゲン)をご注文いただく方で2商品以上をご注文することができないというご質問をよくいただきます。
ご注文方法を以下に記載いたします、参考にしていただければと思います。

まず、1商品目はこのメルマガ・バーゲンのリンクをクリックしてください。

そうするとメルマガ・バーゲン専用のページへジャンプします、そこでショッピングカートのお買い物カゴ・ボタンを押してご注文商品確認のページへジャンプします。

2商品目以降のご注文も1商品目と同様に「ハロー! ビタミン」のメルマガ・バーゲンのリンクからジャンプしてください、そこでショッピングカートのお買い物カゴ・ボタンを押していただければ、チャンと2商品目が加わった状態のご注文商品確認ページへジャンプします。

3商品目以降も同様にご注文ください。

また、そのままホームページの(バーゲン品以外の)商品もご購入いただくことができます。

ショッピングカートのご注文商品確認ページの一番下にある買い物を続けるボタンを押してトップページにジャンプしてください、それ以降はホームページのリンクをクリックしていただければお買い物が続けられます。

メルマガ・バーゲンはホームページのどこからもリンクされていません、バーゲン品は「ハロー! ビタミン」を読んでいただいた方のみがご購入できる商品です。(長〜いメルマガに付き合っていただいたお礼の気持ちです(笑))

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企画・発行・運営  アメリカンビタミンショップ合資会社
発行責任者     阿部好和
編集・執筆     鈴木麻里子・阿部好和・滝澤里佳香
アシスタント    大野圭介
東京本社    東京都中央区銀座3−11−16 G−3銀座ビル4F・B
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