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2004.1.25 No30
ハロー!ビタミン
●ハワイからキレイと元気をお届けします●
〜アメリカ製の厳選サプリを現地価格で〜
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今月のもくじ
こんにちはー、アメリカンビタミンショップ店長の阿部好和と申します。
風邪引きさんが増えていますねー
うちの次女の学年なんか学級閉鎖になりそうですよ、皆さんもそろそろお正月の疲れが出てくる頃ですし、1月に入って急に寒くなりましたから感冒による風邪なんかに気をつけてください、これは疲れを取り除いたり寒さを防ぐことで回避できますからね、風邪を引きそうだなと思った時に3g〜5gくらいの大量のビタミンC(ビタミンP)を摂ると結構治りますよ!
毎日この分量を摂っていると葉酸が不足してしまいますが1回か2回くらい摂っても特に問題は発生しませんから危ないなと思ったときは試してみてください、ビタミンC(ビタミンP)なんて最近はコンビニでも売っていますから欲しいと思った時に手に入れることなんて簡単です。
それからこれからもっと問題になるのがインフルエンザですね。
インフルエンザは免疫力を引き上げないと対処できませんからエキナセアやビタミンB群、亜鉛なんかで免疫細胞をどんどん作ってあげてください。
エキナセアはネイティブアメリカン(いわゆるインディアンです)が昔から風邪予防に使っていたハーブで免疫力をUPしてくれます。
アメリカの家庭ではかなりの割合で薬箱に入っているそうです、薬を飲む前にハーブで予防というわけですね。
それから気をつけていただきたいのがインフルエンザや感冒によるお年寄りの肺炎です。
毎年、冬の時期だけですが肺炎による死亡率が急に高くなっていますね、肺炎は自己免疫の発生させる大量の活性酸素が原因で肺の組織が壊れてしまって起こります。
若い方はSOD(体内で作られる抗酸化サプリメント)などにより体内での活性酸素の処理がキチンと機能していますので安全ですが、お年寄りは免疫の発生させる活性酸素を体内で作られる抗酸化剤が処理できないので別の方法で活性酸素を処理してあげなければなりません。
アメリカ食品医薬品局(日本の厚生労働省にあたります)は毎年冬の時期になるとお年寄りのいる家庭にベータカロチン(ビタミンA)やビタミンE、ビタミンC(ビタミンP)などを普段より多くお年寄りに摂らせるように指導しています、特にベータカロチン(ビタミンA)は肺に多く分布して活性酸素による肺組織の破壊を防いでくれます。
また活性酸素を処理した後のベータカロチン(ビタミンA)を再生させるαリポ酸(アルファリポ酸)やビタミンE、ビタミンCも摂っていれば、アメリカでの統計ではかなり高い確率で肺炎や多臓器不全を防いでくれることが証明されています。
文中参考商品
ベータカロチン(ビタミンA)
ビタミンCサプリメント
ビタミンE
エキナセア
ビタミンB群
ビタミンB群100mgタイムリリース
亜鉛サプリメント
αリポ酸(アルファリポ酸)
「ハロー!ビタミン」2004年12月25日号でコエンザイムQ10(CoQ10)の特集をお送りしました。
今回はその続きをお送りしたいと思います。
前回のコエンザイムQ10(CoQ10)特集は主に美肌スキンケアにおけるコエンザイムQ10(CoQ10)の効果をお届けしましたが、アメリカではダイエットの分野でも非常に高い人気を保ち続けています。
その理由として
・セルライト予防
・下半身痩せダイエット
・脂肪燃焼体質
・ブドウ糖燃焼体質
・脚のむくみ改善
・脚の冷え性改善
などに効果が発揮されているということになります。
もちろん「ハロー!ビタミン」2004年12月25日号のコエンザイムQ10(CoQ10)特集でもお伝えしておりますが、体内でコエンザイムQ10(CoQ10)の分泌が不足している方しか効果を発揮しません。
コエンザイムQ10(CoQ10)が体内で十分に分泌されている場合は、太る原因は別にあるということになります(食べ過ぎ、カルニチン不足、αリポ酸(アルファリポ酸)不足、褐色脂肪細胞が不活発、運動不足などなど)。
セルライトは「栄養学とサプリメント」のスキンケアの項目でも載せていますが美肌スキンケアとダイエットの問題が重なったときに起こります、簡単に説明す。
ると、真皮にある毛細血管から分泌された水分や老廃物が真皮の下を通ってしまい脂肪組織にまで滲み出してしまうことで脂肪組織(白色脂肪細胞)に水分や老廃物が取り込まれて、脂肪燃焼リパーゼというホルモンの刺激を受けても脂肪を放出しなくなってしまうのがセルライトです(その結果、脂肪が減らなくなってしまうのです)。
セルライトを起こしていない方でも真皮の毛細血管からの水分や老廃物の分泌は起こっています、セルライトになる方とならない方の違いはいくつかあります、セルライトになってしまう方の問題点は以下の通りです。
・コラーゲンが密度高く作られていないため老廃物などが真皮を通り抜けて脂肪組織まで届いてしまう
・真皮を通り抜けた老廃物などをリンパ管や血管に再び取り込むリカバリー機能の低下
さてさて、コエンザイムQ10(CoQ10)がセルライトを予防するとして人気が高いのはリカバリー機能を高めるからなのです。
リカバリー機能とは動脈側の毛細血管から漏れ出た水分や老廃物が静脈側の毛細血管やリンパ管から再吸収されて下の方(主に脚ですね)の細胞などの組織の間に溜まったままになるのを防ぐ機能です。
どうしてコエンザイムQ10(CoQ10)によってリカバリー機能が高まるかといいますとコエンザイムQ10(CoQ10)の酵素を作る働きが脚の動脈を太くして脚への血流を上げるからなのです。
脚へ降りてきた水分(血液やリンパ液など)は重力に逆らって上に昇らなければなりません。
通常は心臓のポンプの力だけではなく脚の筋肉が連動して下から上へ血管やリンパ管をしごく様に擦り水分を上へ上へ戻しています、しかしセルライトになってしまう方は運動不足の方が多いので脚の筋肉が落ちていて筋肉の上手な連動を起こせない状態になってしまっている方も多いようです。
もちろん本気でセルライトを改善しようとすればコエンザイムQ10(CoQ10)だけではなく、ウォーキングなどの脚を使った運動は必須です。
コエンザイムQ10(CoQ10)は脚への血流を良くするのでセルライトの改善効果もあるのですが、メインはあくまでもセルライトにならないためのものです、これ以上セルライトを増やさないというつもりでコエンザイムQ10(CoQ10)をご使用ください。
ちなみに既にできてしまっているセルライトには脂肪燃焼リパーゼを分泌して白色脂肪細胞から脂肪と水分と老廃物を追い出してあげる必要があります、よく揉み出しマッサージや赤外線での温熱療法などが使われますが、老廃物の排泄には大きな効果は期待できません(効果はゼロではありませんが・・・)。
基本的には無酸素運動(腕立て伏せ、腹筋、背筋、スクワットなど)をして脳から成長ホルモンを分泌させて肩の褐色脂肪細胞で脂肪燃焼リパーゼをたくさん作ってあげるのが一番確実です、ただし、セルライトになってしまった白色脂肪細胞は脂肪燃焼リパーゼの刺激を受けてもなかなか老廃物や水分を排泄してくれません、通常の脂肪を燃焼させる何倍もの努力が必要で簡単なことではありません。
できれば共役リノール酸(トナリンCLA)やアミノ酸ダイエットによって肩の褐色脂肪細胞を活発にしたり成長ホルモンの分泌量を上げたりすることで脂肪燃焼リパーゼをたくさん作れる体質に改善していってください、脂肪燃焼リパーゼを作ることができればコエンザイムQ10(CoQ10)によって脚への血流を上げてより効率よく脚のセルライトを減らすことが可能です。
またコエンザイムQ10(CoQ10)は脚のむくみや冷え性、下半身痩せダイエットでも非常に高い人気を誇っています。
コエンザイムQ10(CoQ10)によって脚への血流が良くなると肩の褐色脂肪細胞で作られた脂肪燃焼リパーゼというホルモンが脚にも十分に届くようになり脚でも脂肪燃焼が活発に起こるようになって脚の脂肪は減ってきます、また脚で脂肪燃焼が起こりやすくなり脚への血流も良くなるので冷え性も改善されます。
セルライトや下半身痩せダイエット、むくみ、冷え性などは血流が改善の決め手ともなります、コエンザイムQ10(CoQ10)によって脚の動脈を太くして血流を上げると同時に、EPAとDHA(オメガ3)で血液をサラサラにしたり、動脈の先の毛細血管を太くする、イチョウ葉エキスなどもお勧めです。
文中参考商品
アミノ酸ダイエット
共役リノール酸(トナリンCLA)
コエンザイムQ10(CoQ10)
EPAとDHA(オメガ3)
イチョウ葉エキス
それから、食事から摂取した脂肪やブドウ糖を効率よくエネルギー(ATP)に変換し、体を動かすカロリーや体温を維持するカロリーとして使ってしまうにもコエンザイムQ10(CoQ10)は有効です、アメリカでの調査では食事から入ってくるカロリーをコントロールできれば太ることは非常に少なくなるそうです。
今の日本のダイエットの主流は溜まってしまった脂肪を燃焼させる方向に偏っていると思います、溜まった脂肪を燃焼させるのは、食事から入ってきた脂肪を燃焼させるよりも何工程もの余計な工程が必要で、その工程の中に体質的に生活習慣的に問題を抱えている方が多いため体重を減らすのが困難なのです。
それに対して食事から入ってきた脂肪やブドウ糖は比較的簡単にエネルギーに変えることが可能です、あくまでも脂肪を蓄積しない体質の獲得こそ真のダイエット方法ではないでしょうか?
食事から入ってきた脂肪とブドウ糖は血液によって全身の細胞に運ばれます。
細胞内に取り込まれた脂肪とブドウ糖はαリポ酸(アルファリポ酸)に導かれて細胞内のミトコンドリアという組織に届けられ、カルニチンの助けを借りてミトコンドリアの内部に取り込まれます。
ミトコンドリア内ではクエン酸(クレーブス回路)サイクルというシステムを使って脂肪とブドウ糖をATP(アデノシン3リン酸)に変えてミトコンドリアの外に送り出して細胞を動かすエネルギーとして使っています。
(例えば筋肉細胞であれば筋肉を動かすエネルギーになり、内蔵の細胞であればホルモンや酵素を作るエネルギーとして使われ、体温を維持するためのエネルギーとしても使われます、また、ときには細胞を細胞分裂させるエネルギーとしても使われます)
脂肪やブドウ糖のミトコンドリアへの取り込みは1個ずつ行われます、1個のブドウ糖か脂肪をミトコンドリアに取り込み、クエン酸(クレーブス回路)サイクルを使ってATPを作りミトコンドリアの外に送り出す、再びブドウ糖か脂肪を1個取り込みATPを作り外に送り出す、そして外に送り出されたATPは必ず何らかのエネルギーとして早い段階で使われ、ATPから再びブドウ糖や脂肪に再変換されることはありません。
上記の作業を永遠と繰り返すことで食べたカロリーはエネルギーに変換されているのです。
つまり一度ATPさえ作ってしまえば食べたカロリーも脂肪として蓄積されることはありません(逆に脂肪やブドウ糖を長い間ATPに変えることができないと脂肪として蓄積されてしまいます)、これが食事から入ってくるカロリーをコントロールするということなのです。
カロリーを上手にコントロールするということは、上記のATPを作るスピードをいかに早めるかということに尽き、そのためには絶対に必要ないくつかの栄養素があります。
それらは本来は体内で分泌されているものばかりなのですが、アメリカでのダイエットに関する体質の調査では年齢や体質、生活習慣(特に食習慣)によっては若い方でも分泌が鈍っている方も多いという結果が出ていました、日本でも同じような状況になっていることが考えられます。
さてさてそのダイエットカロリーコントロールに絶対に必要な栄養素とは・・・・
コエンザイムQ10(CoQ10)とカルニチンとαリポ酸(アルファリポ酸)です。
これらの分泌が1種類でも鈍っているとブドウ糖や脂肪をミトコンドリアに取り込んでATPを作る作業が遅くなります。
ミトコンドリアは全身の60兆個ある細胞のほぼ全部に存在する組織ですので、これらのミトコンドリアを効率よく働かせることで1日の基礎代謝カロリーは何100カロリーもUPするのです、ましてやウォーキングなどの運動をされている方でしたらもっと効率よくカロリー消費が可能になります。
先に簡単に説明していますが、細胞内に取り込まれたブドウ糖や脂肪はαリポ酸(アルファリポ酸)の導きによりミトコンドリアまで運ばれます、そしてカルニチンの助けを借りて1個のブドウ糖か脂肪がミトコンドリアに取り込まれます、この時にカルニチンが十分に存在するとブドウ糖や脂肪の取り込み速度がかなりUPすることが証明されており基礎代謝カロリーのUPにつながるとしています。
またミトコンドリアのATP生産速度を上げるためにはコエンザイムQ10(CoQ10)が最適です、コエンザイムQ10(CoQ10)はミトコンドリアの働きを引き上げブドウ糖や脂肪からATPを作る速度を速めます。
ただしブドウ糖をATPに変えるにはミトコンドリアの中でαリポ酸(アルファリポ酸)の助けが絶対に必要です。
クエン酸(クレーブス回路)サイクルでブドウ糖をATPに変えるには脂肪をATPに変えるよりも難しい工程を経なければなりません、この難しい工程をスムーズにこなすためにαリポ酸(アルファリポ酸)が必要なのです(もともと糖尿病のブドウ糖をうまくエネルギーに変えられない体質を改善するためにαリポ酸(アルファリポ酸)が使われていたくらいに実力のあるサプリメントです)、日本人は脂肪よりもブドウ糖でエネルギーを賄うことが多い民族ですのでαリポ酸(アルファリポ酸)は非常に重要な働きをしてくれると思います。
アメリカでのダイエットに関する大々的な調査でも太る原因としていくつかの要因が挙げられています。
・運動不足による褐色脂肪細胞の不活発
・運動不足によるカロリー消費の減少
・摂取カロリーの過剰
・栄養不足による全身の新陳代謝の鈍り
・カルニチンの分泌不足体質
・コエンザイムQ10(CoQ10)の分泌不足体質
・αリポ酸(アルファリポ酸)の分泌不足体質
・成長ホルモンやアドレナリン等の分泌不足体質
これらの原因は太る方のほぼ共通事項です。
効率よく痩せるにはこれらの問題を全部解決しなければなりません、運動などの努力によって改善できる部分もありますがカルニチンやコエンザイムQ10(CoQ10)、αリポ酸(アルファリポ酸)の分泌不足は改善する方法が今のところ見つかっておらず、ダイエットドクターやダイエットインストラクター達の大部分が外からサプリメントで補うように指導しています。
逆にいうと運動などのように努力がいらないということで、カルニチンやコエンザイムQ10(CoQ10)やαリポ酸(アルファリポ酸)がダイエットサプリメントとしてここ10年以上の人気を保っています(笑)、でもやはり運動をしないと効率よくは痩せられませんよ!
アメリカの肥満外来病院ではこれらの3つのサプリメントの処方が多く行われています。
文中参考商品
カルニチン
コエンザイムQ10(CoQ10)
αリポ酸(アルファリポ酸)タイムリリース
▼「栄養学とサプリメント」のダイエットの項目
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メルマガ・バーゲンの第1弾です!
今回はコエンザイムQ10(CoQ10)の関係するダイエット情報でした。
ダイエットというと脂肪燃焼ということを考えないといけません。
その理論は長く難しいということで店長がアメリカで人気の脂肪燃焼サプリメントを理論的に正しく組み合わせたセット商品というのがあります(ダイエットだけではなくアトピー性皮膚炎や掌蹠膿胞症(しょうせきのうほうしょう)に関するセットやアレルギー性鼻炎セット、美肌スキンケアセットなど12種類ご用意しています。
全商品カタログの本日のバーゲン品の下にセット商品がございますので、よろしければご覧ください。
効率よくダイエットを行うには正しいダイエットサプリメントの組み合わせは必須だといわれていますのでお勧めです。
できれば以下の脂肪燃焼型ダイエットセットの理論を読んでもらえると嬉しいです。
アメリカでは既に常識となっている脂肪燃焼理論の初めの部分ができるだけ簡単に判るようにご説明しています、脂肪燃焼理論に関係するサプリは多いのでアメリカンビタミンショップでは2つに分けてセット商品にしています、これは第1弾のセットです。
セット内容は、共役リノール酸(トナリンCLA)、アミノ酸ダイエット、コリンとイノシトールがあります、主に肩の褐色脂肪細胞を活発にして脂肪燃焼リパーゼを作り出し溜まった脂肪を遊離脂肪酸に変えて筋肉などの細胞に運ぶ働きがあるセットです。
運動不足が太る原因だと考えられる方はこちらのセットがお勧めです。
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★『脂肪燃焼型ダイエット・割引セット』
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メルマガ・バーゲンの第2弾は脂肪燃焼ダイエット・割引セット2という脂肪燃焼理論の後ろの部分を担当するサプリメントを組み合わせたセット商品です。
先のメルマガ・バーゲンの第1弾の後に働く第2弾のセットだと思ってください、セット内容は、カルニチン、コエンザイムQ10(CoQ10)、ビタミンB群です。
主に(第1弾の脂肪燃焼型ダイエットセットのサプリメントが)筋肉などの細胞に運んできた遊離脂肪酸やブドウ糖を、細胞内のミトコンドリアに取り込んでATPというエネルギーに変換する働きのあるセットです。
ダイエットが必要だと感じる方で年齢的、体質的、栄養不足気味などが太る原因だと考えられる方はこちらのセットがお勧めです。
脂肪の燃焼工程は川の流れに例えられるのですが、その工程の1箇所でも滞りが発生すると、その後ろの部分の流れも細いものとなってしまい効率の良いダイエットができなくなってしまいます。
やはりできれば内容をお読みいただき、ダイエット理論というものをご理解いただけると嬉しいです、なぜかといいますとダイエットを行う上でダイエット理論を知って行うのと、知らずに行うのではダイエットの成功率が何倍も違ってくるというアメリカでの調査が報告されています。
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★『脂肪燃焼ダイエット・割引セット2』
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各サプリを商品番号順に紹介していくコーナーです。
ヨーグルトから摂取する善玉菌(乳酸菌 腸内細菌)の大部分が胃酸で死んでしまうのをご存知ですか?
だから善玉菌を増やそうとする場合は、できるだけ死なずに腸まで届くような善玉菌を使うか、エンテリックコートという手法で胃酸から善玉菌を守ってあげなければなりません。
アシドフィルス菌は胃酸につよく数10%が腸まで生きて届くといわれていますので、ヨーグルトと較べると腸内環境の改善能力はかなり高いと評価されています、ヨーグルトに入っている善玉菌(乳酸菌 腸内細菌)の99%は死んでしまうという報告もありますので善玉菌の補給ということではヨーグルトはあまりお勧めできません。
でもだからといってヨーグルトが役に立たないかというとそうではありません。
まずヨーグルトの中には通常はオリゴ糖やCPP(カゼイン)などが多く善玉菌(乳酸菌 腸内細菌)の良質なエサになります、それからこれも重要なのですが、胃酸で死んでしまった善玉菌の死骸は腸で定住している善玉菌の良いエサになるのです、エサが入ってくれば善玉菌も減らなくなりますので腸内環境の改善にはやはりヨーグルトも必要です。
考え方としては、早くに結果を出すために効率よく善玉菌を補給するのは胃酸に強い善玉菌サプリメントやエンテリックコートされている善玉菌サプリメントで、ヨーグルトは定住している善玉菌のエサと考えると効率の良い腸内環境の改善が可能だと思います、サプリメントによる善玉菌(乳酸菌 腸内細菌)の補給に加えて、ヨーグルト+食物繊維サプリメントなんて組み合わせがBESTです。
ここにお載せした情報は、数年前に商品カタログを作るときに調べた栄養学の情報に最新の情報を加えたもので、アメリカンビタミンショップの商品カタログの商品説明に反映させていただきます。
1.悪玉菌優勢の腸内環境は万病の元
アシドフィルス菌は小腸内に常駐する乳酸菌で善玉菌の一種です。
アメリカや先進諸国の栄養学的な研究によると、現代の生活ではストレスや食生活などにより、腸内細菌のバランスが崩れ、非常に多くの病気が発症していることが確認されています。
アトピー性皮膚炎や掌蹠膿胞症(掌跡膿胞症・掌蹠膿疱症・掌せき膿庖症・しょうせきのうほうしょう)、便秘、大腸ガン、肥満、肌荒れ、冷え性、肩こりなど、挙げていけばキリがないほど、健康や美容は腸内環境の影響を強く受けていると言ってよいでしょう。
2.悪玉菌が腸内でしていること
大腸菌や日和見菌などの悪玉腸内細菌は、代謝の過程で発生するインドールやアンモニアなどの毒物を腸内に撒き散らすため、腸内環境が悪化します。
また、それだけではなく、それら毒物は腸壁から吸収されて、血液によって各細胞に運ばれ、リポフスチンなどの細胞老化物質の生成に関わります。
細胞内に老廃物が溜まれば、お肌のくすみや黄ばみだけでなく、新陳代謝が鈍ることにより、様々な健康・美容上の問題を引き起こします。
また、乳酸菌として日本では有名なビフィズス菌ですが、その一部の菌種に問題があり先進諸国では一部の菌種を悪玉菌に分類している場合もあります。
もちろん乳酸菌としての機能を持ちますので全面的な悪玉菌ではありません、腸内をキレイにして本当の意味での悪玉菌の繁殖を防いだりしてくれますが、今の時点では大腸ガンを誘発する物質を分泌している疑いのある菌種もいます。
3.ビフィズス菌はアトピー性皮膚炎や皮膚のトラブルを起こす
ヒトの必須栄養素の1つにビオチン(ビタミンH)と呼ばれるものがあります。
元々は、皮膚炎を予防するとして発見されたビタミンで、ビタミンB群の1つに分類されたり、ビタミンHと呼ばれたりしていましたが、腸内細菌が腸内で産生することが判り、ビタミンという冠は外されて、今は、普通にビオチンと呼ばれています。
アレルギーの患者の便を調べてみると、ビオチン(ビタミンH)を作り出す乳酸菌が極端に少なく、ビオチンを消費して増える性質のあるビフィズス菌(世界的にみて、ビフィズス菌は悪玉菌に分類されることが多いのです、乳酸菌のビフィズス菌を善玉乳酸菌として扱っている国は、日本とフランスだけです。日本は50年以上昔の戦前のデータをもとに、ビフィズス菌を善玉乳酸菌としています)が非常に多く含まれることが判っています。
(ビフィズス菌は30種類ほど存在しますが、その多くは善玉菌です、最近の日本のビフィズス菌関連商品には悪玉ビフィズス菌はほとんど使われていません、今ではビフィズス菌の研究が進んでおり問題のある菌種は使われなくなってきています)。
アレルギーの方の便から検出されるビフィズス菌は、通常の数倍から数10倍といわれています。
このビフィズス菌はアシドフィルス菌などの善玉菌(乳酸菌 腸内細菌)が作ったビオチン(ビタミンH)を餌にしてしまい、腸からの吸収がほとんどされていないということになります。
もともと食べ物からの吸収がほとんど不可能なビオチンですから、腸内細菌のバランスが悪玉菌優勢になっているとアレルギーなどの問題が発生する場合があるようです。
4.アメリカのアトピー性皮膚炎治療で使われる善玉乳酸菌
アメリカでは腸内の細菌バランスの乱れから発生するタイプのアトピー性皮膚炎を改善するとして、アシドフィルス菌とりんごペクチン(アップルペクチン)の摂取が行われています。
対症療法として、アトピー性皮膚炎患者に不足しているビオチン(ビタミンH)を摂りつつ、アシドフィルス菌とりんごペクチンで腸内細菌のバランスを正常化し、自らの腸内細菌(アシドフィルス菌)でビオチンを作り出し、アトピー性皮膚炎を改善する試みは、アメリカだけではなく、日本でも行われ、高い評価を得ています。
アトピー性皮膚炎を引き起こすとされる腸内のビフィズス菌(世界的には悪玉腸内細菌に分類されています、先進国では日本とフランスだけが善玉腸内細菌に分類しています)を減らし、アトピー性皮膚炎などを抑制する効果のある、アシドフィルス菌と一緒に、このりんごペクチン(アップルペクチン)を摂取することをお勧めします。
アトピー性皮膚炎改善のためのアトピー性皮膚炎お勧め1・割引セットもご用意しておりますので、アトピー性皮膚炎改善のための理論と一緒にご利用下さい。
5.アメリカに於けるアトピー性皮膚炎治療の現状
今、ビオチン(ビタミンH)の大量投与による、アトピー性皮膚炎の治療が行われています
とりあえず、対症療法としてビオチンサプリメントの摂取を行い、最終的には、自分の腸内でビオチンを必要量、産生するのが、目標です。
そのためには、ビオチンの摂取と平行して、まず、ビフィズス菌を駆逐するために、アシドフィルス菌を摂取し、腸内でアシドフィルス菌を増やすために、食物繊維やりんごペクチンなどを摂取します。
また、ビタミンC(ビタミンP)は、腸内細菌を増やす働きがありますので、上記のサプリメントと併用してみるのも、よろしいかと思います。
ビオチン(ビタミンH)による、アトピー性皮膚炎の改善方法を簡単にご説明いたしましたが、詳しくは、こちらのアトピー性皮膚炎をクリックして、お読みください。
6.悪玉菌を減らすのではなく、善玉乳酸菌を増やすという考え方
アシドフィルス菌を摂って善玉菌(乳酸菌 腸内細菌)を増やすことは、様々な病気を引き起こす悪玉腸内細菌を減らすことにつながります。
腸内での細菌のバランスは、善玉腸内細菌が増えれば悪玉腸内細菌が減り、悪玉腸内細菌が増えれば善玉腸内細菌が減るというように、シーソーの様な関係にあります。
腸内での細菌の量はほぼ一定で、善玉菌(乳酸菌 腸内細菌)と悪玉腸内細菌がお互いに増えたり減ったりしているだけなのです。
つまり、このアシドフィルス菌を摂る事で、善玉腸内細菌の株数を増やしてやれば、様々な病気を引き起こす悪玉腸内細菌を減らすことができるわけです。
7.健康全般に大きく関係する善玉乳酸菌
現在のようにストレスや汚染物質の多い世の中は腸内の乳酸菌バランスを崩す元になります。
乳酸菌は善玉菌(乳酸菌 腸内細菌)とよばれ人体にとって非常に重要です、乳酸という物質を分泌し、腸内を酸性に保ち、悪玉菌の繁殖を防いでいます。
その他にも、侵入してきたダイオキシンなどの汚染物質が腸壁から吸収されるのを防いだり、感染症を引き起こす細菌の繁殖を抑えます。
これらの毒物が腸から体内に吸収されることで引き起こされる弊害は、肌荒れ、知能低下、ガンや他の生活習慣病など多岐にわたります。
またわずかではありますが、ビタミン類を腸内で生成しています。
最近の研究では、血中コレステロールの抑制効果や免疫機能正常化作用、抗がん作用なども認められています。
8.本当のスキンケアは腸内改善無しでは語れない
健康面だけでなく、美肌などの美肌スキンケア効果も期待されています。
腸を正常にすることにより、悪玉腸内細菌が産生するインドールなどの毒物の腸からの吸収が少なくなり、にきびや肌荒れに有効です。
最近の研究では、お肌のトラブルの80%が腸内の善玉乳酸菌バランスが崩れていることが原因といわれています。
腸内には1〜3兆固体もの腸内細菌が住んでいるといわれ、重さにすると1〜3kgといわれています。
平均2kgの腸内細菌が悪玉菌優勢になった状態は、小さい細菌のやる事と笑ってはいられません。
それらの出す毒物が各細胞に取り込まれて、リポフスチンなどの細胞老化物質になったり、肝臓のデトックスをフル活動させる結果になり、直接的にお肌のコンディションに影響を与えます。
アメリカ人女性の多くが、美肌スキンケアというものを考えた時、まず、行うのが腸内環境の改善だといわれています。
最も縁遠いようですが、この方法が最も効果的に自分の肌のコンディションを整えてくれるのを知っているからの行動だと思います。
まず、何かを塗って表面を繕うのではなく、腸内環境の改善について考えてみませんか?
9.腸まで届く善玉乳酸菌
ヨーグルトなどで摂取する腸内細菌は摂取しても胃酸によって大部分が死んでしまいます。
しかしアシドフィルス菌は善玉菌(乳酸菌 腸内細菌)の中でも胃酸に強く腸内まで無事に届きやすい菌種なのです。
ですので、かなりの数の腸内細菌が腸まで届き腸壁に無事に定住する率が高くなります。
10.ダイエットでも使える善玉乳酸菌
このアシドフィルス菌はダイエットで使うことも可能です。
今話題のBOWSというサプリメントは、ビフィズス菌を腸内で大量に増やし、ビフィズス菌が活動することによって消費するエネルギー分(食べたカロリーの約10〜20%といわれています)を増やし、食べたカロリーをできるだけ消費してしまおうというサプリメントです。
ビフィズス菌については世界的に見て悪玉菌として分類されている国が多く、あまりお勧めできませんが(もちろんビフィズス菌にも乳酸によって腸内の本当の悪玉菌を駆逐する良い働きはありますが、ビフィズス菌の増殖はアレルギーや大腸ガンを引き起こすといわれていますので、あまりお勧めできないのです)、その効果をアシドフィルス菌でも実現できますので、このサプリメントで常に多くのアシドフィルス菌を補給してあげてください。
また、腸内環境が良くなり、インドールなどの有害な物質が腸内で産生されなくなれば、体全体の新陳代謝が良くなりますので、基礎代謝カロリーが増え太り難い体質を作ることが可能です。
11.どういうサプリメントと相性がいいの?
善玉菌(乳酸菌 腸内細菌)に分類されるアシドフィルス菌などは増えるために、食物繊維などが必要といわれていますが、特に、りんごペクチン(アップルペクチン)にそれらの善玉腸内細菌を増やす働きがあることが確認されています。
また、アシドフィルス菌を腸内で定住させるには、やはりりんごペクチンが必須です。
ペクチンは、りんごに多く含まれる、植物性の食物繊維で、アシドフィルス菌は食物繊維をエサに増えますので、腸内を正常に保つために必要です。
ペクチンに多く含まれるシリコン(ケイ素)は、人にとって必須性が明らかになりつつある元素のひとつですコラーゲンを束ねて、結合組織を強化します。
不足すると、皮膚がたるむ、しわができる、爪が割れる、髪が抜ける、腱や血管が弱くなるなど、健康と美容の両面で大切な役割をしています。
高齢者の骨が弱くなるのは、ケイ素の不足と関係があると指摘する報告もあります。
動脈硬化の進行した人の動脈には、健康な人の1/14しかケイ素が含まれていないとの報告もあります。
食物繊維は体全体の栄養バランスを整えるのに、重要な働きをしています。
この重要なりんごペクチン(アップルペクチン)を別に商品化しました、アシドフィルス菌と一緒に摂られることをお奨めします。
十分な量のペクチンを摂る事で、アシドフィルス菌の効果を高めることができます。
腸内環境の改善や農薬などの体外排泄を考える場合、食物繊維サプリメント(オオバコダイエット、便秘改善サプリメント、スピルリナ、オーガニックアルファルファ)を多めに摂る事と、既に体内に入ってしまっている重金属などの排泄をおこなうL-システインや亜鉛、ミネラルが有効と思われます。
また、最近のアメリカで500万本もの売り上げをあげているハリウッドダイエット(ファスティングダイエット)も、即効性という意味では腸内環境の改善サプリメントで最も支持されています。
絶食により腸のコンディションを整える行為は、医学的にも証明されていますので、一度、お試しいただければと思います、このジュースに食物繊維を加えることで、より一層、高い効果が期待できます。
12.サプリメントによる食物繊維の摂取を行うということ
当ショップの扱う、すべてのサプリメントは、日本国と米国において、医薬品指定されているモノはありません、すべて食品という分類になります。
腸内環境の改善を行うことで、体に異変を起こさせる要因の80%以上を消し去ることが可能というアメリカでの研究もあります。
増え続ける消化器系のガンなどは、その多くを防ぐことが可能なのです。
是非、生活の中心にこれら善玉菌(乳酸菌 腸内細菌)と食物繊維を置いてください。
お肌のトラブルなどの美容面だけではなく、長く健康に生きるという面においても、最も有効な手段であると思います。
13.より高いキレイと元気を目指して
誰しも、サプリメントを摂るからには、その目的を成功させたいですよね。
また、どうせ行うのなら効率的に行いたいと思うのが当たり前ですね。
そのためにこそアメリカンビタミンショップというものがあるのですが、もっともっと効率を追求するためには、それなりの情報が必要です。
・便秘を改善したい
・ニキビを改善したい
・アレルギーをなんとかしたい
・お肌のくすみやしわ・シミをなんとかしたい
・新陳代謝を上げてダイエットを成功させたい
など
もし、サプリメントを摂ってこれらの事を行いたいと思っている方は、より効率的にサプリメントを使うために、アメリカンビタミンショップのホームページから、アメリカの最新の翻訳情報を手に入れてください。
サプリメントの摂取を行う上で、情報で理論武装すると成功率は高くなります。
14.安全なサプリメント摂取のためのコンセプト
2002年7月に大手新聞の1面を賑わした中国製のダイエットサプリメントで副作用という記事が出ておりましたがご記憶の方も多いのではないでしょうか?
当ショップも、サプリメントを扱う会社ですから、少なからぬ影響がありました。
でも、あの主成分(フェンフェラミン)はアメリカでは1997年に既に製造が中止されていたのをご存知ですか商品名をフェンフェンといって、食欲抑制剤としては、驚異的な効果を得られるということで、当時は他のダイエットサプリメントがぜんぜん売れなくなったそうです。
しかしアメリカ社会はサプリメントを摂られる方が人口の半分の約1億2000万人いるといわれておりますので市場規模が非常に大きく、公共や民間のサプリメント監視団体が非常に多く、問題が発生する時は過去のデータをみてもかなり早く発生しています、通常は半年くらいでFDA(米国食品医薬品局)から製造中止の警告が発せられています。
当ショップではサプリメント商品化の基準として、製造販売されてから最低で3年間以上経過しているサプリメントで販売数もかなりの数を誇る人気のあるサプリメントを採用することにしております。
そうすることでサプリメントの安全性に関しては問題が非常に少なくなると考えております。
またサプリメントの製造メーカーはアメリカでも毎年販売ランキングでBEST20に入る大きなメーカーをハワイの子会社が直接に取引しており、メーカーとの連絡を非常に密にして様々な情報を得ております(市場規模が大きいのでBEST20とはいっても日本の大手化粧品会社など以上の規模があります)。
アメリカは訴訟社会といわれておりますので、少しでも商品の品質などに関して問題があるとメーカーは消費者から訴えられてしまいます。
そういう社会背景も関係してサプリメントの品質に関しては非常に高いレベルで安定しております。
更に、毎日FDA(米国食品医薬品局)や民間の監視団体の警告板をインターネットで確認し、取り扱いサプリメントの安全性については万全を尽くしております。
アメリカンビタミンショップでは取り扱いサプリメントに関して、「ユーザー様のお口に入るものである」という認識を何にましても優先にして活動しております。
▼「栄養学とサプリメント」の便秘に関する記事
▼「栄養学とサプリメント」のアトピー性皮膚炎の項目
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アシドフィルス菌は腸内に常駐する乳酸桿菌です、腸内環境の改善の中心的なサプリメントと言ってよいと思います。
アメリカだとビオチン(ビタミンH)というビタミン様物質を補給する唯一の手段として腸内の善玉菌(乳酸菌 腸内細菌)の増強を勧めています。
ビオチンはアトピー性皮膚炎や掌蹠膿胞症(しょうせきのうほうしょう)、アレルギー性鼻炎などのアレルギーの炎症の抑制に必須の栄養素で特にアシドフィルス菌がビオチンの生産能力が高いとされています。
ビオチン(ビタミンH)はもともとは皮膚の炎症を改善するビタミンとして発見され、皮下の血流を上げる働きが皮膚の新陳代謝を促すためスキンケアサプリメントとして使われていました。
アレルギーでは食事から摂取したリノール酸をガンマリノレン酸(γリノレン酸)に変換して消炎系プロスタグランジンの原材料を作るビオチンの働きが非常に高く評価されています。
ビオチン(ビタミンH)は食事からの摂取ができないため善玉菌(乳酸菌 腸内細菌)の生産に頼るしかないという状況です。
食事に食物繊維が少なかったり、ストレスを受けやすい社会構造となってからは善玉菌の量が減ってしまいビオチンが十分な量だけ作れずにアレルギーや皮膚のトラブルが起こるケースが増えているようです。
その他にもアシドフィルス菌は腸内の悪玉菌を駆逐して、悪玉菌の出すアンモニアやインドールなどの体に悪い物質を減らす働きがあります、これらの物質は内臓に負担をかけたり、皮膚の細胞の新陳代謝を引き下げて美容面でも悪い影響を与えます。
是非、アシドフィルス菌でキレイと元気を手に入れてください。
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★『アシドフィルス菌(世界が認める善玉菌)』
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アシドフィルス菌と組み合わせるサプリメントですよね・・・・
結構迷います。
アメリカンビタミンショップではアレルギー関係のユーザーが多く、ダイエットのユーザーと同じくらいのご注文件数があります。
アシドフィルス菌はアトピー性皮膚炎や掌蹠膿胞症(掌跡膿胞症・掌蹠膿疱症・掌せき膿庖症・しょうせきのうほうしょう)の改善目的でビオチンと一緒に摂られるご注文が多く、そういう意味ではビオチン(ビタミンH)と組み合わせようかと考えたんですが、善玉菌ということでいえば食物繊維も捨てがたいですよね・・・・
そうですね、やはり食物繊維が順当でしょうね、アシドフィルス菌はアトピー性皮膚炎改善で高い評価を得ていますが、便秘関係でも良い評価を得ています、この両方の改善を考えるとやはり食物繊維がいいでしょう。
アシドフィルス菌のエサとしての食物繊維としてはオーガニックアルファルファですね、今ではスーパーの野菜売り場でも見かけるくらいにメジャーになってきています。
が、このアルファルファを有機栽培で育ててサプリメントとして商品化したものはアシドフィルス菌と非常に相性が良くアシドフィルス菌を増やしてくれます。
胃酸で死ににくいアシドフィルス菌とアルファルファの組み合わせでアトピー性皮膚炎やアレルギー、美肌スキンケアや便秘、健康、美容などの改善を実現してください。
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★『オーガニックアルファルファ』
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今回のプレゼントも、購読者様が順調に伸びてくれていますので、5名様に送らせていただきますね〜
当選された方にはメールにてご連絡させていただきます。
メールの件名には、「メルマガ読者プレゼント アメリカンビタミンショップ」となっておりますので、間違えて廃棄しないようにしてください。
その当選メールには、お名前、郵便番号、ご住所、お電話番号等の記述欄がありますので、それにご記入いただいて、ご返信いただくことになります。
尚、個人情報を公表することができませんので、当選者は発表をもってかえさせていただきます。
ご了承ください。
お送りするサプリメントは店長が、今摂っているサプリメントの一部です。(だって、毎日全部摂ってる訳じゃないですが、30種類くらいは摂ってます)
健康や美容の助けになると信じている、基本中の基本のサプリメントです。
【1】マルチミネラル
【2】アシドフィルス菌
マルチミネラルの摂取は全体的な栄養補給が目的です。
アシドフィルス菌の摂取は腸内環境を善玉菌優位にするのが目的です。
※スタッフ註※
スミマセン、この企画なんですが、おかげさまでかなりたくさんの方がこのメルマガを読まれていますので、なかなか当たり難くなっています。
そこで、この企画の予算を多少削って、【4】読専企画!の値引率を上げるほうに使う方がある程度平等が保たれるのではないかということで、そちらに予算を回させていただきました。
楽しみにしていらっしゃる方々、申し訳ありません。
☆当メルマガの読者だけにお送りする企画です。
注)他の方はアクセスできません。
今回は以上のコーナーで紹介させていただいた項目に関係する4商品です。
(★注意★ こちらのバーゲンはすでに終了しております。どうぞ御了承ください。)
★『脂肪燃焼型ダイエットセット』
(共役リノール酸(トナリンCLA)、アミノ酸ダイエット、コリンとイノシトールを割安に)
★『脂肪燃焼ダイエット・割引セット2』
(カルニチン、コエンザイムQ10(CoQ10)、ビタミンB群を割安に)
★『アシドフィルス菌』
(世界で最も流通する善玉菌、ビオチンを作ってアトピー性皮膚炎改善などなど)
★『オーガニックアルファルファ』
(アシドフィルス菌の好む食物繊維を多く含むハーブ)
プレゼント企画の方でどうしてもプレゼント数が増やせないので、そのお詫びに、このお礼企画での商品価格を、通常の日替わりバーゲン品で扱う時よりも安くさせていただきますね。
日替わりバーゲン情報の「○月○日のお買い得品」はホームページ画面左に出ておりますし、アメリカンビタミンショップのトップページには、お買い得品の御案内も載せておりますので、ご購入の際の参考にして下さい。
この「ハロー! ビタミン」で商品(メルマガ・バーゲン)をご注文いただく方で2商品以上をご注文することができないというご質問をよくいただきます。
ご注文方法を以下に記載いたします、参考にしていただければと思います。
まず、1商品目はこのメルマガ・バーゲンのリンクをクリックしてください。
そうするとメルマガ・バーゲン専用のページへジャンプします、そこでショッピングカートのお買い物カゴ・ボタンを押してご注文商品確認のページへジャンプします。
2商品目以降のご注文も1商品目と同様に「ハロー! ビタミン」のメルマガ・バーゲンのリンクからジャンプしてください、そこでショッピングカートのお買い物カゴ・ボタンを押していただければ、チャンと2商品目が加わった状態のご注文商品確認ページへジャンプします。
3商品目以降も同様にご注文ください。
また、そのままホームページの(バーゲン品以外の)商品もご購入いただくことができます。
ショッピングカートのご注文商品確認ページの一番下にある買い物を続けるボタンを押してトップページにジャンプしてください、それ以降はホームページのリンクをクリックしていただければお買い物が続けられます。
メルマガ・バーゲンはホームページのどこからもリンクされていません、バーゲン品は「ハロー! ビタミン」を読んでいただいた方のみがご購入できる商品です。(長〜いメルマガに付き合っていただいたお礼の気持ちです(笑))
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アメリカンビタミンショップはハワイからキレイと元気をお届けします
〜アメリカ製の厳選サプリを現地価格で〜
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企画・発行・運営 アメリカンビタミンショップ合資会社
発行責任者 阿部好和
編集・執筆 鈴木麻里子・阿部好和・滝澤里佳香
アシスタント 大野圭介
東京本社 東京都中央区銀座3−11−16 G−3銀座ビル4F・B
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