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商品詳細 腸まで届く善玉菌12

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腸まで届く善玉菌12

12種類の乳酸菌を使ったバランスのとれたプロバイオティクス機能の総合サプリメントです。
善玉菌には様々な働きが確認されていますが、アトピー性皮膚炎掌跡膿胞症では炎症体質を改善するビオチンの生産を高めたり、小腸に10個以上存在する免疫機構のポイントを悪玉菌から守って免疫機構のアレルゲンに対する反応を緩やかにしたり、悪玉菌を減らして悪玉菌の分泌するインドールなどの悪い物質を減らしたりして、健康や美容に広い範囲でよい影響を与えています。
内容量は1錠あたりアシドフィルス菌の20倍の菌数を誇ります。腸まで届くようにコーティングしていますので、胃腸の消化液に触れても安全で、腸まで生きて善玉菌(乳酸菌)が届きます。美容と健康のために腸内環境の改善を始めませんか?

腸まで届く善玉菌12
50411
1個~2個: 3,218円
3個~: 3,110円
ご購入個数  個
50カプセル
23×9×9(㎜)
1錠中
プロバイオティック乳酸菌:100億株
B. lactis
B. bifidum
B. infantis
B. longum
L. acidophilus
L. brevis L. bulgaricus
L. paracasei
L. planatarum
L. rhamnosus
L. salivarius
L. Streptococcus thermophilus
B. → Bifidobacteirum属(ビフィズス菌)
L. → Lactobacillus属(乳酸桿菌)
1日3~4錠 食後 多めの水と一緒に
・腸まで届く善玉菌12の摂取で、下痢や頻便、腹痛を起こすようであれば、使用はお控えください。
・できれば冷蔵庫に保管してください。(耐熱性の高い菌ばかりですが、念のため)
・摂取後2時間以内には抗生物質を服用しないでください
・1カプセルあたりアシドフィルス菌の20倍強の内容量です。1瓶あたりでは10倍強の内容量になります。
・腸まで届く善玉菌12の摂取目安はアメリカでの多くの実験を参考にして記述しております
・腸まで届く善玉菌12などの善玉菌は、1日の摂取量に規定はありません。摂取量と改善の進行速度が比例することが解明されていますので、お腹の具合をくずさない範囲でお摂りください。
ソラレー社

善玉菌とは

最近では某健康飲料水メーカーなどがCMでも使っていますので、耳慣れてきてはいると思うのですが、プロバイオティクスという言葉の意味というのは曖昧な方も多いのではないでしょうか?
プロバイオティクスとは「保有者の健康を保つ腸内細菌」という意味で、プロバイオティック(乳酸菌)に分類される乳酸桿菌やビフィズス菌を使って健康を維持しようという考え方ともいうことができます。

この考え方は、1900年頃にロシアのノーベル賞受賞学者(Elie Metchnikoff)によって提唱された理論が元になっていますが、当時から今までに様々な国で腸内細菌についての研究が行われ、腸内には約100種類、100兆個体もの腸内細菌が住んでいることが判っており、それらが非常に広い範囲で健康や美容に関係していることが証明されています。

便秘には様々な原因がありますが、以下の2点に重点を置いて改善していくと結果が出やすいといわれています。

上記の方法を併用することで腸を鍛え、腸に便を押し出す力を取り戻させます。腸は筋肉でできており、腸の筋力を取り戻すのは時間がかかりますが、ハーブの効果によって腸に蠕動運動を起こさせるサプリメントと善玉菌サプリメントを併用すれば、腸の筋力を取り戻す助けとなるでしょう。
便が硬くコロコロとしてしまっている方は、水分や食物繊維が不足しています。ウコンや水分と一緒に食物繊維を多く摂ってみてください。ウコンは胆汁酸の分泌を促して便の水分を増やしてくれます。

乳酸桿菌やビフィズス菌などの大きな分類を菌種といい、乳酸桿菌内などの小さい分類を菌株と呼びます。
乳酸桿菌はラクトバシラス(ラクトバチルス、ラクトバチラスとも)と呼ばれ、その菌株は約10種類が確認されています。
ブルガリアヨーグルトの乳酸菌であるブルガリア乳酸菌やアシドフィルス菌、カゼイ菌などが有名です。
大腸菌などの悪玉菌や日和見菌の様に腐敗産物を産生せず、乳酸や酢酸、アルコール(微量)を産生します。
この乳酸が悪玉菌の生育を邪魔しますので、昔からチーズやヨーグルト、キムチなどの発酵に使われてきました。

ビフィズス菌の菌株は30種類以上の種と亜種が確認されていて、中にはビオチンを食べてしまいビオチンの欠乏によるアレルギーを引き起こすタイプの菌株もいます。
善玉菌(乳酸菌)に関しては、菌株ごとに機能が研究・調査されており、同じビフィズス菌でも菌株によって機能が全く違っているものも多くあります。
そのためアメリカではビフィズス菌や乳酸桿菌などと呼ばず、それぞれの菌株を名前で呼ぶことが多くなっています。

腸まで届く善玉菌12」で使われているビフィズス菌は4種類(B.lactis、B. bifidum、B. infantis、B. longum)ですが、この4種類に関しては問題のある菌株はありません。(菌株ごとの特徴は後述します)

ビフィズス菌はヒトの腸内細菌では主要な菌株となっていることが判っています。(主要菌叢といいます)
アンモニアなどの有害物を産生する大腸菌などのバクテリアの増殖を防ぎ、日和見菌や病原性微生物からの感染を予防することが判っています。
その他にはガンの予防が期待されています。

乳酸菌が出す乳酸や酢酸は腸のぜん動運動を活発にして便秘に対して良い働きかけをすることが期待されています。

善玉菌(コッカス菌や腸内細菌)

腸内細菌は文字通り腸内に定住して腸内環境を作り出す菌をいいます。
その多くは小腸の半ばから結腸にかけて生息し、フローラというコロニーを腸壁に形成しています。(日本語では腸内細菌叢といいます)
腸内細菌は、ヨーグルトなどの食品として経口摂取すると、70~98%くらいは胃から分泌される胃酸(酸性)と、十二指腸から分泌される膵液(アルカリ性)で死滅してしまい、腸壁に定住できずに便として排泄されてしまいます。
アメリカではここ15年くらいはエンテリックコートという技術で善玉菌サプリメントをコートして、胃酸と膵液から菌を守って腸壁に無事に定着させる商品が主流になってきています。(最近ではわざわざエンテリックコートと書かない商品さえ出回るくらいに一般化されています)
この商品はエンテリックコートが行われていますので、非常に高い確率で腸まで善玉菌を届けることが可能です。
アメリカで行われた実験では、エンテリックコートされた善玉菌を摂取することで急速に腸内の改善がみられたという結果もあります。
腸の中で健康と美容にとって大切な働きを持っている善玉菌を十分に増やしてキレイと元気を手に入れてください。

大腸菌や日和見菌などの悪玉腸内細菌は、代謝の過程で発生するインドールやアンモニアなどの毒物を腸内に撒き散らすため、腸内の環境が悪化します。
また、それだけではなく、それら毒物は腸壁から吸収されて、血液によって各細胞に運ばれ、リポフスチンなどの細胞を老化させる物質の生成に関わります。
細胞内に老廃物が溜まれば、お肌のくすみや黄ばみだけでなく、新陳代謝が鈍ることにより、様々な健康・美容上の問題を引き起こします。

また、乳酸菌として日本では有名なビフィズス菌ですが、その一部の菌種に問題があり、先進諸国では一部の菌種を悪玉菌に分類している場合もあります。(もちろん乳酸菌としての機能を持ちますので、全面的な悪玉菌ではありません。腸内をキレイにして本当の意味での悪玉菌の繁殖を防いだりしてくれますが、今の時点では大腸ガンを誘発する物質を分泌している疑いのある菌種もいます。)

腸内には100種類の腸内細菌が100兆個体も存在し、食生活やストレス(生活習慣)などの影響を受けて微妙なバランスを保って腸内環境を形成しています。
常に善玉菌と悪玉菌は腸内のテリトリーを巡って闘いを行っていますが、その善玉菌と悪玉菌の闘いで死んだ腸内細菌の死骸が、驚くことに便の体積の1/3~1/4を占めるそうです。
善玉菌や食物繊維が足りない悪い食生活をしていると、悪玉菌が増えてしまい、便秘や下痢を引き起こしたり、細胞を老化させる物質と呼ばれるリポフスチンに変換されるインドールの産生を増やし、お肌の新陳代謝を悪くしてシワ・くすみの原因になったり、新陳代謝を悪くして1日の基礎代謝カロリーを引き下げて肥満の原因を作ったりします。
以前の研究から腸内環境は善玉菌と悪玉菌がバランスを取り合っているということが判っていますが、最近の研究では善玉菌同士にもバランスが必要であることが判ってきています。
それは菌株ごとの研究がどんどん進んでいることに関係します。

例えばL. Streptococcus thermophilusが作り出す多糖類をL.bulgaricusが使って乳酸などの有用な物質を産生したり、菌自らが死ぬことでラクターゼを産生し、それを別の菌が使って重要な物質を作り出したりと、非常に複雑に絡み合って腸内環境を維持しているのです。
アメリカではひとつの菌株の摂り過ぎによるアトピー性皮膚炎の増加などを指摘する栄養学者がたくさんいますが、これらも善玉菌のバランスを崩して、1つの菌種だけを摂り続ける弊害を訴えているようです。

この「腸まで届く善玉菌12」は、腸内でも主要菌叢を形成している12種類の菌株をブレンドしています。
菌数も1カプセル中に100億個体という菌数を誇りますので、悪玉菌を駆逐する高い効果が期待されています。
また善玉菌のバランスについても多くの栄養学者が摂取を奨める善玉菌種を揃えておりますので、健康の上でも美容の上でもご使用に耐えられるものと思います。

下記の菌株については非常に多くの実験が行われています。
その実験で得られた機能の一部をご紹介します。

B.lactisの摂取で

B.bifidumの摂取で

B.infantisの摂取で

B.longumの摂取で

L.acidophilusの摂取で

L.brevisの摂取で

L.bulgaricusの摂取で

※L.bulgaricusはブルガリアヨーグルトの発酵に使われる菌株です。
腸内に定住できないことが判っていますが、腸内を通る間に様々な働きをすることが判っています。

L.paracaseiの摂取で

L.planatarumの摂取で

L.rhamnosusの摂取で

L.salivariusの摂取で

L.Streptococcus thermophilusの摂取で

腸まで届く善玉菌」を摂って善玉腸内細菌を増やすことは、様々な病気を引き起こす悪玉腸内細菌を減らすことにつながります。
腸内での細菌のバランスは、善玉腸内細菌が増えれば悪玉腸内細菌が減り、悪玉腸内細菌が増えれば善玉腸内細菌が減るというように、シーソーの様な関係にあります。
腸内での細菌の量はほぼ一定で、善玉腸内細菌と悪玉腸内細菌がお互いに増えたり減ったりしているだけなのです。
つまり、この腸まで届く善玉菌12を摂る事で、善玉腸内細菌の株数を増やしてやれば、様々な病気を引き起こす悪玉腸内細菌を減らすことができるわけです。

現在のようにストレスや汚染物質の多い世の中は、腸内の善玉菌(乳酸菌)バランスを崩す元になります。
善玉菌(乳酸菌)は、侵入してきたダイオキシンなどの汚染物質が腸壁から吸収されるのを防いだり、感染症を引き起こす細菌の繁殖を抑えます。
これらの毒物が腸から体内に吸収されることで引き起こされる弊害は、肌荒れ、知能低下、ガンや他の生活習慣病など多岐にわたります。

腸内善玉菌のいくつかは、わずかではありますが、ビタミンB群を腸内で生成しています。
最近の研究では、血中コレステロールの抑制効果や免疫力アップ作用、抗がん作用なども認められています。

善玉菌による腸内改善は、健康面だけでなく、美肌などの効果も期待されています。
腸内環境を正常にすることにより、悪玉腸内細菌が産生するアンモニアやインドールなどの毒物の腸からの吸収が少なくなり 、にきびや肌荒れの解消に有効です。
最近の研究では、お肌のトラブルの80%が腸内の善玉菌(乳酸菌)バランスが崩れていることが原因といわれています。

腸内には100兆個体もの腸内細菌が住んでいるといわれ、重さにすると1~3kgといわれています。
平均2kgの腸内細菌が悪玉菌優勢になった状態は、小さい細菌のやる事と笑ってはいられません。
それらの出す毒物が各細胞に取り込まれて、リポフスチンなどの細胞を老化させる物質になったり、肝臓のデトックスの機能をフル活動させる結果になり、直接的にお肌のコンディションに影響を与えます。

アメリカ人女性の多くが、スキンケアというものを考えた時、まず行うのが腸内環境の改善だといわれています。
最も縁遠いようですが、この方法が最も効果的に自分の肌のコンディションを整えてくれるのを知っているからこその行動だと思います。

また、最近のアメリカで500万本もの売り上げをあげているハリウッドダイエットも、即効性という意味では腸内の環境改善サプリメントで最も支持されています。
絶食により腸のコンディションを整える行為は、医学的にも実用性が証明されていますので、一度お試しいただければと思います。このジュースに食物繊維を加えることで、より一層高い効果が期待できます。

この腸まで届く善玉菌12はダイエットで使うことも可能です。
今話題のBOWSというサプリメントは、ビフィズス菌を腸内で大量に増やし、ビフィズス菌が活動することによって消費するエネルギー分(食べたカロリーの約10~20%といわれています)を増やし、食べたカロリーをできるだけ消費してしまおうというサプリメントです。
その効果を腸まで届く善玉菌12でも実現できますので、このサプリメントで常に多くの善玉菌を補給してあげてください。
また、腸内環境が良くなり、インドールなどの有害な物質が腸内で産生されなくなれば、体全体の新陳代謝が良くなりますので、基礎代謝カロリーが増え、太り難い体質を作ることが可能です。

アメリカでは腸内の細菌バランスの乱れから発生するタイプのアトピー性皮膚炎を改善するとして、善玉菌食物繊維の摂取が行われています。この商品にはアシドフィルス菌が多く入っていますし、B.infantisやB.longumの様に免疫機能の改善を期待できる腸内細菌が多く入っています。

アトピー性皮膚炎掌跡膿胞症(掌蹠膿疱症・掌蹠膿胞症・掌せき膿胞症)の対症療法として、両者に不足していると考えられるビオチンを摂りつつ、「腸まで届く善玉菌12」と「アルファルファ」で腸内細菌のバランスを正常化し、自らの腸内細菌でビオチンを作り出し、アトピー性皮膚炎を改善する試みは、アメリカだけではなく日本でも行われ高い評価を得ています。
アトピー性皮膚炎を引き起こすとされるビフィズス菌の一部の菌株は一切入っていませんので、安心してお使いいただけます。
アトピー性皮膚炎改善のための割引セットもご用意しておりますので、アトピー性皮膚炎改善のための理論と一緒にご利用下さい。

また、善玉菌のアレルギー抑制効果は、小腸に突出している免疫機構の末端(ポイント)を守ることでも発揮されます。
小腸には10箇所を超えるポイントがあり、これらが腸内に進入してきた異物を感知してグロブリンという免疫抗体を分泌する指令を出したり、全身の免疫機構にアラート(警報)を出したりするのですが、本来の守護者である善玉菌が不足してポイントを悪玉菌に占拠されてしまうと、異物である悪玉菌に反応して全身の免疫機構が敏感になってしまい、アレルゲンに反応しやすくなってしまうそうです。

善玉腸内細菌は増えるために、食物繊維などが必要といわれています。
食物繊維もバランスよく不溶性食物繊維を摂る必要がありますので「アルファルファ」や「オオバコ」などと併用することをおすすめします。
腸内環境の改善や農薬などの体外排泄を考える場合、食物繊維サプリメント(腸内洗浄アルファルファスピルリナ)を多めに摂る事と、既に体内に入ってしまっている重金属などの排泄をおこなうシステインマルチビタミン亜鉛が有効と思われます。

また、最近のアメリカで500万本もの売り上げをあげているハリウッドダイエットも、即効性という意味では腸内の環境改善サプリメントで最も支持されています。
絶食により腸のコンディションを整える行為は、医学的にも実用性が証明されていますので、一度お試しいただければと思います。このジュースに食物繊維を加えることで、より一層高い効果が期待できます。

腸まで届く善玉菌12を含めて、当ショップの扱うすべてのサプリメントは、日本国と米国において医薬品指定されているモノはありません。すべて食品という分類になります。

腸内環境の改善を行うことで、体に異変を起こさせる要因の80%以上を消し去ることが可能というアメリカでの研究もあります。
増え続ける消化器系のガンなどは、その多くを防ぐことが可能なのです。
是非、生活の中心にこれら善玉腸内細菌を置いてください。 お肌のトラブルなどの美容面だけではなく、長く健康に生きるという面においても、最も有効な手段であると思います。

もし、サプリメントを選ぶ段階で、ご不明な点などございましたら、下のバナーをクリックして、ご遠慮なく店長までご相談下さい。

善玉菌(コッカス菌や腸内細菌)

誰しも、サプリメントを摂るからには、その目的を成功させたいですよね?
この腸まで届く善玉菌12を摂取するのだってそれぞれの目的がありますよね。 また、どうせなら効果的にサプリメントを摂って最大限に効果を得たいと思うのが当たり前ですね。
サプリメントによる目的達成の効率を追求するためには、それなりの情報が必要です。
例えば、サプリメントを摂る場合、

などの目的をお持ちだと思います。

もし、サプリメントを摂ってこれらの事を行いたいと思っている方は、より効果的にサプリメントを使うために、下のリンクをクリックして、アメリカの最新の翻訳情報を手に入れてください。
サプリメントの摂取を行う上で、情報で理論武装すると成功率は高くなります。

栄養学とサプリメント

安全なサプリメント選びのためのコンセプトを掲載しています。
アメリカンビタミンショップとしてお客様にご紹介するサプリメントの安全基準について詳細に記しておりますので、
是非ご覧下さい。

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