抵抗力をつけたい犬や 子犬の健やかな成長のために 狂牛病の心配の無いニュージーランドから
低温殺菌された牛の初乳とエキナセアを配合して 特別に作られたお勧めのサプリメントです
抵抗力の落ちてきた 高齢犬や病後 またはアレルギー体質の犬にもお勧めです
初乳は 出産直後に作られる 特別なミルクです
これは 産まれたばかりの まだ 弱い赤ちゃんの健康を保つのに必要な タンパク質を豊富に含みます
赤ちゃんを 様々な感染から守るための免疫物質や 健やかに育つための成分や 細胞の再生や治癒を促すための成分も豊富に含む 特別なミルクなのです
初乳は 様々な病原体に対する 高レベルの 抗体・抗毒素能力があるため 初乳を摂ることで 病気にかかりにくくしてくれます
また 初乳はグロブリンG(IgG)が沢山含まれているため ヒスタミンを大量に作り アレルギーの原因となりうる グロブリンA(IgA)とグロブリンE(IgE)を抑えてくれますので アレルギーとも戦ってくれます
アレルギー体質の犬や高齢の犬 病中・病後の犬にも 大変お勧めです
エキナセアはアメリカインディアンが昔から使っていたハーブです
免疫力アップの効果が期待されており アメリカの多くの家庭ではエキナセアが薬箱に入っているというほどに一般的で 免疫機能を正常化するのでアレルギー用としても人気があります
体内に溜まった毒素を中和して排泄する働きが顕著で 体内の環境を整えることで 免疫力アップの働きがあります
エキナセアは抵抗力をつけて カゼやその他の感染症 炎症にかかりにくい体を作ってくれます
その為 アメリカでは 病気の治療としてだけではなく 普段から常用することで 自然治癒力を高めて病気になりにくくするという使われ方をされています
子犬の場合も ナチュラルなものを与えることによって 普段から 免疫力アップを図り 病気になりにくい 健康な体を作ってあげた方が良いですよね!
初乳とエキナセアを合わせることで 子犬のより一層の健康と 健やかな成長を助けます
ビオフラボノイド または バイオフラボノイド ビタミンPと言われることもあるかと思います
レモンやグレープフルーツなどの柑橘類に多く含まれますが そのほか 梅・さくらんぼ・ブラックベリーや黒すぐりなどのベリー類にも含まれていますし そばにも含まれていますね
水溶性の性質を持ち 老化や様々な病気の原因となる 活性酸素を抑制する 強力な抗酸化効果や血管の拡張効果が認められている栄養素です
血管の拡張効果があるため 血圧を降下させル効果や 毛細血管の強化が期待されています
また 風邪に対する抵抗力や ビタミンCの吸収促進やビタミンCの復活(ビタミンCラジカルからもとのビタミンCの状態に戻す)にも 効果があるといわれております
ブドウ種子エキスのアントシアニン そばに含まれるルチン お茶で有名なカテキン なども
バイオフラボノイドの一種となります
人間用にブドウ種子エキスもご用意してございます ご興味のある方は こちらをご覧下さい
日本では犬は 番犬 と言う要素が強かったため 外で飼ったり ちょっと昔だと 餌も残飯と言うことが多かったと思います
もちろん 近年 日本でもペットを取り巻く環境は 劇的といっていいほど変化してきました
それでも ペット大国アメリカには まだまだ遠く及ばないのが現状です
ペットを大切にするイギリス人から見ても アメリカ人がペットを大切にすることは有名らしく イギリスのジョークで
“アメリカ人女性に「生まれ変わるなら何になりたいか」を聞いたところ 「1女性 2犬 3馬 4男」 という答えが返ってきた”と言われるほど ペットが大切にされています
アメリカで いかにペットが大切にされているかと言うことの代表と言えるのが 日本でも発足が期待されている
アニマルポリス(動物警察)ではないでしょうか
動物の虐待 遺棄 闘鶏 闘犬 などは犯罪として取締りの対象となり 違反者は逮捕されます
自分の飼っている動物であっても 餌や水を十分に与えていなかったり住環境に関してなど 十分なケアを受けていない場合も 逮捕の対象となり 手錠をかけられたり留置場に入れられたりといったことも もちろんありますし 場合によっては 刑務所に入ることもあるのです
また アニマルホスピタルも日本とは違い ER(救命救急)はもちろん MRIでの検査や 人工透析 腎臓移植 放射線療法も受けられますし 動物のガン専門病院もありますから 人間と同じケアが受けられるようになっています
ペットも大切な家族ですから アメリカでは当たり前なのですが 日本では まだまだそこまでしてくれる動物病院は少ないのが現状のようです
臓器移植などの場合は ドナーとなった動物も一緒に引き取ることが条件となる場合もあるようですが 日本では まだまだ犬や猫に対して 臓器移植をしてくれる病院は 数えるほどしかありませんね
アニマルシェルターや 動物保護団体も多く その活動も広範囲です また 動物を里親に譲渡するときの審査も なかなか厳しいものがあります ちなみに 私の姉が アメリカのペットシェルターから 子猫を譲り受けたときは 住居はもちろん 近所の人への聞き取り調査まであり そのあまりの厳しさにビックリした と言う話があります 2度と同じような不幸な目にあわせないように と言うことからの配慮だそうです
これだけ大切にされているペットですから ペットに与える餌やサプリメントにも 大変厳しく それだけにアメリカ製のペット用サプリメントの信用性も高いといえると思います
動物に対する栄養学の研究も進んでいるため 基本的な栄養を補うものから 関節のケアをはじめ 健康維持に関するもの 美しい毛艶や輝く瞳などその美しさをより際立たせるためのサプリメントも広く普及しています

▲TOP▲