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カルシウムサプリメント

■カルシウムの不足は骨を脆くするだけではありません! 新陳代謝を鈍らせ、痴呆や知能低下も引き起こすのです!! ■吸収されにくいカルシウムに、日本ではまだ少ない、「吸収が良くなる(キレート)処理」を施してあります。 ■摂取したカルシウムを可能な限りムダにしない、おすすめのオールインワン・カルシウム サプリです。
カルシウムサプリメントの使い方に関するFAQ(メールなどによるお客様からのお問い合わせ集)です。
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カルシウムサプリメント
10104
1,922  (税抜 1,780円 )
ご購入個数  個
150錠
26×11×10(㎜)
3錠中
カルシウム:1000mg
マグネシウム:500mg
ビタミンD:400IU(国際単位)
ヨウ素:225mcg
亜鉛:22.5mg
鉄:20mg
セレン:7.5mcg
銅:1mg
マンガン:10mg
クロム:100mcg
ナトリウム:20mg
カリウム:95mg
ホウ素:3mg
ケイ素:10mg
ベタイン酸:100mg
グルタミン酸:100mg
1日1~3錠 吸収されにくいミネラル類は、胃腸の消化が活発な朝食後に摂ると良いといわれています。
・カルシウムの摂取目安はアメリカでの多くの実験を参考にして記述しております
・カルシウムは水溶性ビタミンと違い、体内に蓄積する性質を持ちます。大量に摂取すると過剰症を起こしたりしますので、摂取量をお守りください
・このカルシウムは、蓋の開け方が特殊ですのでお知らせいたします
まず、蓋を上から押さえるようにして回してください。テーブル等の上にボトルを置いて、片手でボトルを支えながら、蓋をもう片方の手で覆って、ある程度の体重をかけながら上から押さえつけて下さい。
次に、蓋を覆っている手で蓋を右に回します。この時に「カチカチ」という音がしたら、上から押さえる力が充分でない合図です。カチカチ音や引っ掛かり感が無ければ、2~5回ほど回すと蓋は外れます。 ただし、稀に蓋の形成不良や運送時の衝撃による変形で、本当に蓋が開かないケースもございます。その際は、お手数をお掛けしますが、ご連絡下さい。
webmaster@vitamin-shopper.com
カルシウムサプリメントの使い方に関するFAQ(メールなどによるお客様からのお問い合わせ集)です。
カル社

カルシウム サプリ

カルシウム、不足してませんか?
吸収を考えたカルシウム サプリをご紹介します。

骨や歯のみならず、人間の健康維持に欠かせないミネラルです。

カルシウムの不足は新陳代謝を鈍らせ、痴呆や知能低下、骨粗しょう症(骨粗鬆症)を引き起こします

このカルシウム サプリは、カルシウムが骨に定着するのを助けるミネラルも一緒になっている、オールインワン・タイプのサプリメントです。

通常のカルシウムサプリメントは、キレートという処理を施してサプリメントとして商品化されます。

キレートとは、クエン酸やアミノ酸とミネラルを結合させて、吸収力を高める方法です。

残念ながら、日本ではまだこのキレートという考え方を持っているメーカーが少なく、キレート処理を施していないミネラルがたくさん商品化されています。

ミネラルに関しては、このキレート処理をしていなければ、ほとんど吸収されること無く排泄されてしまうので、商品を選ぶときはお気をつけ下さい。この吸収を考えたカルシウム サプリは必要な処理を施しており吸収が良くなるように作られたカルシウム サプリです。

特にカルシウムやマグネシウムなどは、摂取量の割に吸収率が悪いため、体外に無駄に排泄されてしまう量がバカになりません。体内には、体重の約2%のカルシウムがあるといわれています。

カルシウム サプリは吸収を考えて選んでいますか?
カルシウムとは、骨や歯のみならず、人間の健康維持に欠かせないミネラルです。
アメリカでは通常は吸収を考えてカルシウムサプリメントはキレートという処理を施してサプリメントとして商品化されます。キレートとはクエン酸やアミノ酸とミネラルを結合させて吸収力を高める方法です。
残念ながら日本では吸収を考えた商品も少なく、キレートで吸収量を高める処理を施していないカルシウムサプリメントがたくさん商品化されています。
カルシウム サプリに関しては、このキレート処理をしていなければ、ほとんど吸収されること無く排泄されてしまうので、商品を選ぶときはお気をつけ下さい。
特にカルシウムやマグネシウムなどは、摂取量の割に吸収率が悪いため、吸収されずに体外に無駄に排泄されてしまう量がバカになりません。体内には体重の約2%のカルシウムがあるといわれています。体重が60kgの方で約1.2kg、この大部分が骨の中に存在しています。また、細胞内や血中にも微量ですがカルシウムは存在しています。
実は、この血中や細胞内にあるカルシウムが、我々人間にとって非常に重要な働きを担っていることが、多くの実験によって明らかになってきています。
骨以外に存在するカルシウムの量は、カルシウム全体の約1%にしか過ぎませんが、記憶や精神状態を良くしたり、心臓機能や筋肉の動きを司ったり、基礎代謝カロリー(新陳代謝)の増減にも重要な働きをしています。
この吸収を考えたカルシウムサプリメントは、アミノ酸によるキレート処理が施されているため吸収率が高く、せっかく摂ったカルシウムやマグネシウムが無駄にならず、効率よく吸収されます。また、更に吸収を高めるために、ビタミンDを加えています。

吸収を考えたカルシウムサプリメント吸収を考えたカルシウムサプリメント

最近の、ハウス栽培の農作物の普及や、冷凍食品やファストフードなどの頻繁な利用により、様々な栄養素の不足が懸念されていますが、このカルシウムもその1つです。
日本の厚生労働省が必要量を算出しているミネラルの中で、唯一摂取必要量を満たしたことがなく、日本人にとって最も不足しているミネラルといわれています。
でも実際にカルシウムが不足しているかどうかというのは、実感できる方は少ないですよね。
多少の体質的な違いはありますが、以下の事項に当てはまることが多ければ多いほど、不足の可能性が高くなります。目安程度で結構ですから、一応憶えておいてください。

また、カルシウムが不足している可能性があるかどうかの目安としてご注意いただきたいのが、生活習慣によるカルシウムの不足ですね。
生活習慣としてカルシウムが不足しやすい方は、以下のような生活習慣をお持ちの方が多いようです。ご注意ください。

カルシウムは吸収が難しいので、不足することにより骨折や骨粗しょう症(骨粗鬆症)などが発生します。
ご注意ください

吸収 カルシウムサプリメント

このカルシウム サプリは、カルシウムとマグネシウムが、吸収後に速やかに骨になるために必要なミネラルやアミノ酸が含まれています。
骨粗しょう症(骨粗鬆症)に有効な、ホウ素やケイ素、マンガン、亜鉛などは、骨を再石灰化する能力に優れます。
高吸収カルシウム補給剤+必須ミネラルは、その他にも様々なミネラルを含み、カルシウム補給剤としては、これ1本ですべて完結します。
以前より、亜鉛を含むカルシウム補給剤を望まれる方が多かったため、亜鉛入りを採用しました。

吸収を考えたカルシウムサプリメントカルシウムサプリメント

最近では、ロイター社が伝えたカルシウムのダイエットカロリーコントロールの効果が注目されています。
ホルモンの中には、脂肪を脂肪細胞に蓄積させるものがあります。
このホルモンは、体内のカルシウム濃度が高いときには分泌量が下がり、カルシウム濃度が低い時には分泌量が上がるということが解っています。
つまり、カルシウム濃度を常に高く保っていれば、その脂肪蓄積ホルモンの分泌を押さえるができ、脂肪細胞が脂肪を蓄積する過程を邪魔することができるということになります。
また、マグネシウムは体内で300種類以上の酵素の働きを助けています。
以前のフジテレビの「あるある発掘大辞典」では、マグネシウムの補給が酵素を活性化して、新陳代謝を促してダイエットカロリーコントロールやスキンケアに繋がるという放送がありました。
マグネシウム自体も体液のアルカリバランスに関わり、むくみ体質の改善や利尿作用もあるので、水太り体質の方にもおすすめです。

また、カルシウムが不足することで基礎代謝カロリーが低くなることが判っています。
カルシウム不足は、ブドウ糖や遊離脂肪酸をエネルギー(ATP)に変換する働きを持つミトコンドリア(ダイエットカロリーコントロールでの成功のカギを握る組織です)という細胞内組織の活性を鈍らせることが、様々な実験で確認されています。
エネルギーを産生する組織(ミトコンドリア)が疲労を起こして活動を鈍らせれば、せっかく運ばれてきたブドウ糖や遊離脂肪酸がエネルギーに変換されず、脂肪に変換されて白色脂肪細胞に溜め込まれて太ってしまうのです。
その原因について、筋肉を例としてお話をします。
筋肉を収縮させるための神経伝達物質として、カリウムとナトリウムが使われるのですが(その仕組みをカリウムポンプ、ナトリウムポンプといいます)、そのポンプを作動させるのがカルシウムなのです。
筋肉が収縮を起こすときには、筋肉の細胞の中に1個だけカルシウムが取り込まれます。
このカルシウムが、カリウムポンプかナトリウムポンプを1回だけ動かした後は、細胞の外に排泄され筋肉が1回収縮・伸張します。
これを繰り返すことで筋肉が伸びたり縮んだりするのですが、血中のカルシウムが不足すると、細胞内にカルシウムを取り込むことが難しくなりますので、カルシウムを取り入れるための組織がフルで活動を開始します。
その結果、1個だけしか必要の無いカルシウムが、何個も細胞内に取り込まれてしまい、カルシウムポンプやナトリウムポンプが混乱をきたし、痙攣に似たような状態を引き起こしてしまいます。(脚のつりやまぶたのヒクヒクなどはその可能性が高いのです。)
それを改善するために、先のミトコンドリア(同じ細胞内に1個あります)がカルシウムを組織内に取り込んで処理しようとしますが、そのカルシウムの数が多すぎると、ミトコンドリア自体がカルシウムの処理で疲弊してしまい、本来の働きであるブドウ糖や遊離脂肪酸からエネルギー(ATP)を作る働きが不活発になってしまうのです。
これまで行なわれてきた様々な調査では、肥満しやすい方にはミトコンドリアが弱っている方が多いという結果が出ていますので、アメリカや日本の肥満外来病院では、そのミトコンドリアを活発に活動させるための栄養素(カルニチンコエンザイムQ10)を処方することも多いようです。
カルシウムの不足を防いであげれば、ミトコンドリアの疲弊も防げて太りやすい体質もカバーできるのではないでしょうか。

最近では社会問題化している「若者がキレる」現象も、このカルシウム不足が原因であるといわれています。
カルシウムには、精神を安定させ、集中力を付ける働きがあります。ストレスやイライラ感を多く感じたり、物忘れが多いと感じる方は、カルシウムは有効だと思います。

4.のダイエットカロリーコントロール関連の記事でも出てきましたが、細胞を正しく働かせるためにはカルシウムの助けが必要です。それと同様に、脳の神経細胞の活動にもカルシウムが大きく関わってきます。
脳には、記憶や思考を司る神経細胞が非常に多く存在しています。この神経細胞は、神経結束とも呼ばれるシナプスでできています。ヒトがものを記憶したり物事を考えたりするときには、様々な神経伝達物質がこの神経シナプス間を行き来します。
カルシウムには、この神経伝達物質を、別の神経シナプスに飛ばす働きがあるのです。
先ほどの筋肉の収縮と同様に、脳の場合にも脳神経細胞内に1個のカルシウムが取り込まれ、この1個のカルシウムがポンプを動かして神経伝達物質を放出させます。その時に使われたカルシウムは細胞外に放出され、別のカルシウムが脳神経細胞内に再び取り込まれ、次の思考や記憶に使われます。
脳はこれを繰り返して活動しており、そのカルシウムの取り込み・放出のサイクルは、通常の細胞(例えば筋肉細胞など)の場合の数100倍~数万倍といわれ、カルシウム不足が非常に顕著に現れる器官でもあります。
脳神経細胞内でも、カルシウムが不足すると、やはりカルシウムを取り込む組織がフルで活動を起こして、「脳神経細胞内に1個だけ」というルールを破って、できるだけ多くのカルシウムを細胞内に取り込もうとします。
そうなると、脳神経細胞は混乱を起こして、思考が乱れたり、ストレス・物忘れということに繋がってしまいます。
ここでも、通常の細胞と同じ様に、脳神経細胞内にあるミトコンドリアが多く入ってきてしまったカルシウムを処理しますが、あまりにも多くのカルシウムが入ってきてしまう場合、ミトコンドリアが疲弊を起こし、非常に多くのエネルギーを必要とする脳神経細胞で、エネルギー(ATP)を作ることができなくなり、脳神経細胞がエネルギー不足で死んでしまうということも起こるといわれています。
その現象が多く続くと、将来にアルツハイマー型の痴呆などにかかる可能性が高くなることを指摘する栄養学者も多いようです。

カルシウム不足でキレる前に、是非このサプリメントで補給してあげてください。
若い方ですと、身長や記憶力を伸ばすためにも必要なミネラルです。
アメリカでは、受験生にカルシウムを多く摂らせる習慣があります。

最近の研究では、年輩者の骨粗しょう症(骨粗鬆症)患者に一定量のカルシウムを投与しつづけたところ、骨粗しょう症(骨粗鬆症)の症状に改善の傾向がみられたという報告もあります。
カルシウムだけではなくホウ素やケイ素、マンガン、亜鉛を補って骨の再石灰化を促しましょう。
体内にあるカルシウムの大部分は骨の中にあるといわれていますが、実は重要な働きをしているのは骨の中のカルシウムではなく、血液中や細胞内にある遊離型のカルシウムなのです。
細胞を正しく活動させるためのスイッチのような役割を持つカルシウムは、血中濃度が低くなると骨から溶け出して血液中に放出されてしまいます。
例えばそれが骨粗しょう症(骨粗鬆症)の患者さんでも、血中や細胞内でのカルシウム濃度が低くなれば、血液中へのカルシウムの放出は行われてしまい、余計に症状が悪化してしまいます。
元々カルシウムを十分に摂取する環境にない生活をしている方が、骨粗しょう症(骨粗鬆症)になりやすい訳ですから、骨粗しょう症(骨粗鬆症)の方は意識してカルシウムを摂る以外に、症状の悪化を防ぎ、症状を改善する方法はないと思います。
ストレスや物忘れが多いと感じている方は、骨を守るためにカルシウムの摂取を是非オススメします。

吸収を考えたカルシウムサプリメントカルシウムサプリメント

カルシウム サプリは、骨を丈夫にするのに一役かったり、心臓や他の筋肉の収縮をコントロールし、バランスをとる働きがあります。血圧を下げるなどの色々な働きがあります。
先ほどもご紹介しましたが、筋肉細胞の伸張・収縮を行っているのがカルシウムなのです。
心臓も、筋肉でできている以上、カルシウムの不足は心筋に悪影響を及ぼします。
しかし、カルシウムの補給を考えた場合、マグネシウムとカルシウムの摂取比を1:2にしてあげないと、心臓に悪影響を与えることが判っていますので、ご注意ください。
また、カルシウムは細胞の老化を遅らせる働きが確認されています。
カルシウム不足を防ぎながら、長期的な見地で健康を見直してみませんか?

当ショップの扱うすべてのサプリメントは、日本国と米国において、医薬品指定されているモノはありません。すべて食品という分類になります。
すべての栄養素を食事から摂取するということは 摂取カロリーの面からも無理があります
アメリカでは、マルチビタミンを中心にして、自分に不足しているサプリメントをそれぞれ補うという方法が一般的です。
また、アメリカにおいてマルチビタミンの他に摂る栄養素として基本的なものは、カルシウム亜鉛ビタミンCサプリメントビタミンBビタミンEというものが多いようです。

もし、サプリメントを選ぶ段階で、ご不明な点などございましたら、下のバナーをクリックして、ご遠慮なく店長までご相談下さい。

安全なサプリメント選びのためのコンセプトを掲載しています。
アメリカンビタミンショップとしてお客様にご紹介するサプリメントの安全基準について詳細に記しておりますので、
是非ご覧下さい。

カルシウムサプリメントの使い方に関するFAQ(メールなどによるお客様からのお問い合わせ集)です。

お客様よりお受けした、カルシウムサプリメントに関する様々な質問が集められております。
よろしければ、ちょっとのぞいてみては如何ですか?
皆様の疑問も解決するかもしれませんよ!

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